今日、
お会いした某会社の社長さんとの雑談のなかで思いついたネタ!?、
それが「キャッチボールBAR」。
多分実現されてないはず。
近年は、
「ゴルフBAR」やら「卓球BAR」やら、
スポーツや遊びをしながら飲めるスペースが人気で、
この「キャッチボールBAR」もそういった要素はあるけど、
趣旨は少し違う。
その趣旨とは、
心と心のキャッチボールをしてもらうこと。
キャッチボールって、
ウォーミングアップ以外でやるシーンなら、
会話しながらやってません?
リアルなコミュニケーションが不足がちなこの世の中、
関係性を深めるには、
飲みニケーションじゃなく、
キャッチボールですヨ!
客層は主にサラリーマン、場合によって親子、
接待もありか?!
親子なら、
父 「母さんに迷惑かけんなよ」 シュッ
息子 「わかってるよ!」 パシッ
上司と部下
上司 「営業成績と一緒で、球も伸びてないぞ!」 シュッ
部下 「・・・」 パシッ
接待なら、いっそのことピッチングにして、
クライアント 「じゃあ、つぎフォークで!」 シュッ
接待側 「落ちますね!兆治もクリビツですよ!!」 パシッ
そして、
カウンターで暖かく見守る小雪w
どうでしょう。
キャッチボールできる適度な距離感と2~3組ぐらいが同時にできる空間、
うっかり暴投・キャッチミスしても破損しない設備、
明子姉的な役割でカウンターで微笑む小雪似の美女など、
諸条件を満たすことができれば、
やれそうな気がするんだけど。
如何ですか、ミ○ノさん、アディ○スさん、S○Kさん。