■新潟空港で大韓航空機がオーバーラン
NHKニュースより。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130805/t10013563081000.html
ニュ ス詳細
新潟空港で大韓航空機がオーバーラン
8月5日 20時39分
5日夜、韓国から新潟に向かっていた大韓航空機が、新潟空港に着陸した際、オーバーランして止まりました。
国土交通省によりますと、今のところけが人の情報はないということです。
国土交通省によりますと、5日午後7時40分ごろ、韓国のインチョン発新潟行きの大韓航空763便、ボーイング737型機が新潟空港に着陸した際、滑走路をオーバーランし、機首が滑走路の外に出た形で止まったということです。
国土交通省によりますと、この便には乗客106人、乗員9人の合わせて115人が乗っていましたが、今のところけが人の情報はないということです。
また、消防にも、けが人の情報は入っていないということです。
国土交通省によりますと、パイロットは管制官からの無線での問い合わせに対し、救急車は必要ないと回答したということです。
新潟空港は、滑走路が東西に延びていて、この便は西から着陸したところ、長さ2500メートルの滑走路の東の端で、機首の車輪が滑走路の外に出た形で停止したということです。
この便は、インチョン空港を午後6時に出発し、午後7時55分、新潟空港に到着する予定だったということです。
乗客は、現在、機内に待機していて、これからバスで空港内の施設に移動するということです。
新潟空港の観測によりますと、当時、視界はよく強い風は吹いていなかったということです。
■新潟空港で大韓航空機オーバーラン…けが人なし : 社会
YOMIURI ONLINE(読売新聞)より。
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20130805-OYT1T01114.htm?from=main2
5日午後7時40分頃、新潟空港(新潟市)で韓国・仁川発新潟行きの大韓航空763便(ボーイング737—900型機)が着陸に失敗、滑走路をオーバーランした。
機体が滑走路をはみ出した状態で止まった。
国土交通省などに入った連絡によると、同機は乗客106人、乗員9人が乗っていたが、けがはないという。
運輸安全委員会は5日、事故につながる恐れのある「重大インシデント」に該当するとして現地に調査官を派遣することを決めた。
同省新潟空港事務所によると、同便は2本ある滑走路のうち、東西に延びる大型機用の滑走路に着陸。
機体の半分程度は、滑走路先のオーバーランエリア(約60メートル)からもはみ出し、前脚が滑走路端の草地に突っ込んだ状態だったという。
乗客の一人で、新潟県見附市の小売業山本堅一さん(53)は「いきなりガタッという振動が起き、急ブレーキがかかった。電気が消えたが、すぐに非常ランプが付いたので乗客に混乱はなかった。日本語の説明がなかったのですごく不安だったが、乗客の中に通訳して下さる方がいたのでオーバーランをしたという状況を知ることができた」と興奮気味に話した。
(2013年8月5日21時38分 読売新聞)
■オーバーラン事故、韓国総領事が大韓航空に苦言 : 社会
YOMIURI ONLINE(読売新聞)より。
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20130806-OYT1T00474.htm
新潟空港(新潟市)で5日夜、韓国・仁川(インチョン)発新潟行きの大韓航空機が滑走路をオーバーランしたトラブルで、運輸安全委員会の調査官3人は6日、空港入りし、調査を始めた。
国土交通省新潟空港事務所によると、オーバーランした5日午後7時40分頃、空港周辺の天候は安定していた。
着陸まで管制官と同機の間で異常を伝えるようなやり取りもなかったといい、調査官はトラブルの経緯や原因を調べる予定だ。
機体は6日未明、牽引(けんいん)車で駐機場に運ばれ、同空港は同日午前5時20分、約9時間40分ぶりに滑走路の閉鎖を解除した。
この影響で一部路線に欠航が出ている。
同機は大韓航空と日本航空との共同運航だが、大韓航空によると、機長、副操縦士ら乗員9人はいずれも同社の従業員だった。
5日夜に空港入りした李永龍(イヨンヨン)・駐新潟韓国総領事は記者団に対し、「(オーバーランに関して)着陸後に乗客らに十分な説明がなされたとは思えない。大韓航空はただちに乗客へ説明をするべきだ」と苦言を呈した。
(2013年8月6日13時22分 読売新聞)
★つい先日も、操縦ミスでアシアナ航空機が墜落したり、大韓航空機が整備ミスで離陸中に燃料漏れを起こしたり、ブレーキ不良との判断ミスで離陸中止(機器は正常だった)したばかりなのに‥‥。
ボーイング737型機は2500メートルもあれば着陸には充分過ぎる距離です。
又、新潟空港の管制の不良やボーイング社の機体故障だと訴えますか?。
着陸時のスピード超過。
着陸位置が滑走路の中央付近。
制動装置(逆噴射等)の作動時期の遅延(?)。
ゴーアラウンド(着陸復行)すべきとの管制官からの指導を無視して着陸を強行(?)。
南朝鮮人の操縦する南朝鮮籍の航空機や船舶は危険です。
航空機事故は立て続けに起こる法則があります。
マスゴミは、南朝鮮の航空機の事故はスルーし過ぎる。
南朝鮮のパイロットは軍人上がりで優秀だ。
機体の不具合の可能性がある。
路面状況でブレーキが効きにくい時がある。
擁護する言葉が虚しくないですか?。
米軍側は演習場内へ行政職員の立ち入りを認めたり、オスプレイの追加配備を一時的に停止しており、防衛省とも連絡幹部(LO)を通じて意思疎通を図るなど協力的です。
しかし大韓航空関係者は、日本側の航空安全委員会の調査官に非協力的で、はっきり言えば証拠隠滅等の妨害行為が散見される。
殉職者がいるとは言え基地内での軍用機の自損事故より、民間空港で民間人が多数搭乗している南朝鮮籍の民間機で相次ぐ事故の方が危険だと思います。
市民団体の皆さん、出番ですよ。
落ちてからでは遅い。
▲事故当時の空港の天候は、問題なし。
新潟空港のMETAR
日本時間8月5日20:00
RJSN 051100Z 03005KT 9999 FEW030 SCT080 25/24 Q1005
風-北北東 3m/s
視程-10km以上
雲-少しの雲
雲底高度910m
全天の4割程度の雲
雲底高度2440m
気温-25℃
湿度-94%
気圧-1005hPa
▲機体情報。
大韓航空 -Korean Air [KE/KAL]
Boeing 737-900
Boeing 737-9B5
HL7599
製造番号(cn): 29988/1026


