yahoo NEWSから抜粋
埼玉県警川 越署は3日、住所不定、元派遣社員、鈴木定徳容疑者(26)を
非現住建造物等放火容疑で逮捕した。
容疑は、3日午前4時10分ごろ、同県川越市菅原町の菅原神社の拝殿にライターで火をつけ、
拝殿約25平方メートルを全焼させ、隣接する本殿の柱や屋根を焦がしたとされる。
同署によると、鈴木容疑者は午前6時20分ごろ、JR川越駅構内の公衆電話から川越署に
「神社に火をつけた」と通報した。
「昨年12月ごろ、働いていた川越市内の自動車工場から派遣切りされ、
1月中旬に寮を追い出された。
拝殿で寝ようとしたが、鍵がかかっていて入れず、腹が立って火をつけた」と供述しているという。
市内のネットカフェで2日午後8時から3日午前3時まで過ごし、所持金が20円となった。
放火後、10円玉で通報し、逮捕の際は5円硬貨2枚しか持っていなかった。
「悪いことをしてしまったし、逃げられないと思った」と供述しているという。
《なんだかな~~、って感じ。やたら派遣切りされた輩の犯罪が多くなっている。外国人の強盗も
増えてるし。この先、職をなくした外国人の犯罪はもっと増えるかも》