25歳で起業してから●年、新橋で働く30代社長のブログ -33ページ目

25歳で起業してから●年、新橋で働く30代社長のブログ

25歳で起業してから約●年、新橋界隈で働く30代社長(男)が日々の生活をつづるブログです。試行錯誤の日々をリアルタイムに吐き出していく予定です。今日も頑張っとります!

このところ、ちょっとパツっとしている。



既存事業Aはそうでもないが


既存事業Bはトラブルが起きていて


既存事業Cは新しい試みをはじめないといけなくて


新規事業Aもまだまだ立ち上げ準備がたくさんあって

スタッフA君の教育もしないといけない



そんなこんなで最近はちょっと心身ともにお疲れ気味。



思い切ってあと2・3人くらいスタッフを雇おうかなぁ。




ファミリーマートにおけるもの凄くどうでもいい話




昨日、アポの関係上時間がなかったので


昼飯時に久しぶりにファミリーマートに行ったのだが、


そこで俺の前にいた人。



二百何十何円の会計で、


せっせと財布をあさって小銭をあさりつつ


Tポイントカードなるものを探す。



カードを探す。



小銭も探す。



ひたすらに財布を掘り返す。




もう何なのかと。





ちょっとでもポイントがたまると


嬉しいのかありがたいのか生活が助かるのか知らないけどさー、


その程度のことのために混雑したレジで


他の大勢の客を待たせてまで食い下がるなと。




しかも、クレジットカード機能付の


Tポイントカードもあるなか、支払いはあえて現金。



現金だとさらにポイントが高まるのか


カードは使わない主義なのか、


何なのか知らないが、


もうほんと意味がわからない。




後ろに並んでた人はもう皆イライラですよ。

2・3日前から急に


右手の親指が猛烈に腫れあがってきて痛い。



ぶつけた記憶も挟んだ記憶もないのだが、


なぜかかなーり痛く、箸で食事ができないほど。




で、湿布を貼っても冷やしても


改善の兆しが見えないので、


仕事の合間に医者に行ってきたのだが・・・・


受付で一言「2時間待ちです」




意味わからん。




当然まっとうな社会人が


2時間もアホみたいに待ってるわけにもいかず、


外に出る後で戻ってくるのも不可とのことなので、


じゃあ結構です、ということでオフィスに戻ってきた。



なんだかなぁ。





ウチの近くには歯医者は腐るほどある。



内科外科もちょっと腐るくらいにはある。



でも整形外科はほとんど無い。




何科が儲かるとか楽だとかは知らないし、


もちろん医者の裏事情も知らないけど、


市場原理的におかしくない??




しかも後で俺が行った整形外科の口コミを見たところ、


・2時間待ちはあたりまえ


・受付対応が最悪


・医者が横柄


などなど、ネガティブ感想がたくさん。



にもかかわらず今日も満員御礼。



医者って不思議な業態だなぁとつくづく思いましたわ。

というわけで、


2011年の年越しはプーケットに行ってきた。



イメージ図



ビジネス&投資で33歳までに1000万ドル以上稼ぐ予定の32歳社長のブログ



ビジネス&投資で33歳までに1000万ドル以上稼ぐ予定の32歳社長のブログ



ビジネス&投資で33歳までに1000万ドル以上稼ぐ予定の32歳社長のブログ



いやーしかし海外の年越しは面白い。



日本だと除夜の鐘など聞きながら


おごそかな気持ちで・・・なのだが、


外国のリゾート地は全然違う。



今回はプーケットの一番の繁華街は避けたのだが、


それでもあちこちで花火が上がりまくって、


しかも空に浮く風船みたいの↓



ビジネス&投資で33歳までに1000万ドル以上稼ぐ予定の32歳社長のブログ

が空いっぱいにたくさん浮かび上がってて


それはもうすっごい綺麗だった。



ほんとにお勧め。



来年もプーケットにしようかと思ったよ。


たまたま時間が出来たので、


ANAのマイルで行けるところないかなーと思って


サイトを見てところ、


雪降りまくりの東北日本海側 or 広島便 が空いていたので、


迷わず広島を選択し、一泊で出かけてきた。




こんなところに行って、


ビジネス&投資で33歳までに1000万ドル以上稼ぐ予定の32歳社長のブログ



こんなのとか、


ビジネス&投資で33歳までに1000万ドル以上稼ぐ予定の32歳社長のブログ

こんなのを食べて~


ビジネス&投資で33歳までに1000万ドル以上稼ぐ予定の32歳社長のブログ

帰ってきた。




それにしても、


冬場の旅行はきつい。



ちょっと雪とか降ってたし。




ま、そんなこともあり、


基本的には飲み食いばかり、


一泊二日の間に30個以上の牡蠣を食って帰ってきましたわ。






話は変わるが、広島と言えば原爆。



日本人としては避けては通れない歴史。



久しぶりに原爆ドームと資料館にも行ってきたのだが、


・・・・


ってここに書くときりがないのでやめよう。



民主党の偉いさんってほんとに言葉が軽いよなぁ。



というか、みんなして「クチだけ」。



総理の時に何もできず

辞めてから好き放題ほざいてる鳩山。



ダムの件、公務員削減の件などなど

綺麗事を沢山言う割には結局何も実行できない前原。



クチだけなのか無能なのか詐欺師なのか


その全てなのかわからんけど、


救いようがない人間ばっかり。



こんな連中が民間にいたら


絶対に出世できないと思うのだが、


なんで一国の総理や総理候補にまでなれちゃうのかね?



