高原冷食少なし芯 | 日々是非可換   -非可換な私の雑記ー

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今日あったこと、昔の出来事、未来への思い、考えたこと、考えなかったこと、手慰み、記録、思いつき、思い出。非可換な私が送る非可換な日々を書き記します。公開しているけれど公開が目的ではありません。後悔はします、多分。

「高原冷食少なし芯」という言葉は「冷涼な高原で栽培された品質の良いキャベツを使ってつくるロールキャベツやお好み焼きの冷凍食品はキャベツの芯の部分が少なくて食べやすい」というほどの意味である。


お好み焼きをつくるとき、キャベツは千切りにするべきか、それともざく切りでいくべきか、悩ましいところだと思う。ベストがなにかは分からない。大阪民や広島民は自分なりの正解を持っているのだろうか。


こっちは不安になりながら作っているのに、横で「よっ、流石にうまいね、手つきもいい感じ。キャベツの切り方もいいし焼き加減は上々、ソースの焦げた香りが食欲をそそって、うーん早く食べたい。憎いねコノ」なんてやたらと褒めて言ってくる奴はあまり信用できない。そういうこと。