可愛い顔して・・・・・。
更正して欲しい。
■LINE仲間殴りけが 少女3人逮捕
NHKニュースより。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160215/k10010409881000.html
2月15日 15時22分
東京・豊島区の公園で、無料通話アプリ「LINE」で知り合った17歳の女子高校生を殴るなどしてけがをさせたとして、14歳から19歳までの少女3人が傷害の疑いで警視庁に逮捕されました。
逮捕されたのは、横浜市の14歳の女子中学生と、埼玉県加須市の17歳の無職の少女、それに東京・江戸川区の19歳の女子大学生の合わせて3人です。
警視庁の調べによりますと、3人は去年12月、東京・豊島区の公園で、無料通話アプリ「LINE」で知り合った17歳の女子高校生に対し、腹や顔を殴るなどしてけがをさせたとして、傷害の疑いが持たれています。
これまでの調べで、3人と被害者は去年の夏ごろに「LINE」を通じて知り合い、友人の男性を巡ってトラブルになっていたということです。
3人は暴行の様子を動画投稿サイトに投稿していて、この中では被害者が「助けて」と声を上げたのに対し、「逃げた、逃げた」などと話している様子が撮影されていました。
警視庁によりますと、調べに対し3人はいずれも容疑を認め、このうち14歳の女子中学生は「男友達のことでトラブルになり、腹が立って殴った」などと供述しているということで、警視庁がいきさつを調べています。
★主犯格の少女は「いちごあめ」と言うアカウント名で、LINEの池袋メンツというグループのメンバー。
東京都豊島区の公園で、17歳の女子高生に暴行を加え負傷させたとして、警視庁は、横浜市の14歳の女子中学生と、埼玉県加須市の17歳の無職の少女、江戸川区の19歳の女子大学生の3人を傷害の容疑で逮捕したと発表した。
少女3人と被害者の女子高校生はLINEで知り合い、「池袋メンツ」というLINEのグループを作っていたが、1人が女子高校生と男性との交際を巡ってトラブルになり、暴行の様子を「YouTube」に投稿していたという。
◆「いちごあめ」LINE名の暴行動画
「YouTube」より。
http://youtu.be/dk6VkvSvQrk
◆いちごあめ(@miyu0806miyu0) | Twitter
*何者かに乗っ取られている?。
https://mobile.twitter.com/miyu0806miyu0?lang=ja
★警視庁の調べによると、3人は去年12月、東京・豊島区の公園で、無料通話アプリ「LINE」で知り合った17歳の女子高校生を呼び出し腹や顔を30分に渡り、殴る蹴るなどを加え怪我をさせたとして、傷害の疑いが持たれています。
これまでの調べで、3人と被害者は去年の夏ごろに「LINE」を通じて知り合い、友人の男性を巡ってトラブルになっていたということです。
3人は暴行の様子を「YouTube」に投稿していて、この中では被害者が「助けて」と声を上げたのに対し、「逃げた、逃げた」などと話している様子が撮影されていました。
警視庁によりますと、調べに対し3人はいずれも容疑を認め、このうち14歳の女子中学生は「男友達のことでトラブルになり、腹が立って殴った」などと供述しているということで、警視庁がいきさつを調べています。
■老人ホーム元職員 入所者への暴行罪で起訴
NHKニュースより。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160212/k10010407281000.html
2月12日 18時57分
高齢者3人が相次いで転落して死亡した川崎市の老人ホームで、別の86歳の女性入所者の頭をたたくなどしたとして書類送検されていた当時の28歳の元職員について、検察庁は12日、暴行の罪で起訴しました。
起訴されたのは、川崎市幸区の有料老人ホーム「Sアミーユ川崎幸町」で当時勤務していた28歳の男の元職員です。
起訴状によりますと、この元職員は去年6月、入所している86歳の女性の頭を手でたたいたり、首をつかんだりしたとして、暴行の罪に問われています。
警察によりますと、これまでの調べに対し、元職員は「ナースコールで繰り返し呼び出され、イライラしてやった。大変なことをした」と供述しているということです。
この施設では、おととし11月と12月、86歳から96歳の入所者3人がベランダから相次いで転落して死亡しており、警察は原因やいきさつを調べています。
また、別の元職員2人が緊急時に職員を呼び出すナースコールのコードを抜いたとして、偽計業務妨害の疑いで書類送検されていましたが、検察はいずれも不起訴にしました。
検察は処分の理由について明らかにしていません。
■川崎市老人ホーム転落死 元職員を殺人容疑で逮捕
