2008 F1最終戦 ブラジルGP
マクラーレン
ルイス・ハミルトン(23)が史上最年少チャンピオンに決定。
コンストラクターズはフェラーリ。
これでチャンピオンが決定するので、
がんばって起きてみてたんですが、
最後の最後
(-_\)(/_-)三( ゚Д゚) 「えっー!」
と思わず声をあげてしまったですよ。
最終ラップの最終コーナーで
誰も予想しえない展開でチャンピオンが
逆転すると言う劇的な結末。
一瞬何が起こったのか理解出来ず、
あまりのことに、しばし放心状態でしたわ。
なんか超大どんでん返しな結末の映画を観たみたい。
マッサがトップでチェッカーを受けた直後の
フェラーリのピットも状況が把握できてなくて、
チャンピオン決定したと大喜びしてたもんね。
しかし、すごいですね~。
天候やらポイント差やら、タイヤ選択の決断やら
いろんな要素が絡まり合って
劇的な最後を演出したんやもんなぁ。
ほんますごいっす!ヽ(゚◇゚ )ノ
その後すっかり目が冴えてしもうて
全然寝れなかったよー。
おかげで行こうと思ってた「サイクルモード」
起きれなくて行きそびれました。
(T_T)
ほなな!