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金曜日の学校と105円食堂。

akaboshi07→コメントありがとうございます。やはり自己を批判するということは、そんなに容易なことではないのでしょうかね。しかし、伝える立場の者がこの様な情報操作を行うことには、すごく不信感を感じますし、共に恐怖心も覚えます。やはり一人一人がしっかりとした眼で情報を判断していくことしか道はないのでしょうか?


さて、今日は所属していないゼミの合宿に出るために、学校へ行ってまいりました。

久しぶりに金曜日に学校へ行きました。

うちのゼミは金曜ではないのですが、他の多くのゼミは金曜日にやっているらしくてですね。

すっごい久しぶりに会う友達が沢山・・・。

いかに大学4年生が学校に行かないかが、よくわかります。


どうやらゼミ合宿の参加もOKが出た様です。

冷静に考えると何でおいらは行くのでしょうか??


まっいっか☆


ゼミ合宿参加の条件は「発表をすること。」らしいです。

頑張ってまとめなければ!!

こうでもしないと勉強が進まないのが大学4年生。

ここでまとめるだけでも参加する価値はありそうです。


しかし、しかし、

参加の本当の理由はフットサルをやるためでありまして。

おいらの中ではフットサル合宿だなと思っています。

こんな態度で群馬までわざわざ行くのが大学4年生。


最後にコータ君。105円じゃ忙しすぎて愛は語れそうにありません。

タイムイズマネー。

時間は意外に高いと感じた大学4年生でした。

しっかりしろよ。

1991年に起きた長崎県の雲仙・普賢岳大火砕流で犠牲になった日本テレビのカメラマン=当時(26)=が撮影に使用し、今年6月に発見されたビデオカメラのテープを一部復元することに、同社とカメラ製造元のソニーが4日までに成功した。(共同通信)


今日、そのテープの映像が日本テレビのニュース番組内で放送されました。

(前にドキュメントやっていたようですが・・・。)

内容は火砕流が起こる5分から6分間映像でした。


より近くでこのスクープを抑えたい。

報道の基本姿勢なんでしょう。


当時デスクだった方のコメント。

報道マンとして、たとえ危険だとしても止められなかっただろう。

そんなニュアンスでした。


皆さんどう思ったでしょう??


少なくとも、おいらの目には反省には見えなかった。

むしろ、自分達マスコミを美化したようにしかみえなかった。


あそこにいた消防・警察・タクシーの運転手…。

いったい誰が彼らの命を奪ったのでしょうか・・・。


それを差し置いて、報道のあり方?伝えることの責任??

笑わせないでもらいたいです。


マスコミが動かないために、その場に残らなければならなかった彼らへの謝罪は??


あの時、マスコミが他者の意見を聞き入れていたならば。

消えるはずのなかった命が、そこには間違えなくあった。


そこに彼らはなぜ触れないのでしょうか??


あんな伝え方で終わらせてよかったのでしょうか?

お涙ちょうだいのつもりでしょうか?

命を惜しまない精神でも称えたつもりでしょうか???


報道マンが命を掛けていることはよくわかります。

戦争であれ、災害であれ。

伝える人がいなければ、私達は何もわからないまま生活を送ってしまう。


しかし報道マンは自己責任で動くことは鉄則であるはずです。

絶対に他者をまきこんではならない。


昨年イラクで拘束され、殺害された香田証生さんの報道。

あの時の報道各社のたたき方を覚えているでしょうか・・・。


真実を伝えるべき報道。

所詮は、「人に厳しく、自分に甘く。」なんですか?


おいらが問いたいことはただ1点です。


「今回の放送。伝えるべきことは正しかったですか??」


久しぶりに腹が立ってしまいました。

しかしこんな感想を持った人間は、おいらだけではないはずです。

そしてまた、マスコミが嫌いになっていきます。




西洋的、接客術。

おいら。

よく行くコンビニがあるんですね。


そこの店員さんが、今日ずーっとね。

お客に変なこといっていたんです。


店員「お箸はお使いになりますか?」


客「いいえ。けっこうです。」


店員「Oh!!Yes!!」


はい??Σ( ̄□ ̄;)


おいらの聞き間違い???


そしたら、次の客にもですよ。


店員「お弁当温めますか?」


客B「いいです。」


店員「Oh!!Yes!!」


What!?Σ( ̄ロ ̄lll)

ついついおいらまで英語になってしまいました。


帰国子女??


