困ったもんだ・・・ | 年頃息子との正しい付き合い方

年頃息子との正しい付き合い方

思春期を迎え、何かと大人になって行く息子との接し方決定版(笑)

今日のブログは途中で不快に思ったら、読まない方が無難ですパー




週末、辞めてから初めて少等部の練習を見に行った。


行った理由は2つ。


1つは、子供達がどんな雰囲気で練習しているのか?が気になっていた


から。


もう1つは、先週の木曜に遡る・・・


以前のブログで対応する指導者に関して見解を書いたが、その件に付いて


直接頭に対して質しに行った。


それに付いては僕が辞める際に言った事を覚えており、とある指導者は


携わらせてないと言う。


だったら何で僕が出向いたのか?携わってるからじゃんDASH!


てな訳で、出来上がった話の内容は・・・


①A担当はしない(当然練習も!)


②衆目の中、Aではない事を明言する(父母会)


③やむを得ず携わった際、例の調子で憂さ晴らし始めたら、僕は本人に


直接言う


これを履行する事になった。


だが・・・・・多分本人には直接「こーゆー意見が出たから、今後は携わり方に


関して云々・・・」と言う話は伝えないだろう。


故に、今後再発の可能性がある。


僕が何でこの件に関して尋常ならぬ拘りを見せるか?と言うと、あの指導では


子供の野球に対する興味が失せる事が明らかだから!


実際、僕はそれを目の当たりにして携わって来ている。


現在、一番興味を無くしてしまいそうな筆頭が裕○だから、尚更執拗に


なっている訳。


僕は本来、細かい事にゴチャゴチャ言うタイプではない。


でもこれに関しては、曖昧にしてはいけないと思っている。




そんな背景もあり、日曜に練習を見に行った。


僕が指導者を辞してから練習を見に行かないのは、行くと黙ってられない


のと、疑義を感じてしまうからである。


でも、今後の陣容を聞いたら瀬○がファーストを守る事になると言う。


全くやった事がないポジションであり、ファーストに必要な要素をレクチャー


されているとも思えなかったので、それは教えといてあげたかった。


だから敢えて「チョット瀬○を教えますよ。」と断りを入れ、必要最低限の


基本は教えた。


ファーストは内野手からの単純な送球を受けるポジションに見えるが、


結構動くんですよ。


一時的に頭がパニックになるかも知れないけど、頑張れや!瀬○(笑)




僕が見に行った時、ランナー1,2塁を想定し、走塁練習を始めた。


バッターが疑似的に打つ、ランナーはスタートする。


2塁ランナーは3塁を回った後、打球の行方を確認する練習らしい・・・


ん???・・・おいおい、2塁ランナーが3塁回って打球の確認なんか


野球で教えねーぞショック!


ランナーコーチの存在は何処へ?


しかも何処に打球が飛んだのかも言ってねーしガーン


結局見に行くと、こんな愚痴っぽい気分になっちゃうから行かない


方がいいんだって自分で判ってるから行かないんだよね・・・


我が家は個人の努力で頑張る様に言ってある。


技能はパパが上げてやる!信念を持って練習せい!ってね。


個々の技量を自分なりに向上させ、その集結で戦いに挑む!


何か去年のAと同じ?・・・仕方ねーよな。


だから朝練も重要なアイテムだから、皆頑張るんだよ。




背番号もなぁ~・・・どー考えたって変だろ?やる気を削ぎたいの?


とか思うよね。


裕○が夏までしか所属しない事を踏まえて、その後の10番を


どーのこーのって事なんだろ?きっと・・・


例え話になるが、アラ○が1番→10番に変わったっていーじゃんか、


それで現在の子供のテンションが上がるんならさ!


愚痴オンパレードになるから、この辺でパー




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