http://www.venturenow.jp/news/2012/09/19/1928_018769.html

ミクシィは9月18日、ソーシャルギフトサービス「mixiバースデー」の新サービス「お届け便」の有料ギフト販売を開始した。(venture nowより)

相手住所を入れることなく、ミクシィサイドが物流まで全てやってくれるとのことだったが、ミクシィって住所登録とかあったっけ?もう随分使っていないので忘れてしまった。

ミクシィ離れをしてからもう数年になる。


さて、クリック1つで誕生日プレゼントが贈れる時代に改めて思うことは、実際に店舗に行って、相手を想い、喜ぶ顔を想像してプレゼントを選び、そしてそれを実際に手渡しして喜ぶ顔を直で見るということの素晴らしさを再認識するなということ。

こういったサービスはステキではあるが、受け手の心にどれ程響かせられるか、が今ひとつ疑問ではある気がする。無限に広がる選択肢の中からプレゼントを選ぶのと、限られたラインナップから敢えて1つ選ぶ方法。ツールとしては便利だが、もはやアウトソーシング的要素が大きいので受け手もそんな印象を持ちかねないのではないかと思った。

あくまでSNSでの誕生日祝いは、メッセージとか、それくらいの簡易さがちょうどいいのではないだろうか。

でもこのサービスでプレゼント貰ったら、きっとめちゃめちゃ嬉しいんだろうな。笑

支離滅裂な文で大変恐縮です。。。。

~undeco




メモ代わりに。。。


よし、B-companyでソファーを買おー。


グリーンのベロアのソファーを買おー。


ベッドを窓際に移して、TVもボックスと位置を交換して右寄りに。


ソファーを置いて映画を観よう。


ソファーに座って本を読もう。


大量の本はテーブル代わりの RIMOWA CLASSIC FLIGHT に詰めちゃおう。


ふむふむ、イメージ出来てきた。


すいません、部屋の模様替えのアウトプットメモでした。


~undeco

という言葉を尊敬しているLPの人が呟いていたなぁ、


と思っていたら、ある本のTOPICSでそのまんま出てきたのでびっくりした。笑


「頼まれごとは、試されごと」


これは人から頼まれごとをされたら0.2秒で返事をし、


「これは試されているな」と考えて相手の予想をはるかに上回るスピードと内容で依頼に応えるべきということ。


雑用にこそチャンスがある。


目の前にある小さな頼まれごとに本気で応えていくことを心に決めれば、チャンスはそこらじゅうに落ちていると気付くはずである、という考えだ。


よし、今日から実行しよう。


~undeco





アカウントを新たに作り直し、あくまで自分自身の考えなどのアウトプットの場としてアメブロをリスタート


できるだけ多くアウトプットしていきたいと思う


さぁ、がんばろうか


~undeco