胸、脇、上腕、太腿に出来た赤い発疹が薬のせいだという可能性を否定できない以上、一旦薬をやめてみましょうということになりました。
まだ喉痛いんですけど。医者「自然治癒力で」つまり放置ですかそうですか。発疹はかゆみもないから引くまで放置でよさそうな。医者「発疹用の抗ヒスタミン剤出す」そうなんだ。医者「抗ヒスタミン剤も副作用あるから気をつけて」うーんこの。
つまりのどの痛みに関する治療薬は一切中止して、実害がない赤い発疹の薬を飲み始めるというよく分からない状況になりました。よく分からないけれど、マズかったらマズいということみたいです。
最終的に日本的な「終わりよければすべてよし」っぽいことになるのだろうと推測。『積極的平和主義』なんか無くても日本は平和なものですなぁ。
本日気になった言葉
「羊の皮をかぶったアルパカ」