秋季大会が始まった!
春は初戦敗退…背水の陣だね(笑)
結果は11-0だが、相手とレベルの差もあったから一概には何とも…
しかも自分が肉離れだから、ロクに動けずほぼ戦力外(笑)
途中で自ら退いた。
五体不満足だとつまらんね
肉離れって初めてやったんだけど、安静にして時間が経てば治る
事は分かっている。
が、自分の中に芽生えた治癒後の警戒心?みたいなものに一抹の
不安がある。
要は、「治ったはいいけど再発したらどうしよう?」みたいなビビり
が残るイメージがある。
僕は足が動かなかったら選手としての価値が無い 。
だから打って走って追っかけてetc・・・みたいなプレーに躊躇が
出たら死んだも同然って事。
その懸念を払拭するにはどーしたらいいだろうか?
ケガ慣れしてないから、ケガと上手く付き合うなんて考えは
皆無。
元から我儘に出来てるから、自分のイメージが具現化出来ない
なんて冗談じゃねーよ位に思っている。
3週間後にとっても大事な試合が控えている。
きっと総力を結集しないといけない試合になる。
選手個々に対する遠慮や思いやりなどは一切持たない。
<勝つ>と言う事に全てを賭ける。
だからその時までに治ってないと僕は要らない。
神様、お願いだからその時までに完治させて下さい(笑)
昨日の試合みたいな投球が出来れば、カワが先発で行ける。
でも今度の試合は打球が前に飛ぶ機会が圧倒的に増えるだろう
から、誰をどこのポジションに付けるか?も重要。
僕の中のイメージでは、カワ→そら豆(新加入)→締めはオサ
ってパターンが出来れば行ける!
打順も再考の余地がある。
実はせきYの抜けた穴が結構大きいんだよね。
彼は天性の二塁手(言い換えればセカンドオンリー
)そして
2番バッターの適性がある。
大砲に繋げるビスみたいな役目がうってつけ(笑)
昨日は杉を2番にしたけど、僕の中ではフィットしてなかった。
犠牲的精神とでも言うのかな?
その役割にスーッと馴染むのはせきY。
多少衰えてても構わないから、次戦は帰省しろ(笑)
スタメンで出すから(笑)
我々は、先頭が出塁してノーアウト2塁って状態から始まる
パターンがベスト!
最悪右方向へ進塁打を打って、1死3塁でクリーンアップを
迎え、最悪でも1点取るのがカラー。
この状況を作る上で2番が重要になる。
セカンド方面にゴロを打てるバッターが2番に欲しい。
せきYが居ない場合、セカンドゴロが打てる・・・・・俺か(笑)
でもビスの役目好きじゃないしなぁ~、でも勝ちたいしなぁ~
色々考えてみようっと。
昨日は試合後、午後から裕○のラグビーの試合を見に行った。
予選リーグの最終戦。
ここまで2試合戦って、チームはノートライ(笑)
最終戦の相手は麻布・修徳連合。
ん??何で混成チーム?
それぞれのチームに規定人数の部員が居ないから、合併
チームを組んでるらしい。
組合せ表を見ると、結構混成チームがある。
さすがマイナー競技(笑)
3年で混成、こちとら半分が1年生だから勝負にならない。
しかも麻布中は自主性を重んじると言う大義のもと、ポニーテール
してる野郎が居る。
ヘッドキャップ被ってポニーテール後ろから出して梳かしたり
してる・・・これって自主性って言うか?
日本でポニーテールの似合う男ってキムタク位だろ?
考えが古いと言われてもいい、ありゃー間違ってる
結局この試合もノートライで、予選全敗だったけど1試合毎に
上手くなってる。
昨日は揉まれた際に顎を蹴られたらしく、帰って来てから
ヒーヒー言って、おまけにストレッチしながら腿をつってた(笑)
息子よ、日常でのトレーニングが足りんよ
僕も早く治して思いっ切り動きたい!!
一日も早く復活すべく、今日も安静と我慢の一日が始まる・・・
ひ