Facebookでは友だちからお祝いコメントをもらっていました。
そのお礼を兼ねての投稿(息子は5才からバイオリンを弾いていて、オーケストラに所属してます←アマチュア)
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前略

中略

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泣けました。
今までなら「嬉しいわ 」くらいで終わっていたことでしょうが、
私も娘も放棄した「父」のことをしっかり受け止め 色んなことを気遣いながら生活している息子。
よく成長したものだと感心しました。
先日の母の日には

こんな花束を贈ってくれました。
(私のイメージの色らしいです)
反面教師、父の悪い部分はそうならないよう気をつけているそうです。
でもそんな父親を尊敬もしている。
(子どもの父親に対する評価の70%は母親からの情報だそうです。
私はここだけは注意して子育てしてきました。が子どもはちゃんと見ていたのですね)
「僕の思考はお母さんに似ている」そう言ってもらえて安心しています。
自分の考え方が正しいとは言いませんが、私が心を砕いて子育てしてきた姿を理解していることだと思えるからです。
自慢の息子です。
母親にとって息子とはそんなものですよね。
家を出て、より一層お互いを理解し合えているようです。