2026年5月18日(月)~19日(火) 晴れ

高山・槍見館・新穂高ロープウェイ

 

5月18日(月)

高山

 

Wikipediaの記載を引用する。

「真宗大谷派高山別院照蓮寺(しんしゅうおおたにはたかやまべついんしょうれんじ)は、岐阜県高山市鉄砲町にある真宗大谷派寺院である。同派の別院真宗本廟(東本願寺)本山と仰ぐ。山号は、「光曜山」(こうようざん)。高山市における観光案内においては高山別院と記載されることが多い。」

 

12:41 照蓮寺、隣の駐車場に車を停める。

 

宮川の朝市を見学、照蓮寺と高山陣屋の間を歩き回る。

陣屋前広場には陣屋前朝市が開かれている。

途中、昼食でうどんを食べる。

 

12:42 このマイクロバスに乗車してきた。高山別院に駐車して歩いて観光

 

 

平湯の大滝

 

13:45 平湯大滝とシャクナゲ

 

 

13:54

 

 

14:02

 

 

14:03

 

 

槍見館

 

18:00 槍見館から見える槍ヶ岳

 

  

18:05 槍見館 夕食

 

 

18:08

 

 

18:09

 

 

18:10

 

 

18:41

 

 

18:55 飛騨牛

 

 

20:07

 

 

19日(火)

05:52 槍見館から見る槍ヶ岳

 

 

07:32

 

 

07:34 槍見館 朝食

 

 

07:34

 

 

07:44

 

 

07:55

 

 

09:02 餅つき

 

 

10:30 新穂高ロープウェイ

鍋平高原駅から次のロープウェイ駅のしらかば平駅まで少し歩く。

 

 

10:46 槍ヶ岳 中央奥に小さく

 

 

10:47 ?

 

 

10:47 西穂高岳

 

 

10:48 ?

 

 

10:49 右:西穂高岳

 

 

10:51 西穂高岳

 

 

10:57 西穂高岳

 

 

10:57 右:西穂高岳

 

 

11:00 焼岳 乗鞍岳

 

 

11:01 右:西穂高岳

 

 

11:02 右:笠ヶ岳

 

 

11:03 笠ヶ岳 抜戸岳

 

 

11:03

 

 

11:04

 

 

11:04 錫杖岳 笠ヶ岳 抜戸岳 

 

11:07

槍ヶ岳  大喰岳  中岳  南岳  涸沢岳 ジャンダルム  西穂高岳

 

 

11:10 右:西穂高岳

 

 

12:19

 

2026年5月15日(金) 晴れ

鈴鹿山系 竜ヶ岳(りゅうがたけ1,099m)登山

三重県いなべ市・滋賀県東近江市

 

学生時代に宇賀渓谷から一度、就職して間もないころ石榑峠から二度登ったことがある。その当時の石榑峠から竜ヶ岳までの往復登山の印象は、「竜ヶ岳は楽に登れる山」であった。

 

 

参加者 3人

 

お薦め度ランク  A+

 

A+・・・・・A・・・・・B+・・・・B・・・・・

 

高い・・・・・・・・・・ 普通 ・・・・・・・・・低い

 

 

プラスポイント

・案内標示が充実している。

・登山口にトイレがあるのがありがたい。

・登山道は良く整備されている。

・釈迦ヶ岳、藤原岳、御在所岳、御池岳等、たくさんのセブンマウンテンを望める。

・里山と比べ山のスケールが大きい。

・この時期、新緑が美しい。

・眺望が良い。

 

 

マイナスポイント

・駐車場が狭い。

・砂礫の登山道は滑りやすく、登り難い。

・かさね岩まで急登が続く。

 

 

地 図

 

 

登山口駐車場から頂上までの往復のデータ

コース定数 10

最大標高差 1099mー686m=約413m・累積標高差438m

歩行距離     約3.5km

 

かさね岩までの往復累積標高差・歩行距離 265m・2.1km

 

 

 

