~楽園 乃 残火~追加コメント篇
さあさあ堰を切ったように、「ダイアリー更新2009」の第2弾!
日本全国を駆け回った全国ツアー“六十四泊六十五日 乃 楽園”。
各エリア、大好評を博して終了しました。

昨年末にも熱っぽく書きましたが、今回のツアーで色々な経験をして、
様々な人達と触れ合い、メンバーもスタッフも一回り大きくなれた気がしてます☆
そんな中、ツアーの興奮冷めやらぬ私の独断で、
期間限定コーナー「楽園 乃 残火(ラクエンノノコリビ)」をスタートさせてみました。
早速、スタッフ陣から残火の如く、熱いコメントが続々と寄せられてます!
第一回目は、劇的なファイナルとなった福岡のスタッフから・・・
某ラジオ局のプロデューサーで「アンダーグラフ」を愛してくれて止まない男。
自称“アンダーグラフの5人目のメンバー”であらせられるW氏。
それではW田さん(通称:Wまん)、お願いします!!
『福岡でアンダーグラフをひたすら応援しているWまんと申します。
このツアーは広島と福岡の2ヵ所のみの参戦でしたが、気持ちはいつもメンバーと一緒。
まっとんの日記とスタッフダイアリーを読みながら一緒に六十四泊の旅をしていました。
そして迎えたツアーファイナルはまさに超最高の楽園でした。
会場の熱気、パフォーマンスともに最高。
何より全員が笑顔でロックしてました。
もちろんミディアムバラードもアンダーグラフの大きな魅力のひとつですが、
今回のライブはアンダーグラフがロックバンドとしての実力をしっかりと見せてくれました。
これをプロレスにたとえると
正統派のレスラーがラフファイトでも本当の強さを発揮した感じです。
簡単に言うとミル・マスカラスが場外でブッチャーを圧倒したイメージです(笑)
この過酷なツアーを経験してさらに逞しさを増したアンダーグラフを見ていて、ライブ中何度も目がしらが熱くなりました。
早く見たいけど終わった欲しくないと思っていたツアーファイナル。
今は満足感と寂しさが入り混じった複雑な気持ちです。
ライブの後にそんな気持ちにさせてくれるのがアンダーグラフの魅力だと思います。
夏のイベントに来てくれてありがとう。
「真面目過ぎる君へ」を歌ってくれてありがとう。
いつも仲良くしてくれてありがとう。
これからもずっとずっと応援させてください。』
W田さんは、メンバーとも「ツーカー」の間柄。
メンバーに「W田さんからコメントをもらえますよ」と告げると、みんな手を叩いて大喜び☆
氏の「饒舌トーク」を堪能する事は、福岡に行く楽しみのひとつでもあるのです♪
W田さん、本当にありがとうございました!
また必ず福岡にいきますから、「ミル・マスカラス」なアンダーグラフを
今後とも宜しくお願いいたしますね☆
・・・さあ今年もバンバン(?)と更新していきます!
新曲も、レコーディングも、リリースも、イベントも、ライブも、舞台裏も、撮影風景も、
「アンダーグラフ」の情報をドンドン(?)UPします!
気楽にお付き合い下さいませ☆
日本全国を駆け回った全国ツアー“六十四泊六十五日 乃 楽園”。
各エリア、大好評を博して終了しました。

昨年末にも熱っぽく書きましたが、今回のツアーで色々な経験をして、
様々な人達と触れ合い、メンバーもスタッフも一回り大きくなれた気がしてます☆
そんな中、ツアーの興奮冷めやらぬ私の独断で、
期間限定コーナー「楽園 乃 残火(ラクエンノノコリビ)」をスタートさせてみました。
早速、スタッフ陣から残火の如く、熱いコメントが続々と寄せられてます!
第一回目は、劇的なファイナルとなった福岡のスタッフから・・・
某ラジオ局のプロデューサーで「アンダーグラフ」を愛してくれて止まない男。
自称“アンダーグラフの5人目のメンバー”であらせられるW氏。
それではW田さん(通称:Wまん)、お願いします!!
『福岡でアンダーグラフをひたすら応援しているWまんと申します。
このツアーは広島と福岡の2ヵ所のみの参戦でしたが、気持ちはいつもメンバーと一緒。
まっとんの日記とスタッフダイアリーを読みながら一緒に六十四泊の旅をしていました。
そして迎えたツアーファイナルはまさに超最高の楽園でした。
会場の熱気、パフォーマンスともに最高。
何より全員が笑顔でロックしてました。
もちろんミディアムバラードもアンダーグラフの大きな魅力のひとつですが、
今回のライブはアンダーグラフがロックバンドとしての実力をしっかりと見せてくれました。
これをプロレスにたとえると
正統派のレスラーがラフファイトでも本当の強さを発揮した感じです。
簡単に言うとミル・マスカラスが場外でブッチャーを圧倒したイメージです(笑)
この過酷なツアーを経験してさらに逞しさを増したアンダーグラフを見ていて、ライブ中何度も目がしらが熱くなりました。
早く見たいけど終わった欲しくないと思っていたツアーファイナル。
今は満足感と寂しさが入り混じった複雑な気持ちです。
ライブの後にそんな気持ちにさせてくれるのがアンダーグラフの魅力だと思います。
夏のイベントに来てくれてありがとう。
「真面目過ぎる君へ」を歌ってくれてありがとう。
いつも仲良くしてくれてありがとう。
これからもずっとずっと応援させてください。』
W田さんは、メンバーとも「ツーカー」の間柄。
メンバーに「W田さんからコメントをもらえますよ」と告げると、みんな手を叩いて大喜び☆
氏の「饒舌トーク」を堪能する事は、福岡に行く楽しみのひとつでもあるのです♪
W田さん、本当にありがとうございました!
また必ず福岡にいきますから、「ミル・マスカラス」なアンダーグラフを
今後とも宜しくお願いいたしますね☆
・・・さあ今年もバンバン(?)と更新していきます!
新曲も、レコーディングも、リリースも、イベントも、ライブも、舞台裏も、撮影風景も、
「アンダーグラフ」の情報をドンドン(?)UPします!
気楽にお付き合い下さいませ☆