東京公演から、一夜明けました。 | アンダーグラフ・スタッフダイアリー

東京公演から、一夜明けました。

昨日の東京公演から、一夜明けました。

「2010年のスタートに相応しい、素敵なライブに必ずなります!」
ライブ前のダイアリーで、そう宣言しましたが、色んな意味で、
新しい「アンダーグラフ」の鼓動が感じられるライブになったと自負しております。
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真戸原曰く「今日は、メンバーよりスタッフが緊張していた」。
・・・確かに、その通りかも★


いつものライブレポート的なものは、もう少し後でUPしようと思っているので
今回は、ライブにまつわる雑談を少々。



東京公演のみ、件の「カバーコンテスト」の優秀者の方にご共演頂きました。
ライブ前のリハーサルにもガッツリ参加してもらい、綿密に調整。

そして、本番ではワンマンライブでの初の試みとなる、あの曲での堂々たるコラボレーション☆

優秀者の皆さん、おめでとうございます♪
そして、本当にありがとうございました☆

「アンダーグラフ」らしい、新しい「演出」。如何でしたでしょうか?



次は、阿佐のダイアリーの補足説明。
昨日のライブ中、MCで「ギター阿佐くん」と振られて、トークではなく、
ギターで「ギュイ~ン」と返事していた阿佐。

・・・このコードこそ「A on G」だそうです☆


-リハーサル中の一幕。

「ここのコード“A”ちゃう?」
「いや、“A on G”や」
「おぉ!“A on G”入りました!」
「ちゃう、“Am on G”や!」

全員で、阿佐の番組タイトルを肴にテンション高めに盛り上がってました♪
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ライブMCの、ほんわかした空気感は、普段のメンバーのトークそのもの。
ほのぼの気分は、「アンダーグラフ」のライブの楽しみのひとつ。


そして、「ライブにまつわる話」ラストは今日のスポーツ紙。
「アンダーグラフ1発目のステージ」の見出しで記事が載っていました。
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(スポーツ報知 1月23日付)

「今日が楽しみで仕方なかった」そんな真戸原のコメントは彼の偽らざる本音。

年が明けて以来、メンバーは個別に制作活動を進めていたので、
ツアーに絡むトコロでようやく共同作業♪

真戸原のワクワクも一入だった訳です☆


・・・結論から言うと、無事に終了した「1発目のステージ」。

しかし、まだツアーは終わりません。
「静岡」と「大阪」。
永いツアーのラストに向け、ライブは更に進化します♪

次のステージまで、あと6日。