コース

石榑峠の駐車場からかさね岩までの往復登山

 

コースタイム・歩行時間

10:40 石榑峠駐車場 標高686m

12:25 かさね岩   標高939m

      昼食休憩 30分

12:55 下山開始  

14:00 石榑峠駐車場

合計  2時間50分(途中の小休憩時間を含む。大休憩時間を除く。)

      

 

歩くペース  

コースタイム倍率=実績コースタイム 2時間50分/標準コースタイム1時間25分(YAMAP)=2.0

 

 

登山記録

 

10:38 駐車場は満車、道幅が狭いのでUターンは困難。路肩の膨らみもない。

片側車線は既に駐車されている。少し道路幅が狭いので他の登山者が駐車するのを避けた場所があり、そこになんとか対向車が通れる車幅を確保して駐車した。

駐車するのに手間取り、登山開始が遅れた。

 

 

10:38 バイオトイレ 使用料100円

 

 

10:40 バイオトイレの小屋から登山開始。

 

 

10:40 登山開始

 

すぐに急登

 

10:57  車が下の方に見える。

 

 

11:02

 

 

11:13 竜ヶ岳方向、標高差が凄くあるように感じる。

 

 

11:23 かさね岩? かさね岩まで遠い。

 

 

11:30 竜ヶ岳方向

花崗岩の砂礫がまるで雪のように真っ白、滑落防止のロープが張られている。

 

 

11:35

 

 

12:23  ようやく、かさね岩に到着

 

 

12:24

 

 

12:25 かさね岩 標高939m

 

 

12:25 藤原岳方向?

 

昼食休憩 30分

 

12:51

 

 

12:55 下山開始

かさね岩までで標準コースタイムを大幅に上回ってしまった。

眺望の良い草原の稜線から頂上まで歩きたかったが、少し熱中症気味もあるため同行者には申し訳ないがここで下山することをした。

 

私の熱中症の前兆症状として経験上いつも一番最初に首後ろの筋肉が痛くなる。その後、ふらつき、力が入らないが続く。今日も少し首の後ろが痛くなった。

 

今日の山の気温は快適な温度(20~25度)だったと思うが、直射日光が当たるところでは暑かった。熱中症になるかどうかは必ずしも気温だけでなく体感温度に依存すると思う。

 

下りも急な坂、滑りやすい箇所もたくさんあるので慎重に下る。なんとか一度もこけずに下山できた。

 

 

14:00 駐車場は少し空いてきた。


     

登山完了

 

  

今日も無事に下山できたことに感謝。

同行した山仲間に感謝。

2026年4月19日(日) 晴れ

尾張本宮山(おわりほんぐうざん293m)~信貴山(しんぎさん202m)~相澤山(そうたくさん206m)登山

愛知県犬山市

 

尾張本宮山、信貴山、相澤山には何度も登っているが、今回のコースは初めて。

 

 

参加者 3人

 

お薦め度ランク  A+

 

A+・・・・・A・・・・・B+・・・・B・・・・・

 

高い・・・・・・・・・・ 普通 ・・・・・・・・・低い

 

 

プラスポイント

・登山口に大縣神社の駐車場がある。トイレもある。

・大縣神社は立派な神社である。春は梅の花の群落を楽しめる。

・登山道は良く整備されていて歩き易い。案内標示も充実している。

・分岐1から本宮山頂上の間で眺望の良い所がある。

・本宮山頂上からの眺望は素晴らしい。頂上にある奥宮のお社は立派だ。

・信貴山本堂からは名古屋市の市街地の眺望が良い。

・信貴山の二重の多宝塔の朱色が鮮やかである。

・分岐2から3の間にあるせせらぎの小径は癒される。

・相澤山頂上少し手前の石窟はよく手入れされている。

・相澤山頂上は見晴らしが少し良くないが、すぐ下のところに見晴らしの良い展望地

 がある。

・見どころがいくつもあるので飽きない。

 

 

マイナスポイント

・頂上手前の階段はいつも苦労する。

 

