みなさんにお知らせです。
初めて記事を読んでくれた人がいたみたいです。
とても嬉しいですね、、、ありがとうございます。

さて、タイトルでは、冗談ぎみな感じにしましたが、今日は壁のお話です。

木造がいいのか、コンクリがいいのか、などの建築のお話ではありません。

みなさんは壁に当たったことありますか?
小指を角にぶつけるとか、そういうミクロな話ではなく、もっと漠然としたマクロな事です。

ちょっと遊びすぎたんで、少し真面目に話します。

まず、壁とはなんぞやっていう定義ですかね、、、
ここでの壁は自分が越えられない、目には見えない、努力や才能、運などで乗り越えられるものです。


気にくわない方もいらっしゃるとおもいますが、自分は今まで壁なんてもの当たったことないんです。
ある程度のところまで、努力もせずにいけます。
確かこの話は「二回」の時にしましたかね?
そこでのお話を見てくれれば幸いです。

越えられない壁って、一人では越えづらいと思うんです。
人それぞれ価値観も、境遇も違うと思うのであくまで個人的な意見になりますが、、、

自分に当てはめると、趣味のダーツで三本投げて二本真ん中に刺さることは容易になってきたのですが、三本刺せるかって言われると、自信がありません。
ここで自分は、人生初。
初体験。
の壁に当たりました。
どうやったらいいのか、精密すぎて、綿密すぎて、わからなくなったんです。
今もですけどねっ!

この経験って色んな事に当てはめられると思ったんですよ。
学校の勉強も、頑張る事の経験をして、乗り越え方を考える。
↑自分は勉強を限りなく避けてきたので、その乗り越え方がわかりませんでした。


本題です。
やっと本題です。。。
というか、言いたい事です。
自分にも言い聞かせるために、、、

壁って、越えたいから生まれるものであって、そこに真剣に向き合わないと生まれる事はなかった、自分の中での経験値稼ぎの場なんですよね。

みなさんはポケモンなどのゲームやったことありますか?
ゲームのキャラは自分がどのくらい強いのか分からないのに、操作してる神(プレイヤー)は強さを知っていて、どうすれば強くなるかも知ってるんですよ。

では、実際のキャラはというと、現実世界では自分で動いて、自分で稼ぐ事しかできません。

あー俺がゲームのキャラならな…

なので、自分がこれだけは忘れちゃいけないって思うのが、今もっと良くなりたいと思っている壁は経験値稼ぎのためにあり、それをゲームオーバー(逃げ又は諦め)することはナンセンス。
だって、そこで一つのゲームは終わってしまうんだから。
だから、逃げるな、諦めるな、乗り越えたいなら、踏ん張れ
これを肝に命じたいですね。

最後まで見てもらいありがとうございます。
この記事は自分の遺書みたいなものですので、暇な時に少しでも見てやってください。
見てもらえると嬉しいです。。。よければ反応も(小声)


では、また。