政治って不思議な世界ですね。

ふとニュースを見たら、


今年度予算の話をやっていた。



~~以下引用~~

借金漬け、破滅的な生活=12年度予算を家計に例えると

時事通信 12月24日(土)10時3分配信

高齢の両親の医療費はかさむ一方。
給料だけではやり繰りできず、借金漬けのサラリーマン家庭、
野田家はいまや破産寸前―。

2012年度一般会計予算案を家計に例えると、
収入に見合わない暮らしを借金で維持する破滅的な家族の事情が見えてくる。
夫の年収は423万円だが、支出は903万円。

消費者金融から年収よりも多い442万円を借り(国債発行)、
37万円のへそくり(税外収入)で食いつなぐ瀬戸際の生活だ。

支出が前年度比20万円減るのは
保険料(年金国庫負担の一部)を長男に払わせるため。
東日本大震災の義援金には次男の貯金(復興特別会計)を使う。

危機の主因は伸び悩む年収と、
年々増え続ける両親の医療費(社会保障費)にある。

しかし、社長も両親も「無駄遣いするからだ」
「へそくりがあるだろう」と取り付く島もない。 

~~引用ここまで~~


なぜこれが異常だから止めようって

政治家は誰も言えないのだろうか。



「王様は裸じゃない?」って

子供に言われないとわからないのだろうか?


「ある分のお金で生活する」って

小学生でもわかることだろう?



ま、この国はそれを指摘することすらできないような

末期症状なんだろう。


延命措置を止めたら即死みたいな、

そんなもんなのだろう。


身内で延命措置ができるうちはいいが、

そう遠くないうちに、

きっと外部からとどめを刺されるんだろうな。



イチ日本人として、

そんな未来しか残っていないことが本当に悲しい。




少し前にこんなニュースがあった。



「企業が3年のうちから就職活動(募集)を開始するので


勉強(&やりたいこと)ができない」


という理由で学生がデモをしたとのこと。



~~こんな話~~


「学生に勉強する時間を」、「大学は就活予備校じゃない」

などと訴え、大学生たちによる「就活ぶっこわせデモ」があった。


~~ここまで~~



ま、残念な子供たちだ。



突っ込みどころは山ほどあるが、


このデモに来てた子たちは会社には要らないなぁ。。。




俺が新卒で会社に入った時、


わけあって周りに優秀な人間ばっかりいたのだが、


そいつらって、


・東大・国立・早慶・海外大学出身


っていう素敵なステータスはもちろん、


・成績優秀


・運動もできる


・バイトでも活躍


・サークルも仕切ってた


・英語も喋る


・海外一人旅してた


・性格も良い


・さわやか


・友達たくさん


みたいなもの全部持ち合わせてたのですわ。




お金が無いからせっせとバイトしながらでも



有名大学で良い成績も取って、


さわやかに充実した生活を送ってる奴らもたくさんいたし。



これじゃ言い訳できないっしょ。。。





要は、できる人って、


勉強もしてるしスポーツもできる、


英語も喋るし、サークルや恋愛も充実、


(もの凄いたくさんのことに取り組んでる)


にもかかわらず就活もきっちりこなして


しっかり大企業、有名企業に就職するわけだ。




そんな人がたくさんいるのに、


「就職活動のせいで勉強ができない。社会が悪い。」


とか甘え以外の何物でもないよなぁ。



結局、自分次第。




※ちなみに、俺はそんな素敵な人達の環境になじめず、

 道を踏み外して今に至る(笑)


ANAが作った格安航空会社、

いわゆるLCCのPEACH。


最初は何じゃこりゃと思ったが、

意外と期待を抱かせる情報を見つけたのでご紹介。






何が良いかって、

航空券の価格じゃなくて、

チープなこのビデオ。



電通あたりに作らせたお高いイメージビデオじゃなく、

有名芸能人を起用したわけでもない、

そんなところがLCCらしくて好み。


ゲリラ的に認知度を高めていく姿勢、

LCCとしてとても美しい。



どうせ出向組が多くて、

中途半端な会社になるかと思っていたが、

上のビデオみたいなやり方を続けられれば

独自の立ち位置を築いていけるかもしれませんな。



羽田線に参入できるのかは謎だが、

もし来ることがあればそのうち乗ってみよう。

また半島の狂った人たちがわめいているそうな。



人ってさ、ありもしない戯言でも


自分に都合のいい解釈をして、


繰り返し自己暗示をかけ続けたら


それが真実だと思ってしまうんだろうね。



可哀そうに。





ま、そんなタカリ集団に動かされるマスコミや、


謝罪と賠償してる日本政府はもっとバカなのだが。。。




■ご参考 

池田信夫氏ブログより


慰安婦騒動というたかり