 

地 図

 

 

コース定数 8

最大標高差 293mー68m=約225m・累積標高差330m

歩行距離     約4.8km

 

 

コース

大縣神社からまず尾張本宮山に登る。次に来た道を少し引き返して信貴山に登る。さらに二重の多宝塔へと下ると林道に出る。しばらく歩くとせせらぎの小径への分岐に出る。右に曲がると登山道に入る。せせらぎを見ながら登ると本宮山頂上への登山道に出るがすぐ左の相澤山への登山道に入る。しばらくすると石窟がある。さらに登ると相澤山頂上に出る。尾根道を下ると大縣神社に出る。

 

コースタイム・歩行時間

09:30 大縣神社駐車場

      大縣神社

      分岐1 

10:30 大鳥居

      階段  

10:50 本宮山頂上  (休憩30分)

11:20

      分岐1

11:45 信貴山頂上 (休憩15分)

11:55 二重の多宝塔

      せせらぎの小径分岐2

      分岐3

12:25 岩窟

12:45 相澤山 (休憩15分)

      大縣神社 

13:15 大縣神社駐車場   

   

合計    2時間45分(途中の小休憩時間を含む。大休憩時間を除く。)

      

 

歩くペース  

コースタイム倍率=実績コースタイム 2時間45分/標準コースタイム2時間15分(YAMAP)=1.22

 

登山記録

 

09:30 登山開始

 

09:34 大縣神社

 

 

09:37

 

 

09:40

 

 

10:28 この鳥居から先は本宮山頂上まで階段が続く。

 

 

10:28

 

 

10:43 展望地、小牧市、春日井市方面の山々が見える。 

 

 

10:50 本宮山頂上に到着

      (休憩30分)

 

11:09 奥宮

三角点の標柱はこの裏にある。

 

次の目的地、信貴山に出発

 

11:42 正面に小牧の山、その左に砕石場

 

11:44 泉浄院

狛犬ではなく虎?

右側の階段を登る。

泉浄院の本堂が見える。

 

11:45 信貴山頂上(本堂)

    

 

11:47 本堂からの眺め 名古屋市、小牧市、春日井市

 

 

11:47 本堂からさきほど登ってきた階段の参道を見下ろす。

 

11:55 二重の多宝塔

 

11:56 二重の多宝塔

 

ここから少し下ると林道に出る。

 

せせらぎ小径

右に渓流が流れている。

登山道は幅広で歩き易い。

 

 

12:24 石窟

 

 

12:26

 

 

12:26 岩窟の穴

 

 

穴の中に入ると・・・

 

 

12:45 相澤山頂上到着

 

12:45 木が茂り、見晴らしは良くない。

 

 

12:45 頂上

 

 

頂上から少し下った展望地

こちらは見晴らしが良く、休憩地に良い。

12:48 濃尾平野が広がる。

 


12:49 

 

 

13:04 池

 

 

13:14 大縣神社に戻ってきた。

 

 

12:50 駐車場に到着

 

      登山完了

 

  

今日も無事に下山できたことに感謝。

同行した山仲間に感謝。

 

 

2026年3月30日(月) 晴れ

岡崎城・岡崎城公園の花見

愛知県岡崎市

 

岡崎城へは小学生の低学年のころ一度だけ訪れたことがある。

その時は、藤の花がたくさん咲いていたのを覚えている。

多分、小学校の遠足で訪れたのだと思う。

今日、見かけた藤棚は当時のものなのか?

