青春時代。



良いよね。



「吹奏楽部の旅」ってコーナーがあってマーチング吹奏楽部で、厳しい顧問の指導やトランペットの自分のパートが旨く出来なくて、顧問に練習場から退場させられて自己練習をする仲間に近寄って、元気づけたり励ます友情シーンも懐かしい。



時々ワイプで友ちんが映ってたけど、マジな顔でVTRを見てた。



友ちんもAKB48時代に、神7と言われた初期メンだけど前日にユニットから外されたり、後列に下げられて悔しい想いを一杯したのを思い出してたんだろうね。


友ちんも神妙な顔をして見てた(笑)。



密着してたマーチング吹奏楽部は、見事に金賞受賞していて輝く笑顔を見れた。



青春時代は些細な事で傷ついたり、一喜一憂出来る純粋さがある。



純粋な涙を一杯流して、素敵な大人になって欲しい。



輝き続ける事は難しいけれど、輝いた分だけ自信に繋がる。



将来の悲しみや寂しさにも、耐える事が出来る力になる。




グループの中にいると、少しの乱れや遅れが凄く目立つ。



マーチングや吹奏楽部では斉一さが求められるけど、アイドルグループでは顔と名前を覚えて貰えないとファンが付かない。



髪の毛をツィンテールにしたりAKBでは禁断の茶髪にしたりして、友ちんらしさを探していたね。



何時も私にとっては、友ちんを探せ状態だった。



最近は友ちんもソロ活動に慣れて来たみたいだが、歌唱力とトーク力をもう少し磨かないと今後はキツくなると思うよ。




色々な人のブログを見ても、婚約中の君や病気と闘う君、懸命に夢を追い掛けて頑張る君。




頑張る君たちを応援してるよ。



変なおっさんだけど、これからも君を応援させてね。