おはようございます。



新しい一日がスタートしました。今日も一日ハッスル・ハッスルでいきましょう。



今朝はこのような時間に書き込んでいます(午前8時過ぎ)。



午前3時に起きてスタートする一日のスケジュールがおおまかにありますが、微妙な身体の調子でずれることがあります。



今日は昨日の疲れが残っていたようで(私は日曜日が一番忙しい)、午前3時に一度目が覚めたもののいつのまにかもう一度眠ったようで、気づくと25分も過ぎていました。



人間なので習慣になっているとはいえ、微妙に予定が狂ったりすることもあります。



人間ってトータルな存在なので、ただ規則的に時間管理をして眠り、起きればよいというものではありません。



短眠関係の本を読むと、飲食のこと、入浴のこと、精神的なことが書かれています。



短眠を実践するためには、日常生活のいろいろなこと、精神的なことにも気と心を配る必要があります。



眠る2時間前以内に食事をしたり、コーヒーなどを飲むと良くないことはほとんどの人が知っています。



お風呂も熱いお風呂ではなく、ぬるめのお風呂が良いとか(体温調節)。



心配事があるともちろん入眠時間がかかりますし、熟睡できません。



短眠生活は生活、人生をトータルに考え、管理していくことです。



ですから、短眠生活をうまくやれると肉体的(健康)にも、精神的にも安定した生活を送ることができるということでもあります。



短眠生活実践中のみなさま、続けて豊かな生活を送っていきましょう。



また、短眠生活を願っておられる方は、ぜひ決心して実行し始めてください。