健康診断と・・・ | 年頃息子との正しい付き合い方

年頃息子との正しい付き合い方

思春期を迎え、何かと大人になって行く息子との接し方決定版(笑)

昨日、健康診断へ行ってきた。

結果・・・まだ分らない(笑)

でも、今年からメタボリック検診なるものが加わっていた。

内容は至って単純で、ベルトの様なバックルの付いている巻尺を

へその上辺りに巻いて計るだけ。

あんま意味があるとは思えないけど、数値測定。

しかし、測定にミソがある。

へそ上部に巻き付け、息を思い切り吸わせる。

そして「はいっ!吐いてー」と息を吐いて弛緩した隙にサクッと計られる。

これは人間の心理で、チョットでも少ない数値で収めたいと腹を引っ込める

輩に対する作戦だろうね(笑)

ちなみに僕は言われるがまま、弛緩したが・・・

そして測定したお姉さんに「僕メタボですか?」と聞くと「いえ、今まで計った方々の

中で一番均整がとれてますよ」って(笑)

それまでに何人計ったのか聞いてないが・・・

やったチョキ何事も褒められるのはいい気分音譜

このまま更に精進を重ね、究極の肉体美目指そう(笑)

目標は少年隊のヒガシ?いや、やっぱ山本KIDだなぺこ

ヒガシちょっと気持ち悪いし・・・汗(どーでもいいか?)


そしてその夜、バリウム飲んで下剤も飲んだ胸糞悪い状況であるにも拘らず

チームの中等部問題?解決の会(今、命名)に参加した。

問題は単純な事。

でも、そこに介在してるスタッフの思惑みたいなモンが入り混じるから

物事が複雑化するって話。

単純は単純にすれば纏まんでしょ?って事。

「誰がやる」じゃなく、「誰の為」で紐解けば答えになる。

結論:せきYが見る=子供の為、終わりパー

その結論に至るまでに時間は掛からないはずだよね。

で、最終結論に至るまでせきYを巻き込んじゃいけない。

大人(せきYも一応大人であるが、この場合の大人とはおっさん?)の

私的感情?による鬩ぎ合いと言うか、陣取り合戦は彼には関係ない。

そこは本○さんが責任持って説明→終結って約束してくれたから、

終わるでしょ?

曖昧にしたら5人で袋叩きにしていい事になってるから大丈夫(笑)

そしたら子供達も野球ってモンに真剣になるだろうし、きっと<好き>って

気持ちを取り戻してくれんじゃないかな?

唯一、本○さんが受けた落胆みたいなモノは「子供達の為」って事を

一番に考えて納得してもらった。

やっぱ楽しくやんなきゃ!

皆がスキッとした気持ちで野球すれば奴らは強くなる。

僕はたまに顔出して、弛んでる事があったらガーガー言った。

敢えて悪役を買って出たんだけど、これからは不要になるだろう。

本位じゃない事をすんのは気が滅入る。

これからは行った時、ワイワイした本来の自分で仲間に入れて貰おう

と思っている。(断られても入るがにこ


中等部は光が見えてきた感じ?星

あとは・・・・・やめた、言うまい(笑)


                        ひ