2005年を振り返る ~3月~ | パン工房「開店休業」

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気の向いた時にネタや思いを書きなぐる・・・といいつつも、ほぼ毎日更新してる?最近更新が滞っている気ままなブログです。ご来店いただきありがとうございます。

2005年の3月は、年度末ということもあり、

作業スケジュールが立て込んでしまい、

(2004年)12月以来の会社寝泊りという羽目に。



朝方タクで家に帰って、着替えて電車で出社とか、

土日連泊とか、

したくないけどやらないといけない状況だった。



自分の作業が遅いのだから仕方ない。

♪わたしゃもすこし賢くなりたい~。

アンアンア~ アンアンア~ アンアアア~(ry



結局、年度末に終えきれず、4月中ごろまで作業が続いてしまった。

で、立てこんだ分、6月に終える予定の仕事の取り掛かりが遅くなり、

そのまま作業に取り掛かることに。

作業が押している分だけ期日が延びてしまい、

最終的に7月までなんやかんやと忙しい日々だった。





1月に知り合った子とは、

2月までは遊びにいったり、ご飯食べたりしていたけど、

3月になって遊ぶ余裕がなくなってしまい、

メールで近況を伝えるだけになってしまっていた。



3月14日に、

VDのお返しでチョコを渡すのに会って以来、

とうとうそれっきりに・・・。



確かに好意はあった。

とてもいい人だったし、素直でかわいらしいし。
ぱっと見は、フジのアナウンサー・佐々木恭子さんのような

物腰の柔らかそう感じの人でした。



仕事が忙しくなっている間に、

気持ちが薄れてしまったのは、

きっと本気で好きではなかったのでしょう。



おいらより6歳上だったので、

年齢が一因かと問われれば、

それは違う、とは決して言い切れないところもある。



他にも要因はあるのだけれど、

そんな言い訳を成り立たせてしまうくらいの気持ちでは、

相手に失礼だと思い、

仕事が落ち着いてからも連絡はとらず終いに。



「忙しい」なんて簡単な理由で、

出会いの機会をみすみす逃してしまうなんて、

こんな調子じゃいつまでたっても

彼女、嫁はんなんてできやしないよ。



相手の女性が、内心どう思っていたのかはわからないけれど、

そんな男に好きになってもらっても

いい気はしないでしょ。

だから向こうからだって、連絡のメールもよこさなくなるんだよ。



人との出会いで成長していきたいし、

逆に、

おいらが出会った人にとってプラスの影響を与えることのできる人間になりたいと、

思っているのなら、

こういったことを糧にしないと成長していけないよな。



自分自身を変えていこうよ。(俺から俺へ)