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人間は言語を持ち、言葉でコミュニケーションを取れる。



でも信頼感が無いと、真意が伝わらず誤解して争いになる事もある。



如何なる言語も、他国の言語に翻訳される時に違った意味に伝わると国際問題になる事さえあります。



「従軍慰安婦問題も南朝鮮の策略で、日本軍による性奴隷と翻訳されてしまった。」


「黒人奴隷制度をイメージさせる事により、軍票を払っての性風俗が性奴隷と言葉が変わった。」


残念ながら、国際的な反論をしなかった為に私達のお爺さんの時代に南朝鮮人女性の百人に1人の割合の20万人を性奴隷にしたとの汚名を着せられた。


1人の南朝鮮女性が、毎日4~5人の日本軍人を相手にさせられたと言っているので、単純計算で

20万人×4=80万人の日本軍人が、毎日Hをしていたら戦闘する暇などない。


ましてや銃弾飛び交う前線や日本本土さえ、じゅうたん爆撃される中でも励める性欲は凄い(笑)。


慰安婦さんの話では、日本軍にジープやヘリコプターで前線に連れて行かれて、相手をさせられたらしい。


流石に息を吐くように嘘を言う南朝鮮人のスピーチは矛盾だらけです。


たかだか慰安婦を移送するために貴重な燃料を使えないし、そもそもヘリコプターは疎かジープさえ当時の日本軍にはほとんど無い。



矛盾だらけの捏造された作り話しでも100回言えば真実になると、のたまう民族性。





又も話が脱線したので戻します。



■東京新聞:渋谷のDJポリス 警視総監賞を検討
社会(TOKYO Web)より。

http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2013061002000039.html


サッカー日本代表がワールドカップ(W杯)出場を決めた四日夜、お祭り騒ぎになった東京・渋谷で「皆さんは十二番目の選手です」などとユーモアたっぷりにマナーを守るよう呼び掛けた二十代の男性機動隊員に、警視庁が警視総監賞の授与を検討していることが十日、同庁への取材で分かった。

インターネット上では、その軽妙な語り口が話題となり「DJポリス」の愛称が定着した。

警視庁によると、隊員は宮城県出身で、第九機動隊の広報係に所属。

花火大会や初詣などの現場で経験を積み、一月には庁内のアナウンス技術競技会で優勝、合格者が数人しかいない広報上級検定も突破した。

警視庁幹部は「スムーズな誘導で負傷者をゼロに抑えられ貢献度が大きい」とたたえている。








★興味や信頼感を持った相手の言動は、好意的に受け取る事が出来る。



しかし不特定多数の人間の共感を得て、相手の言動を律するのは、至難の業である。



心理学を学ぶと、統率力や統御力にも役立つ。



イメージ戦略や広報の在り方も重要だと思います。



しかし、最終的には人間性や民族性そして現場の雰囲気だと思います。






今、DJポリスが話題になっています。



先日のザック・ジャパンがワールドカップへの一番乗りをしたサッカー試合後の渋谷周辺の雑踏警備で、警備の指揮車両から集まった民衆に、ソフトな呼びかけをして騒乱を未然に防止した警察官がいました。



