今年度の目標を再度確認しておこう。
・年商●億円突破
・既存事業Aの大幅リニューアル
・既存事業Bの大幅リニューアル
・新規事業Cのテストマーケティングを終えて拡大へ
(事業部年商●000万円)
・現在準備中の新規事業Dの立ち上げ
・新規事業Eをゼロから企画立案
やるぞ。
今年度の目標を再度確認しておこう。
・年商●億円突破
・既存事業Aの大幅リニューアル
・既存事業Bの大幅リニューアル
・新規事業Cのテストマーケティングを終えて拡大へ
(事業部年商●000万円)
・現在準備中の新規事業Dの立ち上げ
・新規事業Eをゼロから企画立案
やるぞ。
前にも似たような話をしたが、
筋トレはビジネスパーソンにとってメリットがたくさんある。
健康になるのはもちろんだが、
しんどいことをやり遂げる根性、
達成感・充実感、セルフイメージの向上などなど、
良いことづくめだ。
習慣にするまでは面倒で仕方ないのだが、
(正直、習慣になっても
トレーニング前は憂鬱だったりするのだが)
とにかくトレーニングをやり始めて、
一通りやりきった時の充実感は半端ない。
ついで.に言うならば、
ジムにサウナや大浴場なんかがついてると
リフレッシュにもなるからいいよね。
というわけで、死ぬまでトレーニングやっていこう。
最近、銀座の某有名和食屋さんに行って思ったのだが、
やっぱり日本人は和食だよね。
四季折々の自然の素材とか、
丁寧にとった出汁の旨味とか最高。
年をとったせいかもしれないが、
フレンチのコースとか刺さらないもん。
というわけで、
来年は和食の食べ歩きでもしてみようかと考えている。
好きな本の受け売りだけど、
物事には「大局・中局・小局」がある。
中局のミスを大局で取り戻すことはできるけど、
その逆はできない。
だから、大局を決めるのに一番注意してほしい。
もういっこ受け売り。
何かを始めようとするのならば、
最初に必ず昇りのエスカレータに乗らないといけない。
焦って下りのエスカレーターに乗ってしまったら、
どれだけ脚力を鍛えても、
どれだけテクニックを身に着けても、
どれだけ衣類を軽量化しても、
自然に後ろに下がっていってしまう。
逆に昇りのエスカレーターに乗れば、
流れに乗ってスムーズに上にあがっていける。
メッセージが届くといいな。
大阪維新がダブル選挙で圧勝したそうな。
よかったねー、ほんと。
半分以上の大阪人はバカじゃなかった。
それにしても、
さすがの自民党・既得権益層も調子に乗りすぎ、
&有権者舐めすぎたよね。
「選挙の時だけ耳障りのいい話をして
そのあとは知ったこっちゃない、
文句言われたらちょっとアメを配ってやる」
なんてのは政治家の昔からの体質だけど、
ここ最近の大阪自民はさすがに酷すぎたもん。
これからの大阪にちょっとだけ期待。
橋下さんがんばれー
完全に主観・独断と偏見に基づく見解だが、
東大卒とか海外MBAホルダーとかが大量に集結して
スマホゲーム開発するって素敵なことなのかな?
賢い人が集まって
せっせとキュレーションメディア作って
バイアウトしてお金をゲットして
「やっぱりベンチャー最高!」になるのかな?
自分のように頭の悪い人間が言うと
妬み僻みと受け取られるだけなのだろうが、
せっかく日本を代表する賢い人たちが集まっているのなら、
パソコン・人工知能・宇宙開発・
電気自動車・自動運転・ドローン etc みたいに、
今までにない何か、
夢のある何か、世界を変える何か、
そんなものを生み出したくならないのかな?
ま、だったら自分でやれ、ってことよね。結局。
俺は不老不死か若返りの薬を作りたい(笑)
どっかの本に書いてあったが、
商売をやっていくなら
お金を燃やせないといけない。
燃やし続ける勇気がないといけない。
当たり前の話なのだけど、
商売人以外には意外と理解されてないので再掲。
ビジネスにおいて、
何がうまくいくかなんてわからない。
(上手くいかない案件はそこそこわかる)
事前に答えがわかっていることなんてない。
わかっていたらみんなそこに殺到するだけで
結局儲からない。
だから「お金を燃やしてみる」しかない。
新しい広告Aはお客さんがとれるのか?
このサービスBはお客さんに支持されるのか?
興味がある新規ビジネスCは儲かるのか?
誰にもわからない。
だから「お金を燃やす」しかない。
広告であれば出稿してみる、
サービスであればベータ版を作って公開してみる、
新規ビジネスであれば小さく売り出してみる、
そんな風にして前に進んでいくしかない。
何かをやる前にわかることなんてたかが知れている。
だから結局のところ「やってみる」しかない。
ウチのような零細企業は、
大手が参入してこないニッチ市場で勝負すべきだと
つねづね思っている。
人も金もないのに大手さんと競うのはバカだと思っている。
にもかかわらず、
どうしても「年商」を他社と競う気持ちを持ってしまったり
「売上の成長率」を目標にしてしまう自分がいる。
売上って非常にわかりやすい指標だから
経営上の目標にはもってこいなのだが、
会社の強さとは何の関係もないよね。実際。
気にせずしっかりと利益を確保していこう。
個人的にやまけんさんに興味があるので
彼の最新作「激安食品の落とし穴」を読んだ。
俺は農業経営とかTPPとかそういうところでは
まったく彼と思想は違うのだけど、
完全に同意できる点がある。
それは、
「日本の食は安すぎる」
というところ。
前にも同じような話を書いたけど、
エアコンの効いた店で
それなりの接客されながら牛丼280円とか、
牛肉100パーセントのハンバーガー120円とか、
から揚げ5個入りの弁当300円とか、
絶対おかしいって。
美味しい刺身定食が800円とか
手作りの温かいランチが500円とか
絶対間違ってるって。
安すぎるって。
こういう話をすると、
サラリーマンの財布は厳しくてー
とか
不景気だからー
とか
庶民を殺す気かー
とか言われるのだが、
単にお金の使い方の問題だと思うのだよ。
郊外のしょうもないマイホームに数千万、
対して乗らないマイカーに数百万、
要りもしない医療保険に毎年数十万、
スマホゲームに毎月5000円、
毎日の缶コーヒーに120円、
そんな金の使い方をしてるくせに
昼飯の300円が高いとかいいやがるわけでしょ。
メシを舐めるなと。
食べるという行為を舐めるなと。
良いものは高い、
美味しいものは高い、
あたりまえじゃないっすか。
自称かわいそうな庶民のみなさんて
本当にケチでセコくて身勝手な人たちよね。