一応、大学の専攻科までは出ているのだけど、実はタイトルの通りの哺乳類です。


これまでの文章の通り、文才はないです。


まともに文章に向き合ったのはいつだったか? そうだ、大学入試の小論文のテキストを精読していた8年前だ。


あの頃は某衛星予備校とやらに通学せにゃならん家庭の事情というか、父親の至上命令があって辛かった,,,,,,


文章の話に戻るけど、実際、文章のなんやらをまともに考えるきっかけというか考える機会になったのは父親が自分に


与えてくれた例の小論文のテキストだけであった。


たったの600円程の価格であったにも関わらず、大学の志望動機や課されるであろう小論文の骨組を考える非常に良い機会であった事を記憶している。


クソ予備校では教えてすらくれなかったからなあ、危なかった。


さて、文章についてだが、未だにうまく書ける気がしない、というか書けない。


海技大学校でのレポート作成でもお粗末極まりないレポートを今年3度作成してしまう始末。


先生からレポートの書き方を学ぶ本でやれと言われたのだが、年内に購入し勉強してしまおうかと考えている。


そろそろ知識偏重思考から抜け出す日が来たということか?



会社や社会から一目置かれる存在になっても、距離を置かれないようにしないとな。


そして、深める事は溝でなくて絆である。




わた坊