先程、最後の6時間を見終わりました。
感想は追記にて。
追記(以下ネタバレ注意):
今年も、「24」の季節が終わってしまいました。
新シーズンのレンタルが開始されると共に、フジの地上波放送が開始し、
「そうそう。前シーズンはこういう感じだったな」と思いながら、
シーズン5を見ていました。
今回は、これまでのシーズンに出演していたキャラクター、
新たに登場したホビット族が殉職・犠牲になるという、
かなり悲しい展開となってしまいました。
冒頭から、パーマー、ミシェルがいなくなってしまう展開に、
「えーっ!?」と言わずにはおれませんでした。
文字通り「最初の10分で全てが変わる」でした。
総評的には、かなり見応えがあったかと思います。
おいらは「シーズン1」が一番すきなのですが、
それに並ぶほどです。
この10~12巻を借りる前に、
シーズン6の予告をうっかり見てしまったため、最後の結末が読めてしまったのは残念でした。
アメリカでのシーズン6の放送が控え、
さらには劇場版も公開されることから、
来年は一層「24」にのめり込む人が多くなるのではないでしょうか。
それにしても、
オードリーええな~。
こんな嫁はん欲しい (*´Д`)
