チルド弁当への怒り | 日々是非可換   -非可換な私の雑記ー

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今日あったこと、昔の出来事、未来への思い、考えたこと、考えなかったこと、手慰み、記録、思いつき、思い出。非可換な私が送る非可換な日々を書き記します。公開しているけれど公開が目的ではありません。後悔はします、多分。

セブンイレブンの偉い人は自分で買って持って帰ってチンして食べたりしていないのだと思う。下っ端が温めて開封しておかずをご飯にかけた状態で会議室まで運んで、そこでちょっと口をつけて文句を言っているだけに違いないと思う(知らないけど)。


不満その1 上の段(おかず)の容器が浅いので、運ぶ時に袋の中で少し傾いただけでフタ部分がでろでろになってしまう。


不満その2 5個とか10個とか買うと、二段になっている弁当容器の高さのせいで持ちにくく倒れやすいタワーが簡単に出来てしまう。危険だ。


不満その3 温めると蒸気が発生するので上段と下段を分離しようとすると熱くて簡単ではない。イライラする。


不満その4 下段は立派な容器にうっすい白飯。おなか満足度はボチボチなのにゴミが無駄に大きすぎ。


食べるまでそしてゴミになっても地味な嫌がらせが続くセブンイレブンのチルド弁当が憎らしくて仕方ない。味もせいぜい普通だし。選択肢の多い都会にいたら絶対に買わん。絶対に。


それと弁当類のフタを止めてある「すぐ切れる」テープにも憎悪を感じているが、それはまた今度。セブンイレブン、地味に腹が立つ。