NHKニュースより。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160216/k10010410531000.html
2月16日 0時13分
おととし、川崎市の老人ホームで、80代と90代の入所者3人が相次いでベランダから転落して死亡した事件で、警察は当時職員だった23歳の男が3人のうち87歳の男性をベランダから落として殺害した疑いが強まったとして殺人の疑いで逮捕しました。
逮捕されたのは、転落死が起きた施設の元職員で、横浜市に住む今井隼人容疑者(23)です。
川崎市幸区にある有料老人ホーム「Sアミーユ川崎幸町」では、おととし11月に87歳の入所者の男性が4階のベランダから、翌月の12月には86歳の女性と96歳の女性がそれぞれ4階と6階のベランダから転落して死亡しました。
警察は2か月の間に同じ施設で転落死が3件相次いだことや、3人がいずれも高齢で高さが1メートル20センチあるベランダの手すりを自力で乗り越えることが難しいことなどから事件の疑いもあるとみて捜査していました。
部屋に防犯カメラなどはなく、警察が転落死が起きた時間帯に勤務していた職員を確認したところ、今井容疑者1人がいずれの日も夜勤の勤務をしていたことが分かったということです。
今井容疑者は去年5月、入所者の現金を盗んだ疑いで逮捕・起訴され、施設を解雇されました。
警察は先月下旬以降、今井容疑者から事情を聴き始め、15日、調べに対して3人のうち87歳の男性をベランダから落としたことを認めたということで、今井容疑者がこの男性を殺害した疑いが強まったとして殺人の疑いで逮捕しました。
今井容疑者は去年9月、NHKの取材に対して事件への関与を否定していました。
▲事件の経緯
最初に転落死が発覚したのは、おととし11月4日でした。
施設の4階の部屋に入居していた87歳の男性が施設の庭に倒れているのが見つかり、死亡が確認されました。
そして、翌月の12月9日、同じ4階の部屋にいた86歳の女性が庭で倒れているのが見つかり、死亡しました。
さらに、20日余りがたった大みそかの31日、今度は6階に入居していた96歳の女性が死亡しているのが見つかりました。
いずれもベランダから転落したとみられています。
警察は僅か2か月の間に高齢の入所者が3人も相次いで転落して死亡したことや、1メートル20センチの高さがあるベランダの手すりを身長がいずれも1メートル50センチから60センチほどの高齢者が自力で乗り越えるのは不自然な点があるとして、事件の疑いでも捜査を進めていましたが、目撃情報や防犯カメラなどの証拠はありませんでした。
こうしたなか警察は、転落死が起きた日や事件が起きたとみられる夜間の時間帯に勤務していた職員を調べました。
その結果、23歳の男の元職員が当時、いずれの日も夜勤で勤務していたことが分かったということです。
■川崎市老人ホーム転落死 23歳の元職員を逮捕
NHKニュースより。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160216/k10010410641000.html
2月16日 10時01分
おととし、川崎市の老人ホームで80代と90代の入所者3人が相次いでベランダから転落して死亡した事件で、警察はこのうち87歳の男性をベランダから落としたとして、当時職員だった23歳の男を殺人の疑いで逮捕しました。
男は「男性を投げ落としたのは間違いない」などと容疑を認めているということです。
逮捕されたのは転落死が起きた施設の元職員で、横浜市に住む今井隼人容疑者(23)で、16日午前9時前に検察庁に身柄を送られました。
川崎市幸区の有料老人ホーム「Sアミーユ川崎幸町」では、おととし11月に87歳の男性が4階のベランダから、翌月の12月には86歳と96歳の女性2人がそれぞれ4階と6階のベランダから相次いで転落して死亡しました。
警察は2か月の間に同じ施設で転落死が3件相次いだことや、高齢の3人がベランダの手すりを自力で乗り越えるのは難しいことなどから事件の疑いもあるとみて捜査していました。
その結果、3人が転落した時間帯に勤務していたのは夜勤の今井容疑者だけと分かり、事情を聞いたところ、最初に死亡した丑澤民雄さん(87)をベランダから落としたことを認めたことなどから、警察は15日夜遅く今井容疑者を殺人の疑いで逮捕しました。
調べに対して、「ベランダから投げ落としたのは間違いない」などと供述し、「殺害するつもりだった」という趣旨の供述をしているということです。
警察によりますと、今井容疑者は丑澤さんが転落して死亡した際、第1発見者として「庭に男性が倒れている」と施設の関係者に伝えていました。
捜査関係者によりますと、今井容疑者はほかの2人についても殺害を認めているということで、警察は連続殺人の疑いがあるとみて事件のいきさつや動機などを詳しく調べることにしています。
