高野連とかそんなんについて | 25歳で起業してから●年、新橋で働く30代社長のブログ

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25歳で起業してから約●年、新橋界隈で働く30代社長(男)が日々の生活をつづるブログです。試行錯誤の日々をリアルタイムに吐き出していく予定です。今日も頑張っとります!

西武の裏金事件などなどで、


高野連をはじめ、アマチュアの団体が吠えているそうな。




「ドラフトは拒否だ!」


「プロ球団はクソだ!」


などなど、いろんな声が聞こえてくるが、


ちょっと大事な視点が抜けてはいないかい?




それは、当事者の声。



例えば高校球児。



彼らにしてみれば、


プロ野球は憧れの世界であり、


なんとしてでもその仲間入りをして、活躍したいと願っているはず。




なのに、


高野連だかアマチュア野球連盟だかなんだかしらないが、


そこにいるおっさんたちが勝手に彼らの未来を決めるなよ。



聞けよ。彼らに。



「どうしたい?」って。



でもって話し合ったらいいじゃんよ。




それとも、


「学生はか弱く判断力もないから


賢い私たち高野連が守ってあげないと」とでも思っているのだろうか?



傲慢もはなはだしい。




子供たち(&アマチュアで頑張ってる人たち)の未来は彼らに決めさせろ。




「ドラフトをボイコット」とか言い出して


アマチュア選手達の将来をぶち壊したら


マジで連盟のおっさんどもは死刑だな。



どんな理由があれ、


若者の夢を奪うような年寄りは最低の存在だ。