12/28日から鹿児島へ。特典航空券が福岡までだったので、羽田-福岡-鹿児島のルート。空があれていてフリーフォールが何度か。福岡-鹿児島はプロペラ機での飛行。
こうたは怖すぎたのか
「もうやってられないよ!」だって!
お義母さんが迎えに来てくれた。暖かい鹿児島。
初日はお願いしていたおでんとおにしめの豪華というか、ボリューム多めの食事。久しぶりにテレビみたよ。
二日目は弟夫婦と市内まで木下大サーカスに。世界三大サーカスとな。(観客動員数が最大らしい)
ベタなサーカス、なかなか面白かった。しかしすぐに興味をなくすさつきとこうた。
ご飯を食べて夜は家族でのんびり。子供たちは興奮して寝ず。
派手なことはないけれど、。
ひとつひとつに集中してとりくもうと決めた
ひとつひとつに集中してとりくもうと決めた
金曜午後、在宅勤務を妨げる一本の電話。
さつきが二度も吐く。
迎えに行って、病院行って戻る。その日はそれ以上の嘔吐なし。
土曜朝6時。こうたが突然「トイレ。」下痢して布団にもどってきたら布団に吐いた。が、間一髪でさつきが引いていたタオルを投げてセーフ。しかし その後も胃液をはき続け、二度目の病院。いったら点滴。
帰宅。かってきたマックをほうばる私。次第にこみあげる吐き気。そして吐く。あとはひたすら横になる。
その間、洋平は二人の寝かしつけ、片付けなとフル稼働。私爆睡。
夜、重湯をたべてまたはくこうた。可哀そうに。
さつき元気やや回復。しかし夜中にえづく。
日曜、みんな本調子でない。特に私。しかしたいくつする子供達。だんだんあれ気味。眠い私は昼ご飯食べて入眠。気付いたら夜。案の定眠れず、気付いたら四時。。ちーん
さつきが二度も吐く。
迎えに行って、病院行って戻る。その日はそれ以上の嘔吐なし。
土曜朝6時。こうたが突然「トイレ。」下痢して布団にもどってきたら布団に吐いた。が、間一髪でさつきが引いていたタオルを投げてセーフ。しかし その後も胃液をはき続け、二度目の病院。いったら点滴。
帰宅。かってきたマックをほうばる私。次第にこみあげる吐き気。そして吐く。あとはひたすら横になる。
その間、洋平は二人の寝かしつけ、片付けなとフル稼働。私爆睡。
夜、重湯をたべてまたはくこうた。可哀そうに。
さつき元気やや回復。しかし夜中にえづく。
日曜、みんな本調子でない。特に私。しかしたいくつする子供達。だんだんあれ気味。眠い私は昼ご飯食べて入眠。気付いたら夜。案の定眠れず、気付いたら四時。。ちーん
洋平から借りた本。
職場でのストレスマネジメントをすごく優しく(易しくもある)、
苦しんでいる人の目線で記してくれた本。
弱っている心にはすごくほっとする書き方。
「職場には必ずストレスが存在する」
「どうしても逃れられない職場ストレスなど、この世に存在するはずがない」
「職場には辞める自由がある」
「自分なりの職業意識を育てる」
「ストレスはかわすか、発散する」
など、ストレスの存在を肯定した上で、どう対処すると上手に整理ができるか、
人生を長いスパンで楽しく生きるためのストレス対処法を教授してくれる。
リラックスした気持ちで、ストレスの存在を認識して、客観視できたかな、この本で。
職場でのストレスマネジメントをすごく優しく(易しくもある)、
苦しんでいる人の目線で記してくれた本。
弱っている心にはすごくほっとする書き方。
「職場には必ずストレスが存在する」
「どうしても逃れられない職場ストレスなど、この世に存在するはずがない」
「職場には辞める自由がある」
「自分なりの職業意識を育てる」
「ストレスはかわすか、発散する」
など、ストレスの存在を肯定した上で、どう対処すると上手に整理ができるか、
人生を長いスパンで楽しく生きるためのストレス対処法を教授してくれる。
リラックスした気持ちで、ストレスの存在を認識して、客観視できたかな、この本で。








