~六十四泊六十五日 乃 楽園~新潟&長野 | アンダーグラフ・スタッフダイアリー

~六十四泊六十五日 乃 楽園~新潟&長野

「アンダーグラフ live tour'08 vol.2~六十四泊六十五日 乃 楽園~」
新潟&長野公演にご来場頂きました皆様、有難うございました。


新潟でのライブは、遡ること2年前、長岡工業高等専門学校さんの「高志祭」が最後。
誕生して、まだ半年のライブハウス“CLUB RIVERST”はモチロン初めまして☆


長野は、FM長野さんが開催された「サマーストーム」出演以来、3年振り。
来年で10周年を迎えられる“NAGANO CLUB JUNK BOX”はアンダーグラフと同い年。
シンボルマークがROCKです☆



「六十四泊六十五日 乃 楽園」第3ブロック、「疾風の北陸篇/迅雷の甲信越篇」。
メンバー・スタッフが一丸となり、4ステージを疾風迅雷の如く駆け抜けました!

新潟・・・満員御礼☆
純粋にアンダーグラフの“音”を楽しむ人達が新潟には沢山待っててくれたんです☆

久しぶりなのに、まるでずーっとライブに通ってくれてる常連さんみたい♪
「新潟サイコーっっっッ!」
阿佐の雄叫びも必然的にテンションアップ!

力いっぱい投げたボールが全く同じスピードで戻ってくる感覚。
「こんなライブがやりたかった」
ステージ上で、笑いながら呟いた真戸原の言葉。
その台詞が、この日の全てを物語っていたと思います♪

・・・ライブが終わって、機材積み込みの時に激しい雷鳴が。。。
まさに“迅雷”の甲信越ブロック☆

移動日を挟んで長野。
思えば「セカンドファンタジー」のビデオクリップの撮影は長野県。

ずっとツアーに出ているので、うっかりしていましたが、
街はすっかりX'masモード☆
会場にも・・・

小さなクリスマスツリー♪
福井の時にも思いましたが、最早秋ツアーから冬ツアーに完全移行しましたね☆

“冬”なのに会場に来て頂いた皆さんの熱気が凄くて、中原の眼鏡がくもったり、
谷口の髪がしっとりしたり・・・
長野のステージは今までより広いからメンバーは暴れ放題☆


メンバー紹介では、サポートキーボーディストのとおるさんが初めてステージの前に登場!
そしてMC!!コレは、アンダーグラフライブ史上初!!!


「疾風迅雷の北陸&甲信越」。ライブにご参加頂いた皆様、有難うございました☆
寒さも暑さも関係ない♪そんなステージをアンダーグラフは各地楽園で展開中☆

ツアーも「あっ!」という間に後半戦☆
これから、ラストに向けてスパートをかけていきます♪
アンダーグラフとお客様で織り成す楽園。
後半ブロック、是非遊びに来て下さいね☆