【2025年4月初訪問】
大阪関西万博のあとに行ったジブリパークについて纏めました。
ちなみに万博では仕事で来れなかったチイママが名古屋から合流、家族4人でジブリパークへ行きました。
【1】予約
ジブリパークは行きたい月の2ヶ月前の10日14時より一斉受付開始します。
スタンダードでの申し込みとなりました。
【2】移動
宿泊したヒルトン名古屋より、電車移動。
愛・地球博記念公園を降りると、緑が広がってます
【3】アトラクション
当日、印刷しないでよいか不安になりましたが、スマホ完結。
QRコードを言われるがままに提示すればOKでした!

おのおの入場すると上記のように使用済み印が押されます![]()
①もののけの里
『もののけ姫』に登場する和風の里山的風景をイメージしたエリア。
一度入場すると、再入場は出来ません。
作品内の建物をモチーフにした体験学習施設「タタラ場」や、「乙事主」の滑り台、「タタリ神」のオブジェがありました。
②魔女の谷
『魔女の宅急便』や『ハウルの動く城』、『アーヤと魔女』といった、魔女が登場するスタジオジブリ作品をイメージしたエリア。
こちらは退場時に手にスタンプ押してくれても再入場が可能です
ヨーロッパ風の街並みのなかに、「グーチョキパン屋」や「ハウルの城」、「魔女の家」といった作品に登場する建物をはじめ、スタジオジブリ作品がモチーフの「メリーゴーランド」や「フライングマシン」があり、街や建物の至るところに魔法の仕掛けや空を飛ぶことへの憧れがつまっていました。
特にハウルの城は人気で、当日入場券が11時〜、14時〜に販売されるのですが、14時前で既に完売
プレミアムであればセットなんですけどね
③ジブリの大倉庫
ジブリの大倉庫は、まさにジブリの大博覧会。
事前予約制かつ時間制限もあります。一度出ると再入場は出来ません。
1つの巨大な施設の中に、映像展示室をはじめ、3つの企画展示、ショップやカフェなど、"ジブリ"がぎゅっとつめこまれています。
ミニシアターやなりきり劇場もあり、ジブリファンにはたまらないエリアでした。
④どんどこ森
「サツキとメイの家」で『となりのトトロ』の世界へ。
⑤青春の丘
『耳をすませば』の物語の舞台のひとつである「地球屋」と「ロータリー広場」、『猫の恩返し』に登場した「猫の事務所」から構成されるエリア。
こちらも別途入場料がかかるので、外から見学だけにしました。
行きに利用した「エレベーター塔」も青春の丘エリアの一つだそうです。
⑥その他
ケーブルカーで登ると、一望できます。
広大な敷地は歩いて回るのは大変。
15〜16分おきに無料バスが、青春の丘〜もののけの里〜魔女の谷〜ジブリの大倉庫〜どんどこ森間で運行されていました。
併設された公園はワンコの散歩もオッケーらしく多くの方がワンコと散歩してました。

【4】食事、お土産
①ロタンダ風の丘
大倉庫内の観覧や、ハウルの城の当日券確認や、お土産屋散策等で食事の時間が取れず。
雨足も強くなってきたので閉園17時より早めに帰ることにしたので、駅に向かう途中で立ち寄りました。
②お土産
大阪関西万博てお土産買えなかった反動?!で、会社へのお土産も含めてはいますが、たくさん買っちゃいました![]()

その前にもう一回ジブリ映画見直さないと、細かい部分がわからん![]()

