▲逮捕前「何も知らない」
去年9月に取材した際、今井容疑者は「当時、自分が当直していたことは事実で、自分が疑われているのは分かっているが、何も知らない」などと述べ、事件への関与を否定していました。
また、3人が死亡したことについて「本当に残念ですし、介護職員として、当時、自分が関わっていたので非常に悲しいです」などと話していました。
▲施設や運営会社は
「Sアミーユ川崎幸町」の施設長は、NHKの取材に対し、元職員が逮捕されたことについて、「大変遺憾に思います。ご遺族の方々には本当に申し訳なく思います」と話していました。
施設を運営する岡山市の介護関連会社「メッセージ」の佐藤俊雄社長は、会社のホームページでコメントを発表し、「施設の元社員が逮捕されたことは決してあってはならないことで、重く受け止めています。亡くなられた方のご冥福をお祈りするとともに、ご遺族の皆様には心よりお悔やみ申し上げます」と述べています。
▲厚労省 極めて遺憾
厚生労働省は、「極めて遺憾で、警察の対応を見守るとともに、自治体とも連携し、介護施設における虐待防止の対策をより一層強化したい」としています。
■逮捕の老人ホーム元職員 ほかの2人の殺害も認める
NHKニュースより。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160216/k10010410921000.html
2月16日 11時48分
おととし、川崎市の老人ホームで80代と90代の入所者3人がベランダから相次いで転落して死亡し、このうち87歳の男性を落として殺害した疑いで逮捕された元職員の男が、ほかの2人についても殺害を認めていることが、捜査関係者への取材で分かりました。
警察は連続殺人の疑いがあるとみて捜査を進めることにしています。
川崎市幸区の有料老人ホーム「Sアミーユ川崎幸町」では、おととし11月と12月の2か月間に、86歳から96歳の男女3人の入所者がベランダから転落して死亡しました。
警察はこのうち最初に死亡した丑澤民雄さん(87)を4階のベランダから落として殺害したとして、当時施設に勤務していた今井隼人容疑者(23)を殺人の疑いで逮捕し、16日朝、検察庁に送りました。
今井容疑者は「殺害するつもりだった」という趣旨の供述をして容疑を認めているということです。
警察の調べによりますと、3人が転落した時間帯に勤務していたのは今井容疑者だけで、調べに対して、今井容疑者がほかの2人についても殺害を認めていることが捜査関係者への取材で分かりました。
3人はいずれも個室で暮らしていて、深夜に投げ落とされたとみられています。
警察は連続殺人の疑いがあるとみて捜査を進めるとともに、事件のいきさつや動機などを詳しく調べています。
★昨日のブログにも書きましたが「川崎国」では、日本人児童の虐殺や老人の投げ落とし連続殺人・虐待が当たり前の様に行われているようだ。
神奈川県の警察モドキや検察モドキ・行政も、朝鮮人や反日企業の犯した老人虐待程度は「大目」に見てるのでしょうか?。
投げ落とし殺人も、流石に3人になれば目立ち始めインターネットも騒ぎだしたから、仕方無く捜査を始めたのでしょうか?。
体力も無く介護が必要な寝たきりの老人(高齢者)が、1メートル20センチの高さがあるベランダの手すりを、自力で乗り越えるのは不自然と考えなかったのでしょうか?。
少なくとも1人目の転落死亡事故の時点で疑問に思わなかった、警察や施設事業者にも問題がある。
介護施設事業者には厳しい行政の監督の目が必要だろうし、運営する事業者の施設には監視カメラの設置を義務付けたり、ドアや窓の開閉センサーの設置、防火・防犯対策を義務付けなどが急がれる。
監視カメラには死角を無くす努力や、編集を防ぐ為に第三者機関に監督させる着眼点も必要だろう。
今回の連続殺人には直接的な有効な証拠が無く、現時点では今井容疑者の自供のみであり、民団の「御用聞き」で帰化した弁護士が関与した途端に、容疑を否認し無罪を主張したり介護職のストレスからの一時的な精神障害として減刑を求めて来ると想像できる。
民団会員の検察職員(モドキ)が、証拠不充分で不起訴にする最悪のシナリオも有り得る。
おととし(2014年)川崎市の老人ホームで、80代と90代の入所者3人が相次いでベランダから転落死した事件で、警察は当時職員だった23歳の男が3人のうち87歳の男性をベランダから落として殺害した疑いが強まったとして殺人の疑いで逮捕しました。
逮捕されたのは、転落死が起きた施設の元職員で、横浜市に住む今井隼人(23)容疑者です。
川崎市幸区にある有料老人ホーム「Sアミーユ川崎幸町」では、おととし11月に87歳の入所者の男性が4階のベランダから、翌月の12月には86歳の女性と96歳の女性がそれぞれ4階と6階のベランダから相次いで転落して死亡しました。
