写真2~3枚目は今日の朝食と昼食。


【写真4枚目】
足は清潔ですが、見苦しくてすみません。

右足は反らせるしパーも出来るけど、左足はこれ以上反らないし動かない。








■上越新幹線 車両故障で運転見合わせ続く
NHKニュースより。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20141214/k10013956351000.html


12月14日 12時22分

上越新幹線は、14日朝、新潟県内を走行していた列車が停電を起こして運転できなくなった影響で、5時間以上たった今も、新潟と越後湯沢の間の上下線で運転の見合わせが続いています。


JR東日本は、故障した列車を移動させる作業を進めていますが、運転再開の見通しは立っていません。


JR東日本によりますと、14日午前6時40分ころ、新潟県の浦佐と越後湯沢の間のトンネルを走行していた、上りの上越新幹線「Maxとき」で、突然、停電が起き、パンタグラフを上げ直しても車両に電気が通じず、現場で運転できなくなりました。


このため、JR東日本では、この列車の乗客およそ300人を午前9時すぎに現場で下り線の別の車両に移して浦佐駅まで運ぶとともに、下りの線路を使って後続の上下の列車の一部も交互に移動させましたが、故障した列車は立往生したままで、上越新幹線は5時間以上たった今も、新潟と越後湯沢の間の上下線で運転を見合わせています。


現在、東京と越後湯沢の間を走る「たにがわ」と「Maxたにがわ」は運転を続けていますが、東京と新潟を結ぶ「とき」と「Maxとき」は運転を取りやめていて、これまでに合わせて10本ほどが運休しました。


JR東日本では、故障した列車を移動させる作業を進めていますが、運転再開の見通しは立っていません。






★先ずは、乗客の安全確保と安全な場所や最寄りの駅に移送させる事を優先して、列車内に8時間も取り残される事が無いようにと先日の事故を受けて要請(指導)していました。



今回は概ね3時間以内に下り線を使って、最寄り駅に移送し誘導出来ました。


不良車両を修理や復旧させるのは分かりますが正常な車両で、使える線路などを使って乗客を安全な場所に移動させる事を優先させるべきです。


とにかく、「○時○分頃に△△出来ます」と、乗客に明示出来る方法を取って欲しい。


△△は故障(停電など)が直るとか、救援列車が来る、最寄り駅に移動するなどを停車後、30分を目処に乗客に車内放送すべきだと思う。









■新潟・長野の山沿い雪強まる 太平洋側も注意を
NHKニュースより。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20141214/k10013953021000.html


12月14日 10時15分

強い寒気の影響で日本海側を中心に雪が降り、新潟県や長野県などの山沿いで雪が強まっています。


14日は太平洋側の平地でも雪が積もるおそれがあり、気象庁は交通への影響などに十分注意するよう呼びかけています。


気象庁によりますと、日本の上空5500メートル付近に氷点下30度以下の強い寒気が流れ込んでいるため、北日本から西日本にかけての日本海側を中心に雪が降り続いています。


新潟県や長野県の山沿いなどでは雪が強まり、この24時間に降った雪の量が90センチ前後に達しています。


午前9時の積雪は新潟県津南町で1メートル22センチ、岐阜県白川村で1メートル17センチ、長野県野沢温泉村で1メートル6センチ、滋賀県の長浜市余呉で47センチとなっているほか、日本海側の平地でも広い範囲で雪が積もり、鳥取市で19センチ、富山市で10センチなどとなっています。


全国的に冷え込みも強まり、14日朝の最低気温は北海道東部の陸別町で氷点下21度ちょうど、青森市で氷点下5度4分、高知市で氷点下0度4分、名古屋市で0度9分、東京の都心で1度3分などと各地で真冬の寒さとなりました。


14日は東北から西日本にかけての山沿いを中心に大雪となる見込みで、東海や四国など、太平洋側の平地でも雪が降り、ところによって積もるおそれがあります。


また、北日本と北陸では15日の朝にかけてさらに強い寒気が南下し、積雪が多くなる見込みです。


15日の朝までに降る雪の量は、いずれも山沿いの多いところで新潟県で80センチ、長野県北部で70センチ、東北の日本海側と北陸で60センチ、近畿北部と岐阜県で50センチ、関東北部で40センチ、中国地方で35センチ、近畿中部と南部、それに四国で10センチから20センチなどと予想されています。


気象庁は雪や路面の凍結による交通への影響のほか、電線や樹木への着雪、雪崩、落雷、突風などに十分注意するよう呼びかけています。








★翌朝目覚めたら一面雪の原で、「気づいたら孤立していた」となる事態も考えられます。


地震に備えた装備に、防寒対策や温かい食事や飲み物を簡易コンロで沸かした「お湯」で飲食出来るカップ麺やコーヒー・お茶を準備して置いた方が、無難でしょうね。


停電が長引くと携帯の充電も出来ません。


電池式で充電が出来るのや予備のバッテリーを、準備して置いても良いと思います。





私は相変わらずですが娘の1人に「パパに何かあったら‥‥」と、言おうとしたら泣きながら「何でネガティブな事を言うの!」と叱られました。


「そうだな!」

「お前達のウエディングドレスを見なきゃな。」


流石に最近は「パパのお嫁さんになる」とは言ってくれませんが、「長生きしたらね、考えてあげる」と言われてます。


娘達が高校生になったら、「馬っ鹿じゃないの?」と振られるのでしょうか?。



ところでお笑いの大御所の志村さんがやるコントでおばあちゃんが「ふんふん(?)」と唸ったり、手を震わせてドタバタになる「瞳婆さん」(?)のコーナーがあるけど、この病棟には同じ様な症状の人が多いんだ。


志村さんは差別的や馬鹿にする意識は無いと思うけど、今は素直にコントだとしても笑えない。


研修で妊婦さんや老人研修をしたことがある。


妊婦さんは、お腹の前に大きなお餅みたいなのを付けて妊婦さんの大変さを疑似体験出来る。


落とした小銭を拾うのも一苦労だし、中にモーター(?)が入ってて意気なり腹を蹴られたり、もぞもぞ赤ちゃんが動くなどリアルでした。



老人研修では黄色いメガネを掛けて「緑内障」を模して、歩くのも大変だし点字ブロックも逆に見づらい。

段差も見えない。


手足にも重りを着けているから、階段の登り下りも大変で特に下りが負担になる。


私はまだ体力が有っての重さだから大丈夫だったが、老人ならば絶対に大変だと思うし疲れも蓄積して行くと思う。



健常者が(私を含め)考える福祉や介護って、必ずしも妊婦さんや老人・身体障害者には優しくないんだね。


反省。




さて選挙結果は、どうなるかなぁ?。

前回、廃案になった幾つかの案件も1から造り直さなくては。


クリスマスまでには退院したいなぁ。