朝から良い天気だったのですがここにきて急に下り坂になってきました。
仕方なく洗濯物を布団を取り込もうとしたら…
制服が…無い、だと(((( ;°Д°))))
そういえばさっきうたた寝してた時に風が強かった気がしたけど…まさか風で飛ばされたのか(°Д°;≡°Д°;)ドコダ?!ドコニイッタ?!
現在目下捜索中です(´・ω・`)ドコダヨ…
トロステもいよいよ70号となりました。
70号を過ぎても変わらぬゆるーいペースでお届けしていきます![]()
トロとクロの服装があまりにもアンマッチですが…間違えているのは勿論トロの方。
今回紹介するのは…
自由に侍生活を送る事が出来る「侍道4」です。
早速侍ライフを紹介しようとしますが…
あっさり捕まります(正確には呼びとめられただけ)。
今回の舞台は鎖国時代が終わりを告げ明治となった時代。
なので
外人さんや
幕府も外人さんも許せない攘夷勢力など多様な人達がいます。
因みにこちらの琴吹さんは幕府の人間。
お代官様の名前…きぬがわおんせん( ̄Д ̄;;
※勿論本物の琴吹さんはタメぐちは喋りません。
この後クロが一方的に別行動を取ると言いだしたのでトロは一まず呉服屋で着替える事に。
着替えたものの何をしていいのか分からず途方に暮れているトロに親切にしてくれたのは攘夷派のよき理解者である朱美お姉さん。
ということで朱美さんに簡単に解説してもらうことに。
着替えた格好のままイベントも進むので珍妙な格好でイベントに出る事も出来るみたいです。
困った人を助ける「なりわい」というイベントもあるみたいです。
一方クロは琴吹さんと一緒に語学所を建設。
そこへ怒号と共に現れたのは攘夷派のリーダー。
このやり取り以上に気になるのがリーダーの名前…
サガフロ1のレッドの本名と同じ漢字じゃん(どうでも良いツッコミ)∑(゚Д゚)
侍道の戦闘と言えば本格的な殺陣のようなシーン。
今回は流派なんかも自由に設定出来るみたいです。
そしてさらに今回新しく導入されたのが…
正式名称「また、つまらぬものを斬ってしまった」システム。
これはゲージを一定以上溜めると発動出来て一度発動すると超高速で敵を斬り刻めることが出来、隙無タイミングで納刀すると…
「また…つまらぬものを斬ってしまった( ̄ヘ ̄)」
といってもクロがこれを使えるわけじゃないのであっさり敗北しますが。
さらに今回の特徴の一つとして「生きた証」というシステムもあります。
前回までのプレイが次のプレイに反映されるシステムで自分の持ってた武器が街に流通してしまったり行いが悪かったりすると治安が悪くなったりするそうです。
その頃トロはなりわいを依頼されてました。
こんなドストレートな台詞を使っても成功するはずもありませんが…ナンパしてくるなりわいもあるみたいですね。
一方再チャレンジ中のクロはこともあろうに夜這を仕掛けるみたいです。
他のライバルや家人を手刀で黙らせお目当ての娘さんの布団を見つけたら…
因みに失敗すると…
捕まります(。・ε・。)
敢え無く御用となるとこのキレイなお姉さま方に拷問されます。
こんな風に。
見事耐え抜いたら許してくれるそうですが耐えられなかった場合、身の保証は無さそうです…。(;°皿°)
オンラインにも対応していて他のプレイヤーがやってくる「いま、斬りにゆきます」システムも搭載。
倒すとそのプレイヤーが持っていた武器を頂戴する事が出来ます。
最後に地図と謎の仮面をプレゼントされます。
どことなくトモダチに似てる気が…
お次はトロクロが旅行する事に。
世界を飛び回るニュースなネコ達…シュールな画ですね~(/ω\)
というわけでまずやってきたのはベトナムにある「スイ・ティエン公園」。
なんでも四聖獣をモチーフにしたテーマパークなんだそうですよ
他にも格安でワニ釣りも出来るそうです(゜д゜;)コワッ
今回の旅行の目的はこちら。
この本の作者へのインタビューを兼ねて各地を回ることのようです。
次にやってきたのは「ジープ島」。
この島の所有者は日本の方なんですって
次の目的地はペルー。
マヤ文明もそうですが高山にどうやってこんな凄い物を造ったんでしょうね~。まさに歴史のロマンです。
お次もペルーから。
なんでもこの村には人魚伝説も残っているんだとか。
次にやってきたのは中国の四川省。
この大仏を造っている最中に水害が治まったみたいです。
次も中国から。今度は台湾です。
まったくもーってくらい沢山の貝殻を使ってここまでの規模の建造物を造ったみたいです。
地下にも通路があってその壁も貝殻で色んな物が描かれています。
いつ完成するかわからない…サグラダ・ファミリアみたいなロマンスですね~。
最後にやってきたのも中国。
なんと世界でたった一つの洞窟の中の村です![]()
ここで作者の佐藤さんが来たのでインタビュースタートです。
まずこの村もそうですがどうやって見つけたんでしょう
この村を見つけたのも現地で聞き込みを行ったりネットで情報収集したり正攻法で探し出したみたいです。
こういう場所を探すのって大変だと思いますがそれ以上に怖い経験なども…
狂犬病の恐怖という観点でも怖いですが国内で見かけるそんじょそこらの野犬とはレベルの違う殺気すら放っているそうです
そうやって苦労して見つけた場所が残念だったことはあったりしないんでしょうか![]()
残念だったことは無いみたいです。
かの有名なロズウェルやエリア51も実際行ってみるとごく普通の場所みたいですし。
ここでクロが「オカルトな体験もあったりしたのかミャ
」
Σ(゚д゚;)
遺跡の近くまで来た辺りからノイズが多くなり他にも不可解な現象が多発したそうです(((( ;°Д°))))
因みに所在地ですが…
興味のある方…行って…みますか![]()
こういうスポット初心者におススメな場所はどこでしょう![]()
他にもトロクロが最初に行ったスイ・ティエン公園もおススメ。
そうえいばこの本色んな層の方が買っているそうです。
他にもお子さんが本屋でこの本を見つけて放さなかった、なんてエピソードもあるそうです。
まさに老若男女。
そして今後の佐藤さんの野望は
ノアの箱舟の実物
これは興味深い…
奇界遺産の第二弾も発売予定だそうですよ![]()
海外に行くこと自体滅多に無い上に各地を転々、ですから最長の移動距離でしょうね:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
さて…私の制服どこ行ったのかな~







































