11月3日
第1号の地域で頑張る人は、永島 均さん。
松江市内の会社を退職した後、地元で稲作、原木椎茸作りをしながら
地元のボランティア団体で活躍中。
①27年度~28年度宇波地区自主防災組織の会長さん。
消防団のОBでもある永島さんは、快く会長の役を受諾。
全国的に自然災害が多い今日、住民の安心・安全な生活を守るためにも
永島会長には的確な判断をして頂ける方と信じています。
②地縁団体 宇波報徳会の会長さん。
旧村合併時の財産を有効的に活用して行く為の法人で、
長年会計として会長を支えてこられましたが、25年度より
会長として就任。
良好な宇波地域社会の維持及び形成のための事業支出をしながら
財産を守って行く、重大な役職でもある。
③宇波地区自治会輸送活動のドライバー
うなみの里創生プロジェクトでは、自治会内の交通空白地帯の解消と交流センター
を拠点とした地域コミュニティーの維持のための自治会輸送活動の社会実験第2段
を実施中。16名のドライバーの中でも、平日担当(他に4名)として奮闘中。