警察は2か月の間に同じ施設で転落死が3件相次いだことや、3人がいずれも高齢で高さが1メートル20センチあるベランダの手すりを自力で乗り越えることが難しいことなどから事件の疑いもあるとみて捜査していました。
部屋に防犯カメラなどはなく、警察が転落死が起きた時間帯に勤務していた職員を確認したところ、今井容疑者1人がいずれの日も夜勤の勤務をしていたことが分かったということです。
今井容疑者は2015年5月、入所者の現金を盗んだ疑いで逮捕・起訴され、施設を解雇されています。
警察は今年に入り1月下旬から、今井容疑者の事情聴取を始め、15日になり87歳の男性をベランダから落としたことを認めた為、87歳の男性を殺害したとして殺人の疑いで逮捕しました。
◆事件の経緯
最初に転落死が発覚したのは、2014年11月4日、4階の部屋に入居していた87歳の男性が施設の庭に倒れているのが見つかり、死亡が確認されました。
そして、翌月の12月9日、同じ4階の部屋に入居していた86歳の女性が庭で倒れているのが見つかり、死亡しました。
さらに20日後の大晦日、6階に入居していた96歳の女性が死亡しているのが見つかりました。
いずれもベランダから転落したとみられています。
警察は僅か2か月の間に要介護の高齢入所者が3人も相次いで転落して死亡したこと、及び1メートル20センチの高さがあるベランダの手すりを、身長が1メートル50センチ~60センチほどの高齢者が自力で乗り越えるのは不自然な点があるとして、事件の疑いでも捜査を進めていました。
警察は、転落死事故が起きた日や事件が起きたとみられる夜間の時間帯に勤務していた職員を調査した結果、今井容疑者が事件当時いずれの日も夜勤で勤務していたことが分かったということです。
3人が転落したのは、午前1時半ごろから午前4時半ごろまでの時間帯で、いずれの日にも今井容疑者が当直に入っていたという。
警察は、当時の状況を知る関係者に話を聴くなどして 慎重に調べを進めている。
施設は平成23年11月に開設され 、6階建てで居室は80室あり、支援や介護が必要な高齢者が入居。
開設以来、この3人以外に転落事故は起きていないという。
一方、同施設では去年5月から6月にかけ男性職員4人が入居者の女性に虐待を重ねていたことも判明している。
認知症の女性に対し、「死ね」などと暴言を吐いたほか頭部をたたいたり、放り投げるような乱暴な介助をしたりしたという。
市は6月下旬に監査を行い再発防止などを文書で指導した。
◆川崎ホーム職員の暴行暴言 入所者家族が隠しカメラ
YouTubeより。
http://youtu.be/C-XwPHS3mOQ
▲「Sアミーユ川崎幸町」の施設運営の積和サポートシステム株式会社は、積水ハウス株式会社と株式会社メッセージが設立した合弁会社です。
◆神奈川・川崎市幸区の老人ホーム「Sアミーユ川崎幸町」で入居者が相次いで転落死した事件で、施設を運営する親会社では、施設内の事故について、過去5年間で、およそ1,900件の報告漏れがあったことが新たにわかった。
「Sアミーユ川崎幸町」を運営する「積和サポートシステム」の親会社「メッセージ」のグループ傘下の施設について、厚生労働省などが調査したところ、「施設内で事故が発生したにもかかわらず、自治体に報告していなかった」という報告漏れは、過去5年間で162施設、およそ1,900件にのぼっていたことが分かった。
◆運営会社について・会社概要
積和サポートシステム株式会社
http://s-amille.jp/company/index.html
会社概要
いま日本では、かつてないスピードで高齢化が進行しています。
厚生労働省の調査によると、2015年には65歳以上の高齢者が全人口の25%を超え、 そのうち生活支援が必要となる方はおよそ200万人にも及ぶと言われています。
積和サポートシステム株式会社は、このような社会的背景を踏まえ、高齢者福祉の向上に寄与することを目的として、積水ハウス株式会社と株式会社メッセージが設立した合弁会社です。
私たちは、積水ハウス株式会社が蓄積してきた「豊かな生活を支える住まい」についての総合力と、株式会社メッセージが展開している、入退居が自由にできる高齢者向けケア付住宅「アミーユ」の運営ノウハウを有機的に統合し、高齢者が長年住み慣れた地域で暮らし続けられる、快適な「住まい」としての介護付き有料老人ホームを「Sアミーユ」、サービス付き高齢者向け住宅を「Cアミーユ」のブランド名で順次開設してまいります。
※「Sアミーユ(登録商標)」とは、積水ハウス株式会社のイニシャルである「S」と、株式会社メッセージの商品ブランドである「アミーユ」を融合させた、新しい有料老人ホームのブランド名称です。
※「アミーユ」は株式会社メッセージの登録商標です。
商号 積和サポートシステム株式会社
Sekiwa Support System,Ltd.
