■長続きの秘訣聞きたい…タモリさん番組で首相 : ニュース : エンタメ
YOMIURI ONLINE(読売新聞)より。

http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20140321-OYT1T00517.htm?from=top


安倍首相は21日、フジテレビ系のバラエティー番組「笑っていいとも!」の人気コーナー「テレフォンショッキング」に出演した。


フジテレビによると、現役の首相が同番組に生出演したのは初めて。


「笑っていいとも!」は今月末での終了が決まっているが、約32年間続いてきた長寿番組。


司会のタモリさんから「今度一緒に飲みましょうか」と誘われると、長期政権をにらむ首相が「ぜひゆっくりと、長続きの秘訣を聞きたい」と応じる場面もあった。


首相は、短期政権に終わった第1次内閣を「うまく息抜きができなかった。政策を考える上で私がマイナス思考になると日本全体にも影響する」と振り返ったり、ゴルフやスポーツジムといったストレス解消法を披露するなど、リラックスムード。


「お笑いをやってると国から褒めてもらえない」とぼやくタモリさんを「(バラエティーは)無形文化財だと思う」などと持ち上げる場面もあった。
(2014年3月21日19時08分 読売新聞)





★反日政党は、「バラエティー番組に出てる暇があれば、国政や東日本大震災の被災地に出掛けて被災者の生の声を聞け」と昨日の「笑っていいとも!」で公式発表してから安倍晋三総理をバッシングしていますね。



あれ今日からは国会も休みで地元に帰り、支援者詣でをしてる国会議員先生も多いと聞いてました。



それとも反日政党の皆さんは、国会を勝手に開会していたのですか?。



安倍総理が、「○○を食べていた。」とか、「○○に行った」と揚げ足をとってもクダラナイと殆どの国民は思っていると思いますよ。



今日は、春季皇霊祭、春季神殿祭の日で午前中は皇居宮中三殿で行われる祭祀が斎行されました。

【写真2枚目】
宮中の賢所参集所にて。



天皇陛下はじめ皇族の皆様は毎朝は勿論、年に30回以上の宮中祭祀を斎行されて、日本国や日本国民の安寧と繁栄を祈っておられます。



被災地を訪れて被災者をいたわり、優しい御言葉に感激された国民も多いと思います。





皆さんの中には、「笑っていいとも!」に安倍総理が遅刻していると思った方もいると思いますが、春季皇霊祭・春季神殿祭に参加していて終了次第、新宿アルタに到着したのですが、アルタ前には反日民族や反日勢力が多数集合して、安倍総理や随行者に罵声を浴びせました。



聞くに耐えない言動も有りました。

*【写真3枚目】



混乱状態を放置した新宿警察署長には、厳重に抗議すべきだと思う。



まぁ新大久保には韓国人街があったり、パチンコ屋からの貢ぎものやマイナイを貰い、従日慰安婦(韓国人風俗嬢)の性接待を受けているから、韓国人の犯罪には手心を加えているのでしょうか?。



「笑っていいとも!」の中で安倍総理にイチゴを食べさせて「タモリさんと会食」と新聞の首相動静(前日のスケジュール「総理の1日」など新聞により呼び方は違う)に載りたいと言ってたタモリさんの希望は叶うのでしょうか?。



番組の中で、安倍総理の出演が終わった後の「猿真似のコーナー」は安倍総理や日本国民を侮辱していると、2ちゃんねるの住人が騒いでいますが、蛆テレビだから侮辱の意図があると私も思った。

*【写真4枚目】






ダイヤ皇霊祭 - Wikipediaより。

http://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E7%9A%87%E9%9C%8A%E7%A5%AD


皇霊祭(こうれいさい)は、歴代の天皇・皇后・皇親の霊を祭る儀式で、宮中祭祀のひとつ。
大祭。


毎年2回、春分日に春季皇霊祭(しゅんきこうれいさい)、秋分日に秋季皇霊祭(しゅうきこうれいさい)が斎行される。





ダイヤ宮中祭祀 - Wikipediaより。

http://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%AE%E4%B8%AD%E7%A5%AD%E7%A5%80


宮中祭祀(きゅうちゅうさいし)は、天皇が国家と国民の安寧と繁栄を祈ることを目的におこなう祭祀。

皇居宮中三殿で行われる祭祀には、天皇が自ら祭典を斎行し、御告文を奏上する大祭と、掌典長(掌典職)らが祭典を行い、天皇が拝礼する小祭がある。



1月1日 四方拝(しほうはい)
歳旦祭(さいたんさい)


1月3日 元始祭(げんしさい)


1月4日 奏事始(そうじはじめ)


1月7日 昭和天皇祭
(しょうわてんのうさい)


1月30日 孝明天皇例祭
(こうめいてんのうれいさい)


2月17日 祈年祭(きねんさい)


春分の日 春季皇霊祭
(しゅんきこうれいさい)
春季神殿祭
(しゅんきしんでんさい)


4月3日 神武天皇祭
(じんむてんのうさい)
皇霊殿御神楽
(こうれいでんみかぐら)


6月30日 節折(よおり)
大祓(おおは らい)


7月30日 明治天皇例祭
(めいじてんのうれいさい)


秋分の日 秋季皇霊祭
(しゅうきこうれいさい)
秋季神殿祭
(しゅうきしんでんさい)


10月17日 神嘗祭(かんなめさい)


11月23日 新嘗祭(にいなめさい)


12月中旬 賢所御神楽
(かしこどころみかぐら)


12月23日 天長祭
(てんちょうさい)


12月25日 大正天皇例祭
(たいしょうてんのうれいさい)

12月31日 節折(よおり)
大祓(おおは らい)



毎月1、11、21日 旬祭(しゅんさい)

毎日 日供の儀(にっくにのぎ)


毎朝 御代拝(まいちょうごだいはい)



▲皇室祭祀令との差異

2月11日 紀元節祭(きげんせつさい)廃止

天長節祭から天長祭へ名称変更



▲服装

参列者の服装は、洋装の場合モーニング・コート及びアフタヌーンドレス、和装の場合は白襟紋付及びそれに準ずるものとされている。

冬期は、外套(がいとう)を着用する事ができる。