威圧的では無く、「共に喜びを分かち合ってルールを守り、サムライブルーの12番目の選手の皆さん(サポーターの事)も・・・。」

と、サポーターや群集を12番目の選手と称えたり、警備に当たる警察官も対等にワールドカップ出場を祝福している仲間だと説いた。



警備に当たる隊員も威圧感のある機動隊の出動服では無く、通常の制服姿でした。




拍手やお巡りさんコール、感動的なTwitterや動画がインターネットには、数多くアップされています。



日本人らしいエピソードで海外にも、ニュース配信されているそうです。



海外ではフーリガンなどが、暴動を起こして略奪行為や放火、器物損壊など暴徒化して死傷者が出る事も多い。



民族性もあるが、雰囲気や個人的な良識で左右される。



しかし過去の歴史的にも暴動がほとんど無い日本人特有の民族性や良識は、素晴らしい。



勿論、火炎瓶や催涙弾が飛び交った昭和時代の安保闘争や過激派などが絡む政治的な騒動はありますが‥‥。



それに比べると渋谷のスクランブル交差点での乱痴気騒ぎやハイタッチ等は、可愛いものです。



60~70年代のデモ隊や反対派も過激なので機動隊も力で制圧しようとしていた様なので、双方に負傷者や死者が多数出ました。



そして、平成に入った頃からソフトな警備を目指して、雑踏警備で誘導する為の広報やアナウンス力が重要視され始めました。



昔、兵庫県で花火大会で雑踏警備の不手際により数百人規模の死傷者が出ました。



殺到する民衆をアナウンスも無く、満足な誘導もしなかった為に発生した。





再び、話しが変わりますが。


友ちん(板野友美)は8日の発言で又も真意が誤解されてしまった。



友ちんは、

「5回も総選挙をやってますけど、やっぱり総選挙、ずっと嫌いでした。」

と話した。



でもアンチ板野友美派の人には、

「嫌いなら出るな。」

「辞めるのに出たクセに悲惨な結果。(笑)」

「同情票にスガルナ。」

と書かれています。




でも、投票するには、CD(当然ながら有料)同梱の投票券か、会員専用の投票システム等があり、ファンには金銭的な負担が必要です。



大切なファンの人に負担や気遣いを掛けたくない。



今回も友ちんへのブログのコメントを見ても、ファンの人は友ちんの順位が下がった事へ謝罪の言葉が多くて、私も友ちんの支援者として申し訳なくて恐縮してしまう。

感激して泣きました。

本当にありがとうございます。




ファン思いの友ちんなら、それ以上に凹んでいる筈だと思います。





メンバー同士にも緊張感や嫌な雰囲気が漂う。


仲間の誰かが傷ついてしまうかも知れない。


誰も傷ついて欲しくない。


だから総選挙は嫌い。




それが真意。

‥‥だと思う。



芸能人は、足の引っ張り合いやライバルだから潰し合いは当たり前だと話す人もいるが、彼女達は苦楽を共にした仲間でもある。






ハートありがとう|板野友美オフィシャルブログ「TOMO」…
Ameba (アメーバ)より。

http://s.ameblo.jp/xanadu11/entry-11548684541.html


AKB総選挙

最後の選挙は11位でした。


順位としては下がってしまったけど、
卒業発表してるにもかかわらず、

友に票をいれてくれる方がいてくれただけで嬉しい気持ちです(・∀・)



ママから聞いたけど、1票投票するのも

結構大変なんだって


みなさん、本当にありがとうございます。




そして、さっしーおめでとう

さっしーが1位になって、

AKBの中でどんな化学反応がおこるか

楽しみです。


それと 今回の総選挙で、若手メンバーもどんどん上がってきてるから、


友が卒業した後も

第二章AKBとして盛り上げてってほしいです



あ、そういえばあさって

1%発売


忘れないでねー(笑)



忘れかけてた(゜Д゜)笑


Tomo.






★そして麻里子様も去年に引き続き、決めてくれたね。



目頭が、熱くなったよ。



ファンの間では有名な話だけど、第1期オーディションに落選したが、福岡に帰郷しないで秋葉原のAKB劇場のロビーにあるカフェでバイトをしてた。


そして推しメンの人気投票で1期の正規メンバーを差し置いて、カフェ娘の麻里子様の名前があるのを秋元康氏が気づいて「篠田麻里子って誰だ?。」となり、1・5期生で晴れて正規メンバー入りとなりました。



キャッチフレーズは、「は~い。魅惑のポーカーフェイス。篠田麻里子です。」



正直に言うと、友ちんの次の推しメンは麻里子様です。


その次はにゃんにゃん(小嶋陽菜)です。



私にとっては、友ちんや麻里子様、にゃんにゃん、まいまい(大嶋麻衣)がいた頃のteamAの初期メンバーが大好きで、その中でも特に「ひまわり組セカンド」がベストメンバーです。









ハート篠田 麻里子 Diaryより。

http://blog.mariko-shinoda.net/


2013年6月 9日

ありがとう

昨日は日産スタジアムライブand総選挙でした、

この日までにいろんなことを思い考えました。

1番は今まで支えてくれたファンの皆の顔が浮かびました。

思い起こせばわたしはオーディションを受け落ちてカフェッ子からのスタート、ファンの皆の後押しでメンバーに加入、誰よりも自信もない同期もいない不安の中での自分は応援してくれる皆が支えでした。

正直初めから選抜ではないし人気でもない、自分なりにどうすれば皆に見てもらえるか一生懸命悩んで自分と向き合いながら自分を見つけてきました。


選抜でも背がでかいと後ろの端が多かった私は初の総選挙で三位になったことで一転、前で歌うことができました。

はじめて見てもらえたような、気づいてもらえた認めてもらえたようなそんな気がしました。

順位が全てではない、だけどそこから注目されるチャンスもあるんだということを去年のスピーチで伝えたかったです。

いつもわたしのことを考えてくれて時には意見もくれ、わたしのやることにYesとついてきてくれた皆、一人じゃないんだ、味方がたくさんいると、本当に支えられました。


AKB人生は辛いことも、悔しいこともたくさんあったけど、その何倍も楽しいことがあった八年間でした。

自分の中で、今回の総選挙は卒業する身としてではなく現メンバーとして正々堂々と戦いたかった。

皆は優しからきっと最後で応援してくれたかもしれない。


だけど、それじゃあ去年の自分が意味のないものになってしまう。

発表が急な形にはなりましたが、一年今日まで悩み、当日の後輩の勢いを見て決めました。


麻里子コールされた時...

正直悩んだよね(笑)

みんなに求められてる!!って思ったら「卒業なんて嘘~』って言いかけたけど(笑)やっぱり居心地もいいし、わたしには何不自由ないAKBの活動、だけど、自分は荒波に揉まれながら自分らしく生きていけるんだと思います。


これからの方が大変かもしれませんが、私はわたしらしく自分のペースで頑張ります。

自分勝手な決断だとは思いますが、わたしの気持ちです。


みんなになかなか会えなくなるのはさみしいから何か方法考えます(笑)


残り少ないAKB人生楽しみます

(((o(*゜▽゜*)o)))

最後にたくさんの期待値、ありがとうございました!!