それは部長の一言から…
部長「メンター系の研修を受講してください」
転籍して半年。
障碍者雇用や長期休職者復帰の所属部門として、
自分の課が対応する事に。
そのために必要な知識と対応のために必要との事。
でもそこは人事部門の対応範疇では…
とは思いながらも現実問題として必要なのも理解。
その研修はオンラインで毎週月曜の3回実施。
集中してやる必要があるが会社だと割り込みが多い。
在宅でやる方が良いと判断。
長女が独り立ちし、長女の部屋に次女が移ったので、
物置兼長女帰宅時の寝床用の部屋を在宅用に転用へ。
次女の使っていた机をリペアして活用し、
長女が使っていた椅子がまだ現在なので頂いた。
あとは電源周りとモニター。
会社から手配するか、自前で好きなものを選ぶか…
GW中の課題。
ここのところ、
本来の業務効率化やクラウド移行の仕事ではなく、
経理部門の処理改善や、
人事部門の長期休業者相談や、
インフラ部門のサーバー調整や、
総務部門の調整事に加えて、
部門長向けの会議資料改善など、
本業から離れた事が増えてます。
これに加えて他部門のシステム相談も…
システム部門時代のシステム部門内の何でも屋から、
会社全体の何でも屋に…orz
ドラえもんのコロコロコミックでの連載終了。
作者が断筆しても原作者として残り、
スタッフが永遠に続けるものと思っていた。
とは言ってもトキワ荘の方も旅立たれた方が多く、
いつかは別れの 時は来る。
筆を置かれた事を尊重しなければ…
部屋の天井照明が紐で引っ張って操作するものが無く、
リモコン操作で調整するものばかりになって、
リモコン無くしたらどうしようも無くなる。
子供と老人を抱える家庭では大問題。
メーカーは効率重視で実用性に欠ける例。
今だから復活可能か?「ディレクトリ型検索」
ロボット型検索エンジンが登場するまで、ネット検索といえばディレクトリ型検索であり、検索サイト運営は人力で新設サイトを観ながら分類していた。
利点としては目的に応じたサイトを調べやすく、欲しい情報が取得しやすい点であったが、サイト数が爆発的に増加し、維持困難になった事で廃れた。
しかしロボット型検索エンジンも課題があり、検索ワードが含まれていれば無関係なサイトも検索結果として現れ、 調べ物に時間を要する事となる。
そのため、生成AIか普及後は検索サイトよりも生成AIでの検索が主流となる。
しかし、辞書型の検索にも利点があるのも事実。
今ならば生成AIにディレクトリ管理を任せられるのでは?



