山口県連続殺人放火事件の保見克夫(仮称)重要参考人の身柄を確保。


生存している。



本人所有の携帯電話の電波を頼りに位置を特定して、9時過ぎ頃に集落内の5キロ圏内の山中で潜伏しているのを発見。



多少の衰弱はあるが、自分で歩行出来る状態。