息子くんが、またふにゃふにゃ学校行きたくないとダダをこねはじめました。
というもの、翌日に国語の意見を個々に前に出て発表しなきゃいけないからだそうです。
前の自分なら、応援して意図せずプレッシャーを与えていたと思いますが、今は学校行ってるだけで十分頑張ってると思っているので、発表はまだスルーしていいんじゃない?と思い、休むよう提案してみました。
でも、障壁を乗り越えたい本人、すんなり「うん」とは言わず。
だけど、自分の中に逃げ出したい気持ちもあるが故に、一人で癇癪です。。
ダイニングの椅子を投げ倒し、来てたシャツを脱いで私にビシビシ…
沈黙に耐えていた私から殺気を感じたのかもですが、自分の部屋に逃げていきました…。
地味に痛い、そして風呂入ったばっかだったので、汗臭いシャツで叩かれて凹みました。
続く…