京都メンエス思い出波止場

京都メンエス思い出波止場

京都のメンズエステでのセラピストとの数々の物語。

それは淡い思い出となって、妄想となって、今も僕を縛り付けるんだ。

【メンズエステ3原則】
・健全性
・不確実性
・二律背反性

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たまには思い出でも語ろうじゃないか。

今はなきルポゼ。


先に行っておくが大した話はない。

センチメンタルになっているだけだ。


ここは私がメンエスデビューしたお店であり、

とても思い出深い場所である。


当時はA倉、N木、W葉セラピストなどがいて

前者2人は予定が合わず入ったことはないが

写真からはとても素敵な印象があった。


ブログの予定を眺めるだけで

ドキドキしていたものだ。


W葉セラピストは数回入ったかな。

写真よりも若く見えて

とても可愛らしい女の子だった。


いずれにしろ、セラピストのショーアップが

今のメンエス業界と全く違うので

こんな普通の女の子に!?

という独特の興奮があって

その緊張感が堪らなかった。



デビューのときのセラピストは

名前も忘れてしまったが

ちょっと業界に擦れている感じで

あまり好みではなかった。


そんな感じなので施術はベッドだし、

密着とかもないし、そもそも露出も全くないし

鼠蹊部も気持ち程度あるくらい。


横向き施術は当時なかなか刺激的であったものの

真面目なオイルマッサージであった。


そのときの私のプレイヤースキルは雑魚だったので

何か大きなことを成し遂げたわけではなかったが、

その先10年以上もの期間、

この独特の世界観にどっぷりと浸かっていく

大きなきっかけになった。


数年後、とある方のブログで

セラピスト名は伏せておられたが

こんなええことあった的なことを書いているのを見て

羨ましいことであるなあ、と思った。


NTR的な感じ?

入ったことあるセラピストかも分からないけれど。



そして時代の流れだろうか。

S口セラピストが京都からいなくなると同時に

実質京都からはお店がなくなってしまった。



と、今検索すると本拠地の神戸で

まだ同じ感じで続けられているようだ。

服装も同じだなあ。


いやあ、ぜひ頑張って

このままの路線で続けて欲しいなあ。