一つ前の記事を書いた後俺屍のプレイを再開しようと思ったらもう一件の中古査定が来たので対応してました。
全部で150点以上になって総額1万7千円以上とあいなりました(`・ω・´)ゞ
ゲームやDVDもまとめて売ったおかげだと思います。
これでどこまで耐えられるか…忍耐の日々が再び始まりますね(-"-;A
今日の帰りの車の中でデカイ出費があるのを思い出して戦々恐々としてます(((( ;°Д°))))
俺屍の方ですが本格的に攻略を開始しました。
現在3代目です。
黄川人にもまた会えました。
ダンジョンの攻略を始める前に攻略情報だったりダンジョンの情報だったりを教えてくれるもう一人の解説役なのですがたまに雑談とかもしてくれます。
「人生長いんだから…」と言って謝られた時は少し切なくなりました(´・ω・`)
そういえば一族に力を貸してくれる神様ですが結構な数が現在不在となっています。
なんでも朱天童子のせいで呪いをかけられて鬼にされてしまっているんだとか。
で、その呪いを解くには「一定の条件を満たしたうえで戦利品に「朱の首輪」を出す事」にあります。
戦利品に出たなら後は普通に戦闘を終わらせれば晴れてその神様を解放する事が出来ます。
若干見切れてますがこんな感じに(因みに今回解放したのは河童みたいな神様です)。
朱の首輪を戦利品のスロットに出現させる条件は特定の術の取得だったり特定の職業が出撃メンバーにいたりetc…
後は一族には京の都を復興させる役目も担っています。
商業、宗教、娯楽の3部門にそれぞれ投資する事で都が復興していきます。
商業部門に投資すると武器屋などの品ぞろえが良くなります。
宗教部門の方に投資して行くと神様との交神の儀の費用をまけてくれます。
他にも都の人達が一族を称える
謎の像を建立してくれたりもします。
ネーミングセンスは結構、いやかなりぶっ飛んでる気がしますがね(笑)
建立してくれると通常より費用を安くしてくれます。
そして初代当主の最期を迎える日が来てしまいました…。
前にも書いた通り、次期当主を指名するとその名を継いでくれます。
その後は当主の年表が流れて…
各々一言を残してこの世を去ります…。
因みに二台目は初代当主の最初の子供(女子)を指名したのですが…
最期の一言で「まだ死にたくない…もっと生きていたい」と言い残して逝きました・°・(ノД`)・°・
こんな辛い気持がこれから何回も見ることになるのかと思うと少し哀しいですが…
イツ花のこの台詞を思い出して朱天をぶっ潰してみせます![]()
限られた時間の中で鬼退治(というか育成)や交神の儀等やらなければならない事が多いので計画的に動きたいですが…そこら辺はまだまだ難しいですね![]()
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