いってきました『MUSIC CITY TENJIN'09』!
昨日の『MUSIC CITY TENJIN'09』に御来場頂きました皆様、ありがとうございました!

7月に予定されていた大型野外フェス「HIGHER GROUND」が大雨で中止になって以来の福岡。
その時『近い内に再び「ライブ」で戻ってきます』と当ダイアリーでも書きましたが、
早速、約束が果たせて一安心です☆
今回は、お天気も快晴♪

「アンダーグラフ」の出演は、博多ド真ん中、ビル街に設営されたステージ。

「MUSIC CITY」の名前の通り、街中が音楽に溢れるイメージ。
久方振りのフリーライブは最高のロケーションにて♪
今日は、先ずはセットリストから公開☆
1.パラダイム
2.ツバサ
3.ユビサキから世界を
4.遠き日
5.心の瞳
6.春風満帆
「アンダーグラフ」はイベント自体のトップバッターとして夕暮れ時にon Stage☆

その1発目は、なんと3rd Single「パラダイム」。
ツアーなどではライブの要として演っていた楽曲を1打席目に!
まさかのカタチで、久々の復活となりました♪
そこからお馴染みの「ツバサ」に繋ぐパターン・・・これも珍しい☆
その直後のMCで真戸原。
「さっき福岡に入ってんけど・・・ライブが終わったら帰ります。」
「え~!」
-----そう、この日は12時台の飛行機で羽田を立ち、

19時台の飛行機で福岡から戻るという、まさに“弾丸トラベル”。
福岡での滞在時間、実に5時間強。
「どう思う?」
皆々様、どうかスケジュールの関係につきご容赦下さい・・・★
さて、ライブ。
その後「ユビサキから世界を」~「遠き日」~「心の瞳」。
バンドが誇るミディアムナンバーを3連で披露♪

人で溢れかえった会場が静かに聴き入ってくれる瞬間。
メッセージが、言葉が、満員の会場の最後列まで響く。
真っ直ぐにステージを見つめる沢山の人達が、とても印象的でした。
「ありがとう!ありがとうっ!!」
勢いの良いドラムに合わせて真戸原が叫ぶ。

ここで、いきなりギアチェンジ。
一気に焚き付けるラストの「春風満帆」は「緩急」の域を超えて「on/off」に近い落差。
しかし、そこは「アンダーグラフ」。
静まりかえった会場を一転させ劇的に揺らす、揺らす☆
「静」と「動」のパフォーマンスを見事に使い分け、強烈なインパクトを残しつつ、
足早に博多の町を後にするのでした・・・。
5時間という短い(最短記録?)滞在でしたが、
次回は「10th Anniversary tour
~この場所で奏でる僕達は いつも何が伝えられるかを考えている~」の
初日!!!
その時は、たっぷりと「博多」を堪能させて頂きたいと思います♪
それでは福岡の皆様、47日後にまたお会いしましょう☆

7月に予定されていた大型野外フェス「HIGHER GROUND」が大雨で中止になって以来の福岡。
その時『近い内に再び「ライブ」で戻ってきます』と当ダイアリーでも書きましたが、
早速、約束が果たせて一安心です☆
今回は、お天気も快晴♪

「アンダーグラフ」の出演は、博多ド真ん中、ビル街に設営されたステージ。

「MUSIC CITY」の名前の通り、街中が音楽に溢れるイメージ。
久方振りのフリーライブは最高のロケーションにて♪
今日は、先ずはセットリストから公開☆
1.パラダイム
2.ツバサ
3.ユビサキから世界を
4.遠き日
5.心の瞳
6.春風満帆
「アンダーグラフ」はイベント自体のトップバッターとして夕暮れ時にon Stage☆

その1発目は、なんと3rd Single「パラダイム」。
ツアーなどではライブの要として演っていた楽曲を1打席目に!
まさかのカタチで、久々の復活となりました♪
そこからお馴染みの「ツバサ」に繋ぐパターン・・・これも珍しい☆
その直後のMCで真戸原。
「さっき福岡に入ってんけど・・・ライブが終わったら帰ります。」
「え~!」
-----そう、この日は12時台の飛行機で羽田を立ち、

19時台の飛行機で福岡から戻るという、まさに“弾丸トラベル”。
福岡での滞在時間、実に5時間強。
「どう思う?」
皆々様、どうかスケジュールの関係につきご容赦下さい・・・★
さて、ライブ。
その後「ユビサキから世界を」~「遠き日」~「心の瞳」。
バンドが誇るミディアムナンバーを3連で披露♪

人で溢れかえった会場が静かに聴き入ってくれる瞬間。
メッセージが、言葉が、満員の会場の最後列まで響く。
真っ直ぐにステージを見つめる沢山の人達が、とても印象的でした。
「ありがとう!ありがとうっ!!」
勢いの良いドラムに合わせて真戸原が叫ぶ。

ここで、いきなりギアチェンジ。
一気に焚き付けるラストの「春風満帆」は「緩急」の域を超えて「on/off」に近い落差。
しかし、そこは「アンダーグラフ」。
静まりかえった会場を一転させ劇的に揺らす、揺らす☆
「静」と「動」のパフォーマンスを見事に使い分け、強烈なインパクトを残しつつ、
足早に博多の町を後にするのでした・・・。
5時間という短い(最短記録?)滞在でしたが、
次回は「10th Anniversary tour
~この場所で奏でる僕達は いつも何が伝えられるかを考えている~」の
初日!!!
その時は、たっぷりと「博多」を堪能させて頂きたいと思います♪
それでは福岡の皆様、47日後にまたお会いしましょう☆