それにしても日本人がオーイェスはねーだろうよ。。。


面白すぎて頭から離れませんでした。


そのコンビ二でバイトしている友達に聞いてみたところ。


「恐れ入ります。」っていってるんだそうで。。。


恐れ入ります→おそれ#*‘@ます→オゥ☆&$りゃす→Oh!!Yes!!


ってことらしい。


そりゃ、なんとなくわかってたけどさ。


あきらかにオゥ!イェス!!って言ってるよ。


まー面白かったからいいんですがね。


おいらも今度バイト中言ってみようかと思います。



もっと上手くなりたいんだな。きっと。。。

ヤクルトスワローズの来期の監督が古田敦也捕手に決まりました。


これで、古田さんは選手兼監督という形になるわけです。


選手と監督を兼任するのは古田さんの恩師である野村克也さん以来ということです。


プロ野球のトップにいながら、さらに自分を高める場所を目指す。


さすがは古田さん。


CMで彼は言ってました。


「もっと上手くなりたい!!」


あまりにも真面目な顔でトッププロが言ったあのセリフ。。。


格好いい☆

カッコよすぎです☆


あまりのカッコよさに腹を抱えて笑いました。


今でもおいらの大好きCMベスト3には入るでしょう。


実は古田さんはおいらの中ではかなりツボな人でして。

その辺の芸人の100倍は面白いと思ってます。


これをわかってくれる人は少ないんで困っています。


先の話になりますが、監督を辞めたら是非コント番組に出てほしい。

大仁田厚とコンビを組んでM1に出てほしい。


リアルジャイアンとリアルのび太だけでも面白い。

そこに剛田の無駄に熱いボケ。野比の冷静なツッコミ。。。


絶対決勝残れます。

確信を持ってます。

おいらがマネージャーになってもいい。


いや。妄想が過ぎました。失敬。。。


まずは胴上げが見たいです。

感動のシーンも、きっとおいら的には大爆笑となるでしょう。


彼はどんな場面でも期待を裏切らない男ですから。

おいらにとってはヒーローのような方ですから。


まるで馬鹿にしているような文になってしまいました。

しかし、そんな気持ちはさらさらありません。

むしろ尊敬しています。

本当です。

大好きです。

本当です。


大変でしょうが頑張ってもらいたい!

おいらも応援に行きたいと思います。


みんな!!来期は是非とも神宮へ!!



おいらの中のクラシコ。

昨日はアルバイトをしていたのですが、なんと3時からJリーグの中継が!!!


しかも対戦カードは・・・磐田vs鹿島!!!!


