どうも、誰も見ない記事の始まりです、、、
今日は猛烈に思っている趣味の話。
家でね、ハードダーツやってると思ったより時間が流れるんですよ。
集中できるし、汗かくし
ただ、自分はソフト出身者です。
ある程度のダーツ仲間もいないですし、コミュニティもありません。
孤独なんですよね。
今日は自分が猛烈、いや強烈くらいにしますか…
思っていることを愚痴混じりで文字におこしたいとおもいます。
なんか、ダーツってみんな友達がいて、うまくなればなるほど、コミュニティが大きくなって、色んなプロの方とかと知り合ったりとかしてますよね。
非常に羨ましい
実に羨ましい!!!
自分は孤独なプレイヤーですから、何もないんですよ。
見方を変えれば、何にも縛られたり、面倒な事がないプレイヤーです。
こういう体験って自分が生きてきた中で何度もあるんですよ。
小学校の時にいじめられ、一人になり、、、
中学校の時、親友に許可をとり、その親友から彼女をかっさらっていったときも、一人になり、、、
高校の時は、軽音楽部でバンドメンバーが抜けるということで、3ヶ月くらいバンドのサポートで入って、結局そのサポートで入ったバンドは解散して、男子自分一人だった軽音楽部では、自分以外が密接に繋がっていて、一人になり、、、
大学では、大学デビューに完全失敗し、完全にこじられたまま今の四年に至ります。
結局、コミュニティに馴染めない性分なのは、直さないといけないですね。
ただ、自分が孤独でコミュニティを外から見てると、一つの共通点があるんです。
共通点とは、入れ替えがあり、様々な人間関係が入り交じる。
ここで自分は思うのです。
なんか、コミュニティってリーグみたいじゃね?(ダーツ脳)
コミュニティの中で総当たりのリーグ戦が行われていて、トッププレイヤーはその場を仕切ることができる。
どうすればトッププレイヤーになれるんですかね…
永遠の課題ですねっ!!(笑)
次はトッププレイヤーになる壁みたいなお話でもします。
では、また。