こんにちは、本日は修理店の方から聞いた。
ちょっとビックリなエピソードをお伝えします。
iPhone修理に関わらず、
お客様は十人十色で様々な方がいらしゃいます。
修理は、一般的な業種に比べてリスクを伴います。
破損の状態も様々あり
1台1台、必要な作業も違います。
(^_^;)
そんな、事前の説明時に発生した店員さんも
ビックリなエピソードです。
修理内容は、 iPhoneのガラス割れです。
お客様【これ直りますか?】
店員【拝見いたしますね。
お客様、あれ?
こちら曲がっておりますね
修理は、受付は可能なんですが
矯正しても完全には最悪は画面が
綺麗にはつかないかもしれません。】
お客様【えっなんで曲がっているんですか?】
店員【えっ、、、うーんフレームがアルミなので
お尻のポッケに入れているだけでも
曲がることもありますよ、、、】
定規をあてて、お客様に見せる
店員【あくまでも最悪の場合ですが、
これだけ曲がっているので、
矯正を頑張りますが歪んだフレームに
新しい真っ直ぐの画面につくので
隙間などが出来たり
画面に最悪は負荷が掛かるので…
とリスクの説明が続く】
お客様【えっなんですか??】
店員【えっ?曲がりが凄いので、繰り返し】
再度、定規を当てて曲がりの角度をみせる
するとお客様が再度、怒りながら
お客様【なんで曲がってるんですか!!】
店員【それは、私どもでは分かりませんが、、】
これには、店員さんも言葉を無くしたそうですw
意外に僅かであれば曲がりに
気づいてない方も多いそうです。
ですが、ケース入れてない状態で
お持ち込みされたのに、
あからさまに別の角度に曲がっていると
見て分かる状態でも気づかないものなんですねw
受付で初めてみた
iPhoneがなぜ曲がっているかなんて
店員さんにも分かりません。。
壊れてしまったショックや苛立ちなど複雑な気持ち
だったかもしれませんが、、、、
とんだとばっちりです。
壊したのも、曲げたのも
店員さんの責任ではないのですが(^_^;)
どんな業種も接客は、大変です。