おいらはいわずと知れた(?)磐田ファンです。


そして我らが磐田にとって、一番負けたくない相手が鹿島なんです。

今まで幾度となく優勝を争ってきたライバルチーム。


磐田ファンが一番熱くなる試合がこの鹿島戦。


それなのにおいらといったらリアルタイムで見られない!!!o(T□T)o


もう最悪ですよ。


でもバイトは休んじゃいかんだろうということで、録画しました。


んでバイトを終え、6時半に帰宅。


3時間半遅れのキックオフです。


最初はマンションだし、迷惑かなと思って声出さないように見てたんですよ。


だけどね。。。

そんなの無理に決まってんじゃん。。。


静かだったのは最初の15分だけ。


後はといえば・・・。

叫ぶ。飛び跳ねる。キレる。喜ぶ。あげくの果てには壁をたたく・・・。


隣人達は何事かと思ったでしょうね。

だってその時間テレビでやってないもの。

見当さえつかないでしょう。

お隣及び周辺の皆様。ごめんなさい。


しかしです。

おいらがいくらサッカーが好きだとはいえ、ここまで騒ぐことは滅多にありません。


ワールドカップ(予選も含む)の代表戦と、磐田戦だけだと思います。

特に鹿島との試合は、思い起こせばそのすごさが1・5倍になってしまってます。


高校生の頃、鹿島とのチャンピオンシップを母とテレビで観戦してまして。


そうそう。

うちの母は、野球中継は絶対に見ないんですが、サッカー中継はよく見るんですね。

んで、J開幕当時から鹿島が好きなんです。

当時は宮本監督が好きだったって言う変な母。

サッカーについてはあまり詳しくないんですが、意見は的を得ていることが多くて驚かされる。


そんな変な母が鹿島。おいらが磐田。


お茶の間はかなり熱いことになりました。


しかもチャンピオンシップとなれば怖いものです。

1戦目は引き分けでむかえた2戦目。


姉はすぐにリビングから消えました。

正しい判断でしょう。


試合中は当然大騒ぎ。


クライマックス。

延長戦で小笠原が蹴ったFKが入る。


ガッツポーズで喜ぶ母。


クッションをテレビに投げつけるおいら。


それをしらけた眼で見る姉・・・。


切なかった。

おいらは試合終了後も3時間は引きずっていて、さすがの母もあきれていました。


あの時のヴァンズワムだけは今でも許していません。

この様においらは磐田の試合では人が変わるのです。

言い方を変えれば人が変わるほど磐田が好きなんでしょう。

これがサポーター心理ってものなのでしょうか?


いずれにしても、サッカーとは恐ろしい競技だなと思うおいらなのでした。

東京探検~芸術の秋編~

「芸術の秋」ということで!!


昨日の話しですが、美術館を巡ってまいりました。


まずは木場の東京都現代美術館で行われている、イサムノグチ展に行きました。


そもそも友達が見たいと言っていまして、おいら自身も興味があったので行ったんですが。。。

いかんせん、わからんちん。

彫刻はわかりませんわ。

isamu noguti


これは、イサムさんがつくった遊具だそうです。

遊び方は・・・?。


彫刻はいまいちわかりませんが、イサムさんの家具はいいですよね。

テーブルや照明は素敵だと思います。


後、イサムさんは公園の設計でも有名なんです。

イサムさん曰く、「公園とは、地球自体を彫刻すること。」だそうです。

そんな彼の最後の作品である、北海道のモエレ沼公園 についても沢山の展示や説明がありました。


おいらとしての感想としては、イサムさんが本当に作りたかったものはこの公園だったのかなと感じました。

この公園は作品として未完成でいい。周りの自然や子ども達が遊ぶことで完成していくのだ。

そんなようなことを言っていたそうです。

イサムさん格好よいですね。

この公園はとても素敵なので、機会があれば一度行ってみたいものです。


イサムノグチ展を見終えたおいら達。


次に六本木の森美術館で開かれている、杉本博司写真展へ。


まず六本木ヒルズをしっかり見るのが初めてだったおいら。


驚きです。

スゴイ街ですね。

きょろきょろしっぱなし。

完全にオノボリさんになりました。


再開発に批判的な文を書きましたが、ちょっと反省。

ここからは新しい文化が生まれていますね。


んで、森ビルの53階まで一気に上がって、写真展へ。


博司さんの写真は、正統な写真ではないですね。

不思議な写真が多くて、これは絵なの?ジオラマなの??

