それは私の足 | 日々是非可換   -非可換な私の雑記ー

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今日あったこと、昔の出来事、未来への思い、考えたこと、考えなかったこと、手慰み、記録、思いつき、思い出。非可換な私が送る非可換な日々を書き記します。公開しているけれど公開が目的ではありません。後悔はします、多分。

そこで気持ちよさそうに寝ている猫よ。お前の気持ちは分かるとしても、それでも私はあえてこう主張したい。それはお前のアゴ置きではない、私の右足なのだと。


問題点は、猫が私の言葉を解さないことだ。もちろん私も猫の言葉を話せないが。


猫が寝るのにアゴ置きが必要だとは知らなかった。他の猫もアゴ置きを要求するのだろうか。猫の神秘に触れた気持ちだ。