これからという少女の尊い命を奪い、考えられないような残虐なやり方で死体を遺棄した男(怒)
こんな人間は殺しても良いって法律があればいいのに!
「日本の死刑判決」
1990年代以前は、被害者の人数が1人の場合には死刑になることはそれほど多くなかったが(詳細は日本における死刑囚の一覧に記す)、2000年代以降は被害者が1人でも死刑になるケースが見られるようになった。例えば、2004年の奈良小1女児殺害事件では被害者遺族の処罰感情を重視し、被害者が1人である場合にも死刑判決が下されている。2007年の長崎市長射殺事件の一審判決においても民主主義に対する挑戦とし、被害者が1人の殺人事件で死刑判決が下された。
この男も間違いなく死刑でしょ!!