なんて、頭が混乱。。。


でも、しっかり博司ワールドに引き込まれていきました。


博司さんの代表作でもある劇場の写真。

映画上映中の2時間、ずーっとシャッターを開き続けた作品なのですが。

これはすごく引きつけられました。

当然スクリーンは真っ白になっているのですね。

その光が溢れるスクリーンが、おいらには夢や希望への入り口のように見えましてですね。

映画館の美しさを存分に出した写真だなと感じました。


その後、東京の夜景を野郎だけで見てまいりました☆

tokyo


写真ボケちゃった♪


こうやって見下ろすと、東京は本当に面白い街だと思いますね。


すごくゴミゴミしてるけど、おいらはこの街が大好きなんだと認識しました。


こーやって芸術に触れるのもいいですね。

自分の知らない世界が、この街のいろんな場所に隠れているものです。


これからも、東京探検をしていきたいなと思います。


Tokyo Mini Trip

昨日はブログをはりきって書いたんですけれども、

書いてるうちにアメブロがメンテに入ってしまいまして、結局全部おじゃんになりました。


そんなテンションがた落ちのおいらであります。


昨日書いた内容は、国会図書館から品川駅まで、2時間半の徒歩旅行についてだったんですが…。


もうめんどっちぃから詳しくは書きません。


t-t


とりあえず写真だけでも載せておきます。


東京タワー綺麗でした。


そもそもなぜ歩いたのかといえば、品川駅に新しく出来たエキュートの視察だったんです。


今年の春。乗り継ぎでたまたま降りた大宮駅で衝撃を受けたエキュート。

東京進出ということで、見てきました。

勉強であり、趣味であり。

販促に携わろうという人間がトレンドに疎くなってはいけませんからね。


オープンしたばかりということもあり(前日のガイヤの夜明け効果?)めちゃくちゃ人いました。


店内装飾とか、看板のつけ方、店舗配置等は見れたんですが。

どのお店も込んでいて、各店舗、個別としては落ち着いて見ることが出来ませんでした。


もう少ししたらまた行ってみようと。

12月が、一番勉強になりますし。

今年はクリスマス・お正月商戦をしっかり研究したいと思います。

カップルがいちゃつく中で、思いっきり電飾触ってやります。

決してひがみではありません。

勉強です。。。


それにしてもエキュート自体のインパクト。プロモーションのかけ方。

JRは本気ですね。

コワイ。コワイ。


それはどうでもよいとして、秋の東京は歩いてみると気持ちがよいです。

皆さんもお暇があればどうでしょうか?

意外な発見がありますしね。


やっぱりフィールドワークは最強ですよ☆

ね?地理学科の皆さん♪


さてさて、そんなおいらですが、今日は久しぶりに大学に行きましてですね。

ゼミを受けてまいりました。


卒論。皆さん意外と進んでますね。

提出までもう2ヶ月ないとは・・・。

少しあせります。


おいらも頑張ろっと。

シモキタザワ。

今日は高校で同じクラスだった子に会いに、下北に行ってまいりました。


昨冬以来、久しぶりに彼女に会いましたが、元気そうでした。

彼女の持つ空気感はとても心地よいものがありまして、なんと言うかリラックス効果があるんですね。

だから、一年に一度はおいらの愚痴を聞いてもらおうと。

んでもっておいらも、明日からまた頑張ろうと。

心を入れ替えられるのです。

そういう素敵なお友達であります。


それはそうと、下北に久しぶりに行ったわけですが。


変わっている。。。( ̄Д ̄;)


知らないお店があちらにも。こちらにも。。

変化の速い街とは、恐ろしいものです。


しかしこの変化こそ、生きた街の証であると思います。


今、下北沢も区画整理でもめてますよね。

Save the 下北沢。という活動も起こっているわけです。


もともと、下北は若者の文化を生み出してきた街です。

多くの夢を持った若者が集い、その気持ちをぶつけていくことのできる場所であるわけです。


新しいカルチャーとは、その街の中のコミュニティが創りあげるものです。

文化の広がりとは、口コミであり、繋がりの中から起こることだと思います。


あのごちゃごちゃした街は、その繋がりというものに非常に適していると感じますよね。

だからこそ、他にながされない。独自の新しい文化がこの街には育ってきたわけです。


今、都心部の見直し。

再開発。

まるで、流行りのように行われています。


六本木ヒルズや、丸の内。日本橋に赤坂まで。。。


これはなぜなのでしょうか?


いつかおいらはこのブログで、最近の日本はお利巧になりすぎてしまって、

勢いや、面白さがなくなっている。というようなことを書いたと思います。


あっちが成功したから、こっちもそうしよう。

きれいな街。厳選された名だたるブランド。。。

確かに地震も怖いしね。

再開発は、地域イメージのアップにはもってこいかもしれません。


そんな開発をもてはやしているのは、いつもメディアです。

TVから流れるイメージ。雑誌がつくるイメージ。

そんなものが、まるで都市文化を創っているかのような錯覚を起こしてしまいます。


よく考えればおかしな話です。

街が生み出していく文化を、伝えるのがそもそもメディアのあり方であって、

文化をつくるのはメディアの仕事ではないんです。


メディアが行っている文化の捏造。

これを鵜呑みにしてマインドコントロールされてしまった結果が、今の再開発ブームなのでしょうか?


なんだか切ない国ですね。


再開発された街なんて、所詮は出来上がった文化を持ってきただけなのにね。


とにかく、おいらとしてはだ。


下北のような面白い街が、沢山出来るように。


日本がもっと面白くなるように。


右ならえの再開発ではなく、地域独自の色を大切にした開発が行われていくことを、切に願います。


そんな感じ。。

3連休の最終日は、やっぱりサッカーですよね。

今日は体育の日☆

体育の日の楽しみといえば、高円宮杯ですよね。

誰がなんと言おうともそうに決まっています。

そんなこんなで今年も、高円宮杯第16回全日本ユース選手権の決勝が開催されたわけです。


今年のカードはというと、


東京ヴェルディユースvsコンサドーレ札幌ユース。

渋い。( ´ー`)

