手に届くところには無く秋扇 ひろくん
秋扇(あきおうぎ)とは俳句独特の言葉 暑かった猛暑から開放されクー
ラーや扇風機からやっと離れたかの日々
夜のベッドでも肌寒さにもう一枚何か纏いたい夜も、、
日によって少し蒸し暑く感じることがある 扇風機かけるほどでもなくという
くらい こんなとき便利なのは夏に活躍した、団扇。え、そんなの使ったこと
ナイッてぇ!?(笑)
もっとお上品にお好みのセンスのいいの扇子とかそういうのを使うくらいで
やり過ごせる秋口のこのごろ、おとといは使ったけどあの団扇、何気なく
使ってポイとどこへ置いたやら、いま欲しいのにさんざん探しても出てこない
秋扇ってそんな程度にしか扱ってくれないって屹度怒っておられるのかもね、、
※故、あって雑務に追われています やっとアップできました






