部長の代理で会議出席。

会議室の椅子が高さ調整出来ない。


足のポジションが悪い。


2時間、嫌な高さで座り続ける⋯


後半は足の痛みで内容を把握出来ず⋯orz



モッチモ・パスタが閉店した後にカフェ・ド・ムッシュを開店して繁盛していたのだが、何故か閉店して再びモッチモ・パスタが再開店。
同じ会社のパスタ店と喫茶店なので企業判断なんだろうと思っていたのだが、戦略を変えて来たようだ。

要は、朝昼晩と稼げる形態を作った。

基本はモッチモ・パスタで、ランチとディナーで稼ぐのだが、そこにカフェ・ド・ムッシュのモーニングとランチを加える事で、全時間帯で客を呼び込む事を狙った。

朝からアーモンドトーストのモーニングを頼む客が多数。
近くにコメダもある中、善戦しているところをみると成功かな?


距離:282.6 km 

給油:25.61 L

燃費:11.04 km/L


街乗りで燃費落ちた

労働基準法の大改正、下請法が取適法へと範囲拡大と、
2026年は労働に関する改正が続きます。

でも、個人事業主は遵守できるのか?
依頼側からの難題にNOと言えるのか?

が問われる。
特に芸術関連は企業が雇用することも可能だが、
社則遵守の一部は発想力を削る可能性と
他の社員との歩調が難しい事と、
売れる作品(商品デザイン)が不発続きによるリスクで、
請負契約の方が良いのだろう。
でも発注側も優秀な芸術家を独占したい。
そうなると個人事業主の足元を見る行動も起こす。

鴨川つばめ氏の災難の様に⋯

次は発注側が請負先に対して健全な労働範囲内を
義務付ける可能性が高い。



異動して3ヶ月半。

まだ前部門の仕事に引き摺られている状況。

更に前部門、過去の部門との繋がりから現部門の中継ぎ対応。

やる事が一新ではなく、

やる事を増やしただけ?

https://ascii.jp/elem/000/004/368/4368022/


一度デビューしたものの既に消えさったWindows Phone。
ハンドヘルドPC、PDAの普及期であるWindows CE時代はAndroidもiPhoneも無く、国内はザウルスとの戦いだったが、時代が完全なスマートフォンに移行してからの転落・撤退早かった。

しかしスマートフォンのスペック上昇がWindows自体を稼働可能に⋯

スマートスピーカー。


一時は「アレクサ!キッチンペーパー買ってきて!」がネタになった程、Amazon、Googleに加えてAppleも参戦してたのに⋯

少し前まで生成AIを使うには、明確な目的の指示や、パラメーターとなるための記号を入れるなど、どちらかといえばアンケートに文字を埋め込んで問いかけないと意図しない結果となり、初めて試した人達をがっかりさせていた。


それからほんの2、3年で、人間の会話に近い文章自体をAIが解釈するようになり、更に情報捜索と解釈する時間が短縮され、LINEで書き込んだら友達が返事を書く感覚で使える様になってきた。



そうなると、どうなるか?



人生相談や占い鑑定を無料で生成AIに頼める様になる。

胡散臭い占い師よりも地球規模のデータベースで推測した結果の方が遥かに信頼できる(笑)


やってみると楽しいかも?

グリーンランドの話ではなく、我が家の洗面台の話。


高校進学してから増えだした長女の化粧品や洗顔料など。

以前はスカスカだった洗面台の棚が埋まっていく。

空いた隙間に長女が詰め込んでくるので棚段調整や長期未使用を別に移し、長女のものは場所を固めて整理したのだが⋯


1ヶ月程で別の商品が共用の場所に詰め込まれる⋯orz


まあ、あと2ヶ月半だけ辛抱しよう。

長女が独り立ちすれは無くなるだろうし。




しかし春には次女も高校進学⋯

堂々巡りが⋯orz




広告と ChatGPT へのアクセス拡大に対する OpenAI の取り組み

https://openai.com/ja-JP/index/our-approach-to-advertising-and-expanding-access/


広告機能を付けると企業サイトへの誘導があからさまになるのがネット世界での常識。

インターネットが始まった頃は広告サイト話稀な存在であったが、アダルトサイトから始まった露骨な営利サイトへの誘導(小銭稼ぎ)が今では殆どのサイトが無関係な広告掲載となっている。

それは現在の検索サイトやソーシャルメディアでも同じてあり、生成AIサイトがこれをやり始めると生成AIに対して子供達以外は信用てきなくなる。