マニアとしてもたまらないカード。

広島とか、ガンバじゃないところが渋い。


そしてなによりいい試合でした。


ラトビアとの代表戦の100倍は面白かった。


当たり前ですが、皆さんお上手ですね。


それと、運動量が凄い。

高校生で90分はつらいと思うんですが、

全然落ちませんね。

最近の若者はホント凄いですよ。


結果はといえば、ヴェルディが4-1で勝利しました。


クラブのユースはなかなかお目にかかれないので、ここぞとばかりにチェックいたしました。


そしておいらが見つけた注目選手は、


ヴェルディの9番。 征矢貴裕君。

彼のパスセンスは、やばいですね。


そしてその弟12番の智和君。

彼が流れを変えましたね。


征矢兄弟恐るべし・・・。


ユースで兄弟といえば、広島の森崎兄弟が有名でしたね。


さてさて、征矢兄弟は森崎兄弟を超えられるのか・・・。


こんなことを考えるのが、高校生年代のサッカー観戦の楽しみでもあります。


コンサドーレの8番の西君?もいいドリブル持ってました。


数年後、彼らの名前をJで聞くことが楽しみですね。


おいら的には、今回は高校チームがあまり活躍できず、がっかりです。

まー高校勢は選手権で見られますからね。


期待は那覇西です。

後は習志野。長岡広陵。松本美須々。。。


やや冗談も入っていますが、本当に頑張ってほしいです。

もう市船・国見はアキアキです。


さて、昔から体育の日は、晴れの得意日なんていいまして、

晴天率が非常に高いんですが・・・今日も朝からずっと雨ですね。

なんか、最近体育の日天気よくないですね。


確か、一昨年も大雨の決勝戦でしたよね。

市船vs静学。

カレンのスーパーゴール。

ほら、雨だったでしょ?


昨年は雨は降りませんでしたが、なんかどんよりしていた気がします。

磐田Yvs広島Y。

スーパーストライカー前田と守護神八田の戦い。

ね?なんか日が射してる印象ないような。。。


これはなんでしょうか?

やっぱりハッピーマンデーのせいなのか?


いずれにしても、高円宮杯でそんなことを思い出すのも不思議なことですけどね。


どうでもいいけどヴェルディはユースのがユニがかっこ好いような・・・。

どうよ?緑サポさん?

3連休の2日目。

F1日本GPは、マクラーレン・メルセデスのキミ・ライコネンが優勝でした。


ライコネンは最後の最後で、フィジケラをかわしての劇的な展開。


予選こそ、トヨタ・ホンダのジャパンパワーが結果を残しましたが、

最終的には、ルノー・マクラーレンの2チームが抜けた結果となりました。


やっぱり車の完成度が違いますね。


琢磨はと言うと・・・。

またもやの結果でした。(´・ω・`)

スタート後のアクシデントはしょうがないとしても、

トゥルーリに追突したりしているところを見ると、あせっていますよね。

しかもこの事故で成績抹消。。。


今年は、ベルギーでシューマッハにもやっちゃってますからね。


また一段と厳しい状況です。


こうなれば最終戦中国GPで、やけくそな走りをしてくれることに期待です。


それにしても今日、最も印象的なシーンだったのは、シューマッハですね。


ライコネン・アロンソにパスされていくシーンは、新しい時代の訪れを感じました。

車がよくないとしても、あれだけ簡単にパスされてしまう所を見ると、なんだか切なくなりました。


もともとフェラーリが好きではなく、シューマッハもそれほど思い入れのないおいらですが、

それでもあまり見たくはないシーンです。


皇帝と言われた男ですからね。その名の通りの走りを来年は見せてほしいです。



さて、もうひとつ。

Jリーグオールスター。


やっぱりゴンですよね。


3-2でJ-WESTが勝ちました。


でもやっぱりカズがいないのは・・・。

寂しいですよね。


MVPはマグノ・アウベスだそうで。

開催地が大分ってことですかね。


まーおいら的には福西も決めたし、

ジュビロ万歳な感じでメデタシ。メデタシ。


天皇杯は、アローズ北陸と佐川急便東京がやってくれましたね。

天皇杯の醍醐味。下克上をもっともっと起こしてほしいものです。


最近、スポーツネタばかりですが、しばらく続きそうです。

あしからず・・・。