本社 〒103-0001
東京都中央区日本橋小伝馬町13番4号 共同ビル6階
TEL:03-5642-2021
FAX:03-5642-2321
設立 平成17年7月1日
資本金 1億円
株主 株式会社メッセージ (51%出資)
積水ハウス株式会社 (49%出資)
代表取締役 岩本隆博
事業内容 有料老人ホーム及びサービス付き高齢者向け住宅の運営 他
◆有料老人ホーム アミーユ|企業概要
http://www.amille.jp/kaisha/gaiyou
商号 株式会社メッセージ
Message Co.,Ltd.
事業内容 有料老人ホーム・サービス付高齢者向け住宅・グループホームの運営、居宅サービス事業
本社所在地 岡山市南区西市522-1
ホームページ http://www.amille.jp
設立年月日 1997年5月26日
代表取締役会長 橋本 俊明
代表取締役社長 佐藤 俊雄
資本金 39億2,516万円(2015年3月現在)
営業収入(売上高) 連結:789億3,268万円(2015年3月期)
従業員数 連結:17,872名(2015年3月現在、パート含)
主要取引銀行 三菱東京UFJ銀行、中国銀行、みずほ銀行、三井住友銀行
本社・各本部 本社
〒700-0953 岡山市南区西市522-1
TEL:086-242-1551、FAX:086-242-1577
地図
中四国オフィス
〒710-0003 岡山県倉敷市平田923-1
TEL:086-423-6711、FAX:086-423-6722
地図
関西オフィス
〒532-0011 大阪市淀川区西中島5-5-15 新大阪セントラルタワー南館5F
TEL:06-6838-4800、FAX:06-6838-4808
地図
中部オフィス
〒450-0002 名古屋市中村区名駅2-38-2
オーキッドビル3F
TEL:052-533-1700、FAX:052-533-1710
地図
関東オフィス
〒103-0001 東京都中央区日本橋小伝馬町13-4 共同ビル6F
TEL:03-5645-3570、FAX:03-5645-3585
地図
◆子会社
●株式会社シーケーフーヅ
事業内容:給食の製造及び施設等への配食
本社所在地:岡山市南区西市522-1
ホームページ:http://www.ckfoods.co.jp
●ライフメッセージ株式会社
事業内容:介護用品販売、福祉用具貸与
本社所在地:岡山市北区下中野701-101
ホームページ:http://www.lifemessage.co.jp
●株式会社介護システム研究所
事業内容:高齢者に関しての看護、介護技術の研究開発指導及び出版
本社所在地:岡山市南区西市522-1
ホームページ:http://www.i-c-s.jp
●積和サポートシステム株式会社
事業内容:有料老人ホーム・サービス付き高齢者向け住宅の運営
本社所在地:東京都中央区日本橋小伝馬町13-4共同ビル6F
ホームページ:http://www.s-amille.jp
●株式会社JICC
事業内容:在宅介護サービスの提供
本社所在地:東京都中央区日本橋小伝馬町13-4
ホームページ:http://www.jicc-co.jp/
●株式会社ジャパンケアサービス
事業内容:介護事業関連サービス(訪問介護等)の提供
本社所在地:東京都中央区日本橋小伝馬町13-4 3F
ホームページ:http://www.japan-care.com
●株式会社プランニングケア
事業内容:有料老人ホーム等の運営
本社所在地:大阪府門真市岸和田2-16-9
ホームページ:http://www.p-care.co.jp/
●中央区佃高齢者介護福祉サービス株式会社
事業内容:複合型介護施設「相生の里」の運営
本社所在地:東京都中央区佃3-1-15
ホームページ:http://www.aioinosato.jp/
●株式会社セットアップ
事業内容:コンピュータ機器及びソフトウェアの販売・メンテナンスサポート等
本社所在地:岡山県岡山市北区今8-6-10
ホームページ:http://www.setup-jp.com

