それ以後一度も岡崎城へ行ったことがないから、今回で70年ぶりくらいの岡崎城になる。

 

JR中央線で高蔵寺駅に出て、愛知環状鉄道に乗り換え豊田市を経由して中岡崎駅で下車。

ここから岡崎城まで歩く。

 

10:26 ほぼ満開

 

10:28

 

 

10:28 花見の遊覧船

 

おしゃべりが止まない1時間以上のコーヒータイム 

 

12:03

 

12:03

 

12:04

 

12:06 コンクリート製の天守閣に登る。

 

12:07

 

12:07

 

12:31 天守閣からの眺め

 

12:35

 

13:02

 

八千代本店でなめし田楽の昼食。

おいしかった。

 

14:10

 

14:12

 

14:15

 

14:16

 

 

14:12 能楽堂

 

 

帰りは名鉄線東岡崎駅から乗車し、金山橋駅で中央線に乗換える。

 

2026年3月27日(金) 晴れ

布引の滝(ぬのびきのたき)~摩耶山(まやさん702m)~六甲山最高峰(931.3m)登山

兵庫県神戸市

 

須磨アルプスへは2年前に歩いたことがあるが、摩耶山へは4年前、観光として訪れたことはあるが、登ったことはない。

 

六甲山域にはたくさんの山があり、登山道が網目のようになっている。公共交通機関もたくさんあり、この地域に不案内の者にとって計画書を作成するのは難しい。

今回、六甲山域に詳しい人が布引の滝、摩耶山、六甲山最高峰を案内してくださることになった。

 

日帰りで布引の滝~摩耶山~六甲山最高峰をロープウェイ、ケーブルカー、車を使って歩く欲張り登山だ。

 

参加者 3人

 

お薦め度ランク  A+

 

A+・・・・・A・・・・・B+・・・・B・・・・・

 

高い・・・・・・・・・・ 普通 ・・・・・・・・・低い

 

地図  布引の滝

 

 

地図  摩耶山

 

 

地図  六甲山最高峰 

 

歩行時間  約3時間20分

 

コメント

・布引の滝:新幹線が停まる新神戸駅から歩いて行ける場所にあることに驚く。雄滝は落差が大きいので、水量が多ければ迫力ある滝である。布引の滝はこの雄滝に雌滝、夫婦滝、鼓滝を合わせた滝の総称である。                  

 

・摩耶山:標高差の半分を上りはケーブルを利用し、下りはロープウェイを利用する省エネ登山。展望の良いところが多い。摩耶の大杉、摩耶山史跡公園(旧天上寺跡)は必見、旧天上寺跡手前の階段はきつかった。掬星台から見下ろす瀬戸内海と神戸の市街地の大展望には圧倒される。                     

 

・六甲山最高峰:一軒茶屋から往復わずか20分くらいで登ることができる。頂上からは360度の大展望がある。「六甲山最高峰」の標柱を見て感動する。

 

登山記録

 

〇布引の滝(ぬのびきのたき)

 

Wikipediaの記載を引用する。

 

六甲山の麓を流れる生田川の中流(布引渓流)に位置し、上流から順に、雄滝(おんたき)、夫婦滝(めおとだき)、鼓滝(つつみだき)、雌滝(めんたき)からなる。

 

・雄滝 - 高さ 43m、滝壺は面積430m2、深さ6.6m、滝の横には5箇所の甌穴(最大のもので10畳大)があり、竜宮城に続いているという伝説がある。

・夫婦滝 - 高さ 9m

・鼓滝 - 高さ 8m

・雌滝 - 高さ 19m」

 

09:17

 

 

09:20 登山開始

 

すぐ急な坂道を登る。

 

09:37 布引の滝まで0.1km、新神戸駅まで0.5km

 

09:43 みはらし展望台から新神戸駅方向を望む

 

09:43 高層ビル群のすぐ隣に布引の滝があることに驚く。

 

 

ここ最近、雨が降らないため渇水が続いていた。滝に水が流れていないかも知れないと思っていたが、少し恵み雨が降ったようだ。まだまだ水量は少ないものの何とか水の流れている滝を見ることができた。

 

09:57 雄滝が見えてきた。

 

09:59 水量が少ないので迫力がないのが残念。

 

10:01 雄滝は5段、高さ43mの滝

 

 

10:04 布引の滝は「雄滝、雌滝、夫婦滝、鼓滝の4つの滝で構成されており・・・」

 

10:04 滝つぼも大きい。

 

