waiting for blue runner | 突撃釣行五目主義

突撃釣行五目主義

もはやパックロッド以外は釣竿と呼べない。
現地でこいつらを繋ぐ瞬間、それは至高。

これからの時代を担うであろう
パックロッドでのフィッシングスタイル。
私もその一部となろう。

青くて走るやつ探索中。回遊待ち。


の前に餌釣り
小サバとイワシ回遊中。
トリックサビキで30尾ほど釣って終わり。

ソイチェック
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いるねー。
あいにくの天気で超やりづらかったけども。


こっからは男の釣り。
エギとジグとプラグを鬼ローテ


すると同行者がジグでシーバスを掛ける。
こいつはイワシがいるなと判断。


しかし投げれど投げれど帰ってくるのは美しいプラグのみ。


シーバスのボイルがあるが掛からない。
ボイルもなくなり諦めかけていた。
これが最後のルアーローテーションと決め、フィードポッパーからベゼル36gに変える。
大遠投し、表層スローリトリーブ


ガコッ!!と抑え込む様なバイト。
走らない。
こいつはrunnerじゃない
と思った瞬間
washing!
こいつはgills washerだ。笑


タックルがタックルなのでゴリ寄せからのランディング。
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60ないくらいの美しいシーバス
粘りの一本で相当嬉しかったです。gills washerだったけど。


その後は同行者がシーバス一本でおわり


とおもいきや
エギングで
同行者がこれ
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tip of sword
オカッパリで釣れるんだねこれ



続いてわしも
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うーん、美しい


今日もランナー待ちしてきます