■比例記載台に選挙区名簿、373人投票…相模原 : ニュース : 参議院選挙(参院選)2013
読売新聞(YOMIURI ONLINE)より。

http://www.yomiuri.co.jp/election/sangiin/2013/news/national/20130721-OYT1T00439.htm?from=main3


相模原市選挙管理委員会は21日、参院選の投票所1か所で、比例の投票記載台全7台に、誤って神奈川選挙区の候補者名簿を掲示し、この間373人が投票したと発表した。

比例の投票用紙に選挙区の候補者名を書いた場合、無効となる。

市選管によると、ミスがあったのは、市立陽光台保育園に設けられた市中央区第6投票所。

同日午前7時から投票が始まり、同35分に有権者が誤りを指摘、同50分に正しい比例選名簿に張り替えた。

20日に会場準備をした際に掲示を誤ったという。
(2013年7月21日16時50分 読売新聞)



■選挙区と比例選の投票用紙、62人誤交付…高槻 : ニュース : 参議院選挙(参院選)2013
読売新聞(YOMIURI ONLINE)より。

http://www.yomiuri.co.jp/election/sangiin/2013/news/national/20130721-OYT1T00354.htm?from=blist


大阪府高槻市選挙管理委員会は21日、参院選の投票所2か所で有権者62人に対し、選挙区と比例選の投票用紙を取り違えて渡すミスがあったと発表した。

62人の投票は無効になる可能性が高く、再投票もできないという。

同市選管によると、市立大冠小(高槻市天川町)の投票所にいた職員が、同日午前7時頃に訪れた20人に対し、選挙区と比例選の投票用紙を逆に交付。

途中で職員が気付いたが、全員が間違って投票してしまった可能性が高いという。


同市選管が別の67か所の投票所に確認の徹底を求めたところ、市立第二中(同市郡家本町)の投票所でも、同様のミスで42人に誤交付していたことがわかった。


同市選管の古村保夫・事務局長は「ご迷惑をおかけしたすべての方におわび申し上げます」としている。
(2013年7月21日12時36分 読売新聞)




★要注意地域で相次ぐ、選挙管理ミス。


地域によっては特定アジア人が多く居住しており、民族学校に通学して他言語を使い反日教育をしている。



そして通名制度で日本人の名前を名乗り、日本人になりすます。



そして組織的に地方自治や選挙管理委員会にも潜入している。



ハングル言語で無い選挙管理の候補者名や記載者名簿なども、読めない。



勿論、日本人も加わっているだろうが、指摘出来ない。



一概には言えないが、乗っ取られている地域があるのは事実です。



選管の事務局長や管理者が謝罪しているが、謝って済む問題だろうか?。



都市部と地方の一票の格差が憲法違反と言われるが、日本人の権利である投票権がいとも簡単に無効になる。



何故か、「犯罪者の人権が~。」「民族差別だ~。」「ヘイトスピーチだ~」と叫ぶ市民団体や反日議員はダンマリです。



善良な日本国民の権利や生命は、微々たる事で取るに足りないのでしょうね。


「一票の格差」以前の問題だと思う。


貴重な一票を投票したのに‥‥無効になった。



警察や消防に救助を求めたのに、パトカーや救急車が出動しないで、被害者を見殺しにするに等しい。



人命が失われた訳ではないし責任の重さが違うと考えるだろうが、公的機関や公的職務に当たる志気の違いが、問題の背景にあると思います。



日本国民の権利が奪われている現状に改めて警鐘を鳴らすと共に、管理者に猛省を促したい。






■参院選の選挙違反 約100件摘発へ
NHKニュースより。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130721/k10013182001000.html


今回の参議院選挙で、全国の警察は、21日夜の投票終了後から、買収などおよそ100件の選挙違反について摘発に乗り出 す方針です。

今回の参議院選挙を巡っては、山口県で掲示板から候補者のポスター1枚を剥がして破ったとして70歳の女が逮捕されるなど、19日までに合わせて14人が逮捕されています。


また、選挙違反の疑いがあるとして警察が行った警告は合わせて2034件で、前回、平成22年の参議院選挙より198件多くなりました。


今回の選挙からインターネットを利用した選挙運動が解禁されましたが、このうちインターネットに関する警告は23件と、前回より12件増えました。

内訳は、解禁前にホームページ上で選挙運動を行うなど、ホームページやブログに関するものが10件、政党や候補者以外の人物が電子メールで特定の候補者への支持を呼びかけるなど、電子メールに関するものが8件、ツイッターやフェイスブックによる事前運動が5件となっています。


ネット選挙の解禁で懸念されていた、候補者をひぼう・中傷する書き込みや、候補者などに成り済ますといった行為に関する検挙や警告は、今のところないというこ とです。


全国の警察は買収などおよそ100件の選挙違反について捜査を進めており、21日夜の投票終了後から摘発に乗り出し、およそ190人から事情を聴く方針です。






★特定候補者のポスターばかり、毀損される地域があり被害は百枚単位になるそうです。



その場合の犯罪者は、現行犯逮捕していますが、立候補者やその支持陣営の選挙違反は投票完了してからの着手になりすます。



捜査や逮捕権を持つ警察の指揮権が、事実上は政府を運営する与党の影響下に有ります。



投票完了前に候補者やその支持陣営に逮捕者がでると投票数に影響が出て落選すると、与党(警察)が野党側候補者を潰したと誤解されます。



選挙中に違反を繰り返して警告をしても違法な選挙活動を続けても、司法捜査権を行使する機関の公正を求める為に手をこまねいて見守るしか出来ない。



それでも当選した議員を即時辞職にさせる事は難しい。



選挙違反を繰り返しても勝てば官軍ですね。






どうやら追い風に乗り、与党が圧勝して捻れ解消した模様です。




但し、与党に国民が期待している事が何であるかを今一度、認識しそれに応えていかないと、次は敗れるだろう。



さて過去の自らの選挙では明らかな選挙違反が有りながら責任も取らず、「二位じゃ駄目なんでしょうか?」「仕分けパフォーマンス」で一世を風靡した、蓮○議員が応援した議員や政党への国民の審判はどうなるか?。




恐らく与党圧勝を受けて特定アジアの国は、「日本の右傾化が更に進み危険だ。」と論調するだろうが、右傾化では無く日本国民が正しい判断と正義を求めた結果だと思う。



特定アジアの悪辣な恫喝や日本国内の反日政党や反日勢力から日本を取り戻す。


当たり前の事を粛々と日本人が実施している。



特定アジアは、内政干渉するな。