精神的に復活してきたあおうさぎです。
いつまでも落ち込んでいたら故人に顔向け出来ません。また頑張っていきたいと思います。
そうそう、記事のタイトルですが…いつかのこいつを覚えていますか![]()
このくらいのステータス、もはや修羅界では当たり前の数値(もっとおっかないステータスを沢山見ましたし)となってしまったので無謀にも勝負を挑んでみました。
メイン戦力は
マージョリー(アスタロス祭祀書)、魔王プリエ(サタンフォース)、アデル(アムルテン)の3人です。武器こそランク39ですが、装備者のステータスが変わっていないので背後から攻撃しても80%…。後は運との勝負です。
とりあえず、ばらばらの3体を一か所に集めるために靴を装備させたキャラに投げてもらい3体を同じ向き(全員背後から当てるため)、さらに十字型に並べ、後は適当な攻撃を3発当てた後、
ダークフォース(約800~1000万)
大奇跡(2000万以上)
魔拳ビッグバン
でカタが付きました(ってゆうか大奇跡で全員倒せた上、うっかりアデルが巻き込まれ誤爆…)
「バールホーン」も入手出来、勿論攻撃する前に「トラペゾヘドロン」も盗んでおきました![]()
では簡単にプレイバック。
突然、邪悪学園に乗り込んできた超魔王バール。その手には紙きれが。
アルマースが勇気を振り絞り(笑)、バールから紙きれを受け取ってみると…
まさかの凶師募集のビラ…( ̄Д ̄;;
超魔王にも就職難の波が押し寄せてしまったそうです(ってゆうか超魔王も働くんだ…)
というわけで勝負し、バールが勝てたら凶頭先生の座を約束。
そして勝利後…
勢いで勝ってしまった一行(笑)
アルマース「このままじゃ、超魔王が就職できずに路頭に迷っちゃうよ?」
どっから突っ込めば良いんだ…
マオ「う、うむ。それは非常にマズイな。魔王の名が極端に安っぽくなってしまう。」
路頭に迷っている超魔王…確かに安っぽいなんて次元を越えてますよね。
というわけでバールは裏口採用として体育凶師として任命されることに。ただし生屠を鍛えるため、何度でも戦える仕様に改造してもらう羽目(このステージを何度もチャレンジ出来る口実)に・・・。
「ディスガイア1」で登場してきた時はこんなんじゃなかったのに…。
あの時ラハール、いやクリチェフスコイに出遭っていなければ、また違った運命を辿れただろうに…。
哀れ超魔王…。




