休み明け早々トップスピードやなぁ。


そんないきなり仕事出来るわけねえべ。





こっちはGTの興奮覚めやらず、


気持ちはまだ鈴鹿にいてるわ~い。






まあ、軽い現実逃避です。





また更に現実逃避しちゃいそうですが、


優勝した松田次生選手、セバスチャン・フィリップ選手の


カルソニックIMPUL GT-Rの写真を。


calsonic impul GT-R 001
スタート直後は一雨きそうな感じの曇り。

calsonic impul GT-R 003
徐々に晴れてきました。

calsonic impul GT-R 004

calsonic impul GT-R 005

すべてシャッタースピードは1/400秒で。




「AUTO SPORT」誌なんかの写真見てると、


結構速いシャッタースピードで撮ってるみたいなので真似してみました。




これぐらいだと、ある程度スピード感もありつつ、


被写体ブレによる失敗写真もぐーんと減るからね。


シチュエーションに合わせて1/500秒とか1/300秒に


切り替えて撮ってみても良かったかなと思います。


あとはAFの動体追従性能になってくるんですが、


自機のオリンパス E-3の場合、


悪くは無いんですが、ちょっと握力の弱い感じやなぁ。


ゆるーく掴んで、離すか離さへんかみたいな。


たまに「なんでそこで離すねん!」って時もあったりして、


いまだにクセがつかめません。




それから、色による得手不得手なんかもあるみたいで。


今回のカルソニックIMPUL GT-Rは苦手なのか、


ピンの甘い写真が多っかったんですよ。


(選ぶの苦労した...)



逆に「REAL NSX (エンジっぽい赤) 」は


結構バシッとピンがきてるんだよね。




まあ、カメラ談義はこの辺にしときましょう。


写真がちと小さくてその辺のところは解りにくいので、


大きい写真はまた本館 の方でアップします。


また、確認してみてください。




では。