MRI検査へ。続き。。。
昨日、ドキドキ不安を抱えながら
でも、二人とも寝返りもしたし、ズリバイもしてるし
ゆうごはハイハイもつかまり立ちもしてるし
絶対問題ないよ!と思い病院へ行きました。
MRI検査中は、動くと撮れないので
乳幼児は眠り薬で眠らせてから撮ると言われ
病院についたら薬を飲まされました。
そしてオッパイしたら二人ともスヤスヤ夢の中へ・・・
1人、20~30分程の検査時間でしたが
途中で起きる事もなく、無事に検査してもらえました。
そして、結果を聞きに診察室へ。。。
ドキドキで、でも大丈夫やろって思ってて
そしたら先生が画像を見ながら、
『正常範囲内ではありませんね。。。』と・・・
一瞬耳を疑ってしまって、しばらく先生の顔から目が離せずにいて
やっと先生の声がこだまして頭に入ってきたけど
正直ビックリして、なんで??って思って理解できなくて涙が出て来て・・・
すると先生が優しく説明をしてくれました。
画像を見る限りでは、二人とも正常な子の範囲内ではないんだそうです・・・
が、手術の必要性はないとのことでした。
10人中7人の中に入っているそうです。
ただ、画像では正常の範囲内ではないので(いわば、グレーゾーン?)
これからの成長を見て行かなければいけないとのことでした。
これからの成長発達でいうと
・1歳前後(次回1月11日)=つかまり立ちしてるか? 足のカタチ見てもらう。
・1歳半ころ=歩行できてるか?足のカタチ
・2歳ころ=泌尿器科でおしっこの検査&足のカタチ
・3歳以降定期的に発達&足のカタチ見てもらう。
こんな感じで二人の成長を定期的に見ていくそうです。
昨日は本当にショックで
二人に申し訳なくて
自分に腹がたった。。。
原因は何なのですか??
私なの??
ずっとモヤモヤして聞きたかった事聞いてみた。
でも、この病気の原因は解ってないそうです。
だから自分を責めないでと先生に言ってもらいました。
最初の説明にもあったみたいに、この病気では10人中7人は問題なくて
ゆうな&ゆうごも、手術の必要性もないし
その7人の中に入っている方だから心配しないでと先生が励ましてくれました。
でもそうじゃないって言い切れないから心配やし・・・
心配ならない方がおかしいやん。。。
ダンナさんがPT=理学療法士なので、この病気について勉強してくれてるから
もしもの時は、自分がリハビリして見て行くからって
頼もしい言葉かけてくれた。
ダンナさんと結婚して、ダンナさんの子供でよかったって心底思った。
だって、もし万が一、大きくなって障害が出たとしても
私たちの可愛い子には違いないし、私は今と変わることなんてない。
これからの成長を暖かく見守っていこうと思いました。
何も無ければ1番ですが・・・ね。
でも、二人とも寝返りもしたし、ズリバイもしてるし
ゆうごはハイハイもつかまり立ちもしてるし
絶対問題ないよ!と思い病院へ行きました。
MRI検査中は、動くと撮れないので
乳幼児は眠り薬で眠らせてから撮ると言われ
病院についたら薬を飲まされました。
そしてオッパイしたら二人ともスヤスヤ夢の中へ・・・
1人、20~30分程の検査時間でしたが
途中で起きる事もなく、無事に検査してもらえました。
そして、結果を聞きに診察室へ。。。
ドキドキで、でも大丈夫やろって思ってて
そしたら先生が画像を見ながら、
『正常範囲内ではありませんね。。。』と・・・
一瞬耳を疑ってしまって、しばらく先生の顔から目が離せずにいて
やっと先生の声がこだまして頭に入ってきたけど
正直ビックリして、なんで??って思って理解できなくて涙が出て来て・・・
すると先生が優しく説明をしてくれました。
画像を見る限りでは、二人とも正常な子の範囲内ではないんだそうです・・・
が、手術の必要性はないとのことでした。
10人中7人の中に入っているそうです。
ただ、画像では正常の範囲内ではないので(いわば、グレーゾーン?)
これからの成長を見て行かなければいけないとのことでした。
これからの成長発達でいうと
・1歳前後(次回1月11日)=つかまり立ちしてるか? 足のカタチ見てもらう。
・1歳半ころ=歩行できてるか?足のカタチ
・2歳ころ=泌尿器科でおしっこの検査&足のカタチ
・3歳以降定期的に発達&足のカタチ見てもらう。
こんな感じで二人の成長を定期的に見ていくそうです。
昨日は本当にショックで
二人に申し訳なくて
自分に腹がたった。。。
原因は何なのですか??
私なの??
ずっとモヤモヤして聞きたかった事聞いてみた。
でも、この病気の原因は解ってないそうです。
だから自分を責めないでと先生に言ってもらいました。
最初の説明にもあったみたいに、この病気では10人中7人は問題なくて
ゆうな&ゆうごも、手術の必要性もないし
その7人の中に入っている方だから心配しないでと先生が励ましてくれました。
でもそうじゃないって言い切れないから心配やし・・・
心配ならない方がおかしいやん。。。
ダンナさんがPT=理学療法士なので、この病気について勉強してくれてるから
もしもの時は、自分がリハビリして見て行くからって
頼もしい言葉かけてくれた。
ダンナさんと結婚して、ダンナさんの子供でよかったって心底思った。
だって、もし万が一、大きくなって障害が出たとしても
私たちの可愛い子には違いないし、私は今と変わることなんてない。
これからの成長を暖かく見守っていこうと思いました。
何も無ければ1番ですが・・・ね。