10:06 雄滝のすぐ下に夫婦滝がある。雄滝の滝つぼから流れるようである。

写真右下に夫婦滝がある。水量が少ないので分かり難い。

 

10:20 雌滝

 

 

10:20 雌滝は2段の滝

 

10:21 雌滝

 

鼓滝(つつみたき)は見過ごしてしまったようだ。

 

新神戸駅に戻る

 

10:25 下山完了

 

摩耶ケーブル駅(下)へ車で移動

 

〇摩耶山登山

 

10:52 摩耶ケーブル

 

高低差312m のケーブルで虹の駅まで一気に標高を上げる。

 

11:10 登山開始 

虹の駅から歩き始める。

 

11:11 虹の駅

 

 

11:26

 

11:26 虹の駅まで0.2km、摩耶山史跡公園まで0.8km、掬星台・摩耶山まで1.5km 

 

11:26

 

11:28 摩耶山歴史の散歩道

 

11:28 大展望が広がる。

 

11:28

 

11:50 摩耶山史跡公園(旧天上寺跡)

 

11:50 摩耶山史跡公園まで0.3km、掬星台まで1km

摩耶山まで1km、摩耶ケーブル駅から2km

 

11:52 山門

 

12:07 旧摩耶の大杉

「昭和51年の旧摩耶天上寺の大火災の後、火を被ったことが原因で、徐々に樹勢が衰え枯死してしまいました。」

 

12:07 立ち枯れしている。

 

12:07

 

12:10 延々と続く階段、振り返って見る。

 

12:13 まだ階段が続く、あともう少し。

 

摩耶山史跡公園(旧天上寺跡)

 

12:14 鐘楼跡

1976年の火災により主要な建造物のほとんどが消失した。

 

12:14 摩耶山史跡公園(旧天上寺跡)

 

12:15

 

12:15

 

12:15 多宝塔跡

 

12:20 旧天上寺の親子杉

 

12:20

 

12:20

 

12:47 天狗岩大神

 

12:48 摩耶山頂(標高698.6m)

どういうわけか摩耶山の標高702mと違う。

どちらが正しい?

頂上から視界が開けていない事には少しがっかりする。

 

12:48

 

 

12:55 掬星台到着

 

昼食休憩  25分

 

12:55 掬星台は広い平らな場所である。

 

12:58 掬星台からの大展望

少し霞んでいるのが残念。

 

12:58

 

12:59

 

13:11 摩耶山掬星台

 

 

13:20 下山はロープウェイで星の駅から虹の駅まで下りる。

行きは歩いて登った道を、帰りはロープウェイを利用。

 

13:21

 

13:22

 

13:22

 

13:30 下山開始

 

13:32 虹の駅

ここまではロープウェイを利用したが、行きに利用したケーブルカーに乗らず帰りは歩いて下山する。

 

13:32 登りの時はここまでケーブルカーに乗ってきた。

 

13:59

 

14:13 大展望が広がる。

 

14:32 この陽光桜は満開。

桜の花を期待したが、ソメイヨシノはまだほとんど咲いていなかった。

 

摩耶ケーブル付近の有料駐車場に戻る。

14:40 下山完了

 

 

〇六甲山最高峰登山

六甲山最高峰直下の一軒茶屋へ車を走らす。

 

15:15 登山開始

 

15:17 一軒茶屋は今日はお休みのようである。

茶屋の駐車場のようだ。ここに停めさせていただく。

 

15:18 幅広の急な道を登る。

 

 

 

15:26 電波塔

 

15:30 六甲山最高峰到着

 

15:32 六甲山最高峰

 

15:33 六甲山最高峰(標高931.3m)

 

15:33 少し霞んでいるが、360度の大展望が広がる。

 

15:34

 

15:39 ほんの少し下ったここにも六甲山最高峰のケルンがあった。

 

 

一軒茶屋へ戻る。

15:45 下山完了

 

今日も無事に下山できたことに感謝。

楽しく過ごさせてくれた山仲間に感謝。